俺に支配され、どんどん崩れていく純子

Hatch コメントはまだありません

皆さん、キモ変態男の俺の投稿に、続編希望ありがとうございました。

純子との続きを書きます。

知り合ったばかりの純子の、最高に気持ちいいオマンコの中に、1ヶ月分以上の大量の精子を1滴残らず放出してやった。

純子は、俺の支配下で、体内に精子を大量に出され、その綺麗な両脚を開いたまま、未だに、俺のチンポをオマンコで咥え込んだ状態で、俺の事をじっと見ていました。

最高に気持ちいいセックスでした。

中出しは、別れた嫁と何度もしてたけど、元嫁は、ピルを飲んでいました。

もし、飲んでいなくても、嫁だった訳ですから、妊娠させても、それは普通な事。

でも、純子とは違う。

生でセックスするだけでも問題やのに、ピルも飲んでない女性のオマンコの中に、中出し…。

征服感が半端なかったです。

しかも、新垣結衣や、飯豊まりえに似ていて、俺好みの小柄で細見の体をしている女に、中出しなんて、ほんま、最高に気持ち良かった。

しかも、純子は、俺に対して完全服従し、イキまくっていた。

俺は、純子の目を勝ち誇った顔で見ながら、チンポを、純子のオマンコから抜いた。

オマンコから、ドロドロの俺の精子が大量に溢れ出てくると思ったのに、出てこなかった。

あれ?と思っていたら、ドロッ、ドロッと黄色い溜まっている時の精子が、出てきました。

でも、そんなに出てきた訳ではありませんでした。

「純子、あんまり精子が出てけぇへんなぁ、純子の体が俺の精子を溢さないように吸い込んでるかな?」

純子は、無言で、俺の事を睨み付けている感じに見えた。

俺は、純子に追討ちを掛けるみたいに、純子の上に跨り、顔に精子でドロドロのチンポを持っていった。

「純子、しゃぶれよ、お前の事をイカセまくったチンポ様やぞ。」

純子は顔を背けたので、俺は純子の顎を掴んでこっちを向かせ、少し開いた口に、チンポをねじ込んだ。

純子は、最初は嫌がっていたが、途中からは観念したのか、力無く、舌を動かして、俺のチンポを舐めて、精子を綺麗に舐め取った。

俺は、純子から離れた。

純子を見ると、たまらない格好をしていた。

ブラウスは、ボタンが全部外れはいるが、前がはだけているだけで、脱がしてはいない。

スカートは捲くれ上がり、パンティは、シートの下に落ちていて、ガーターストッキングを履いた純子の綺麗な脚の付け根のピンクの穴からは、俺の精子が、溢れて濡れている。

俺は、パンストも好きですけど、ガーターストッキングが大好きです。

ベルトとか、腰の所のやつ?は要らないんですよ(笑)。

それに俺は、着衣セックスがたまらなく好きなんです。

俺は、シートの下に落ちているパンティを拾い、純子に渡した。

「ほら、履けよ、お前の事を、ここに捨てていってもええんやけど、流石に可哀想やから、お前を拾ったコンビニ迄、送ったるわ。」

純子は無言のまま、薄いエメラルドグリーンのパンティを履いた。

そして、俺は純子を後部座席に座らせたまま、車を出した。

俺は、最高に気持ち良かった純子とのセックスを思い出していた。

運転しながら、ルームミラーで、純子の事をチラチラ見ていたら、また、ムラムラしてきてしまいました。

すると、生田川辺りでした。

ラブホが見えてきました。

俺は、純子に断りも入れずに、当たり前のように、ラブホの駐車場に車を停めました。

「ほら、純子、望み通り、ラブホに連れて来たったぞ、さっきより、たっぷり性欲処理オンナとして使ったるから、はよ降りろよ。」

「嫌…。」

純子は、消え入りそうな声で俺の事を拒否しました。

「何ゆーてんねん、さっき、あんなに俺のチンポに狂ってたやんけぇ、○○通の○○ハイツに住んでる佐○純子さん、どうせ、もうその子宮の入口は、さっきみたいに俺のチンポを咥え込みたくて、オマンコの奥でヨダレ垂らしながら、パックリ開いてるんやろ?。」

俺は、そう言って、エンジンを切り、運転席から降りた。

そして、純子が座っていた左側の後部座席のドアを開けました。

「どうすんねん?、選ばしたるわ、降りて、これから俺が飽きる迄、俺の射精用の女になるか、降りずにもう俺とは金輪際会わないか…。」

純子は、動かずに、車内から俺の事を見上げていた。

俺はそれ以上何も言わずに、純子の事を車外から見ていた。

1分くらい経った頃、純子は、黙って俺の車から降りた。

俺は表情を変えてないとは思いますが、思い切りガッツポーズをしたかった気分でした。

俺みたいなブサメンが、こんないい女を射精用の道具として無料で使える。

さっき、その純子に思い切り中出ししたばかりなのに、ズボンの中では、もう俺のチンポは、ギンギンになっていました。

「純子、俺に何か言う事あるやろ?。」

その答えに俺はびっくりしました。

誰かに飼い慣らされているのでは?と思えるような事を、恥ずかしそうに言うのです。

「私は人妻なのに、さっき、なおさんにローソンで声を掛けて頂いて、直ぐに股を開いてしまいました。」

「そして、本当はゴムを付けて欲しかったですけど、なおさんのおチンチンを、生で受入れさせて頂いて、一番危険日なのに、中出しして頂きました。」

「今は、もう会わないか、なおさんが私を飽きる迄、性奴隷としてお仕えするかの選択を迫られました。」

「そして私は、性奴隷としてお仕えする方を選ばせて頂きました。」

「私、佐○純子を射精用の女として好きなだけ使って下さい。」

俺は、聞いてるだけで、先走りしてるのが分かった。

その場で俺は純子に命令しました。

「ほら、性奴隷として、俺の舌をしゃぶれよ。」

純子は、俺の後頭部に手を伸ばし、精一杯背伸びをして、俺が出している舌にしゃぶりつきました。

そのいやらしい舌使いを感じながら、俺は、純子をメチャクチャにしてやろうとワクワクしました。

そして、部屋に入りました。

俺はベッドに座り、純子を、前に膝まづかせた。

「ほら、お前の好物をしゃぶれよ。」

純子は、俺にキスをしながら、ネクタイを取り、シャツを脱がせ、俺の乳首に舌を這わせながら、さっきまで、自分のオマンコの中を掻き回し、自由に動き回り、子宮に種付けをした俺のチンポの大きさを確認するかのように暫く、ズボンの上から俺のチンポを触っていた。

そして、ズボンを脱がせて、ブリーフも脱がして、直接触った。

純子は俺のチンポをいやらしく触りながら、乳首に這わせていた舌を少しずつ、下に移動させていき、下腹部に辿り着いた。

そして、俺の目を見ながら、いやらしく、ねっとりと俺のギンギンになったチンポに舌を這わせ始めた。

「やっぱり、凄くおっきい…。」

純子は嬉しそうだが、恥ずかしそうに言った。

「咥えると、顎がしんどいけど、体の芯から熱くなっちゃうよ…。」

純子は、規則的な音を立てながら、俺のチンポをしゃぶり続けました。

ちゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぱっ、ぢゅぽっ、ぐぢゅっ…。

俺は、膝をついて、みっともなくお尻を突き出し、その可愛い顔に備わっている小さな口を使って、忠実にフェラしている純子の後ろ姿が写っている鏡を見ていました。

その姿がたまりません。

捲れ上がったスカートから、お尻が飛び出し、パンティが鏡に写っています。

そして、さっきまで、パックリ開いて俺のチンポを咥え込んでいたオマンコの部分をよく見ると、俺の精子が滲み出ているではありませんか。

「純子、パンティをずらせよ。」

純子は、俺のチンポから口を離さず、俺の命令通り、パンティを膝迄ずらしました。

鏡越しにパンティを見ると、犯した時は、殆ど出てこなかった精子も、流石にベットリと付いていました。

そして、鏡越しにオマンコを見てみると、純子のフェラの動きに合わせて、突き出されたオマンコが、パクパクと開いたり閉じたりしています。

それだけでも、かなりの興奮する光景やのに、そのパクパクが繰り返されている内に、さっき、たっぷり出した俺の精子がドロドロと溢れ出してくるのが見、俺の興奮度合いも増しました。

そして、純子の細い太ももを伝い、膝迄垂れていっていました。

開いたブラウスの胸元から見えているブラチラは、更に俺を興奮させた。

俺は、チンポを咥え込んでいる純子の唇や舌の動き、俺を見上げている飯豊まりえに似た顔、胸元から覗くブラチラ、鏡に写っているオマンコから溢れて垂れていく俺の精子を見ていると、もっともっと純子を辱めてやりたくなってきました。

俺は、立ち上がり、純子を壁の鏡に近付け、見下ろした。

「ほら、自分が、どんだけみっともない姿をしているか見ろよ。」

純子は、ギンギンに反り返った俺のチンポの前で、俺の太ももに手を付き、膝ま付いている姿を見た。

「恥ずかしい…。」

そう言った瞬間に、俺はたまらなくなって、飯豊まりえに見える純子の顔に、唾を吐きかけながら言った。

「みっともない女めっ!、旦那の出張中に、会ったばかりの男のチンポの前にひれ伏して、物欲しそうな顔しやがって!。」

純子の表情は、もっと淫らに変わっていった。

「さっき、お前の事をレイプしたチンポの前に、ひれ伏してる気分はどうや?。」

純子は、瞳を潤わせながら言いました。

「レイプされている時は、会ったばかりの男の人の車に乗ってしまって、後悔していました。」

「でも、こんな大きなおチンチンが、生で、私のオマンコを信じられないくらい広げながら奥に入って来て、一番奥に当たったり、出たり入ったりしている内に、段々、おかしくなっていきました。」

「中に出されなかったら、別にいいっかって…。」

俺は、潤んだ純子の目を見ていたら、たまらなくなってきました。

「ほら、しゃぶりながら続けろ。」

純子は、淫らな表情を浮かべながらチンポをしゃぶり続け、そして、パンティだけが膝まで降りているが、服は着たまま、自分のマンコ汁と混ざりあった俺の精子が、どんどん垂れているという、みっともない格好を見ながら言葉を続けた。

「なおさんが中に出すって言った時は、何て酷い人なんだと思いました。」

「ホテルでゴムを付けてなら、幾らでも性欲処理として、これからも、いつでもこの体を使って下さいって懇願しながら、股を開いて服従してる人妻が、危険日だから止めてって言ってるのに…。」

「中に出すって…、最初は冗談かと思いましたけど、下からなおさんの表情を見てたら本気だって分かって…。」

「必死で逃げたかったけど、男の人の力には勝てなくて…、しかも、おチンチンが奥迄、入っちゃってるし。」

「なおさんの大きなおチンチンが、もっと膨らんで、私の中を掻き回してくれていると、段々、気持ちが変わっていったんです。」

純子は、俺のチンポを口に含んだり、カリに舌を這わせながら続けました。

「幾ら、女が本気で抵抗しても、止めてってお願いしても、男の人には叶わないんだって思ったら、女って、男の人の性欲処理をする為に存在してるんだなって思うようになったんです。」

「だから、なおさんからしたら、声を掛けられたら直ぐに車に乗ってきた女なんか、レイプされて中出しされる覚悟が出来てる性欲処理用の女として…、体を使って欲しいと思ってる女って思って当然って。」

舞い上がっていて、そんな風には全く思ってなかったんですけどね(笑)。

「だから、悪いのは私だし、私は、生でおチンチンを受け入れた訳だし、中出しされるのは仕方ないことだなぁって思うようになってきたんです。」

「そしたら、危険日の今日に、生のおチンチンを受入れて、中出しなんかされたら、妊娠しちゃう確率も高いのに、それでも中に出すって言ってるなおさんに体を自由に使われてる私は、もうこの人には逆らえないって思ってしまって。」

純子は、俺のチンポをしゃぶりながら、どんどんエロい表情に変わっていきました。

その表情を鏡で見ながら純子は続けます。

「妊娠も覚悟出来ちゃったら、もうこの素晴らしいおチンチンと、なおさんに、私が想像もつかない事をされて服従したいって思うようになっていたんです。」

「そしたら、なおさんのおチンチンが、もっと膨らんだんですよ。」

俺は、その時の事を思い出していました。

それは、多分、俺がイキそうになった時だろうなって。

「私は、感じ過ぎて、何回もイッてたのに、このおチンチンをもっと奥で感じたいって思ってたし、膨らんだ時は、この立派なおチンチンから出てくる精子を、1番奥で受け入れたいって思っちゃったんです…。」

「そう思った時は、頭がスッキリして、私は、なおさんの性奴隷になるんだって、完全に認めちゃったんです…。」

純子の可愛い顔は、もう完全に雌になっていました。

覚悟を決めたように見えた純子の顔は、飯豊まりえから変わって、新垣結衣に見えた。

「そしたら、それまでより、なおさんのおチンチンが、もう少し奥に入って来て下さって…。」

純子の子宮の入口が開いたって感じたあの時の事やなって思った。

「そしたら、もうあり得ない快感が体を走り抜けて、私は、激しくイッちゃったんですよ。」

「そしたら、もっとなおさんのおチンチンが膨らんで、あぁ、私はこの人の精子を、子宮で受け止めるんだ、なおさんの溜まった精子が、たっぷりと私の子宮に注ぎ込まれるんだ、私は、この人の赤ちゃんを身籠る運命なんだって思ったら、立て続けにイキそうになっちゃって…。」

「私は、更に気持ち良くイッちゃって、それと同時に、なおさんの熱い精子が、私の体の奥の奥に、ビュッビュッて当たって、その度に体が痙攣しそうなくらい気持ち良くなっちゃった…。」

「私は、なおさんの精子とおチンチンを受け入れたまま、なおさんの下からなおさんを見上げてたんです。」

「こんな酷い事をしながら、本当に中出し出来る人ってどんな表情をしてるんだろって思って。」

「その表情は、後悔とかなくて、人妻なのに簡単に車に乗ってきて、簡単に股を開いて、中出しまで認めた私の事を軽蔑していました。」

「私は、そんな酷いなおさんを憎むどころか、この先も、こんな感じで私の事を辱めてくれるのかな?、それとも、このままヤリ捨てられて終わりかな?って思いました。」

「そしたら、こうやって、ホテルに連れて来て下さった…。」

俺は勝ち誇りながら言いました。

「で、どうされたいんや?、本音でゆーてみぃ。」

純子は、たまらない表情をしながら、カリに舌を這わせながら言いました。

「人妻ですが、私、佐○純子の事を、なおさんの思うがままに服従させて、嫌がる事でも何でもして下さい、私を、もっと征服して下さい、あぁっ、でも、許して下さるなら、今日の中出しは、止めてほしいかも…、でも、私の心と体を滅茶苦茶に壊して下さいぃぃぃ、お願いしますぅ…。」

俺はたまらなくなって、純子を立たせ、ベッドに突き飛ばした。

そして、膝に残っているパンティを剥ぎ取って、さっきみたいに純子に覆い被さった。

さっきと違うところは、純子は、抵抗せずに、あのたまらない美脚を思い切り開いて、俺の精子でドロドロのオマンコも開き、俺のチンポを受け入れた事だ。

俺は、美脚の付け根で、パックリと開いている純子のオマンコに、チンポを近付けた。

俺に犯され、中出しされた事で、純子のピンクで綺麗だったオマンコは、白濁した液体でドロドロだった。

俺はもう一回純子に聞いた。

「どうされたいんや?」

「なおさんの、そのおっきなおチンチンを、純子のオマンコに入れて、いっぱい擦り付けて気持ち良くなって下さい…。」

「生でええんか?。」

「はい…。」

「さっきみたいに中に出してええんか?。」

「それだけは、今日はもう許して欲しいです…。」

俺は、早く入れたかったが、純子を焦らした。

「じゃあ、今日はもうお預けやな、もう二度と会わんかもしれんけどな。」

そう言って、俺は純子から離れ、ブリーフを履こうとした。

「あぁんっ、ゴメンなさい…、なおさんの精子を純子の子宮に、さっきみたいにたっぷり出して下さい。」

「いや、ちょっと冷めたわ、俺…。」

「ゴメンなさい、許して下さい、純子の中に、なおさんの生のおチンチン欲しいのっ、もう我慢出来ないよぉ。」

「じゃあ、土下座してお願いしろよ。」

純子は、ベッドから降りて、本当に土下座しました。

「なおさんの生のおチンチンを、純子の中に入れて、射精して下さい、純子を射精受け女として扱って下さい。」

俺は、純子の頭を踏み付けながら吐き捨てるように言いました。

「みっともない女め!。」

そう言いながら、純子に命令した。

「ほら、靴下脱がせて、足の指を舐めて服従しろよ。」

純子は、俺に言われる通りに、俺の靴下を脱がせて、足の指にしゃぶりついた。

「純子、お前は俺の何や?。」

純子は、ベッドに上がり、大きくその美脚を開き、俺にオマンコを差し出しながら言った。

「私、佐○純子は、なおさんの精子受け女です、好きな所に射精して下さい…。」

俺は、先走りでビチョビチョになったチンポを、純子のオマンコの入口に押し当て、ちょっとずつ、弾力が最高のオマンコの中に入れていった。

「あぁぁぁぁぁっ、あんっ、凄いのっ、純子のオマンコが開くのぉっ、こんなに濡れてるのに、摩擦感が凄いっ、あぁぁぁっ、ヤバーーーイ…。」

純子は、仰け反りながら絶叫を続けました。

俺は、新垣結衣や、飯豊まりえに激似の純子の感じまくる顔を見ながら、純子の細い腰を掴んで、俺の腰を打ち付け続けた。

純子のオマンコからは、信じられないような音が発せられ続けました。

ぐじゅっ、ぬちゅっ、ぐちょっ、ぬちっ、ぐじゅっ…。

オナニーばかりしていたのが嘘みたいだった。

目の前で、俺に股を開き、丸でオナホールみたいに簡単に俺にチンポを入れされて、俺にオマンコを自由に使わせてくれる女が目の前に現れるなんて。

しかも、俺好みで、メチャクチャ可愛い。

俺は、純子のオマンコの入口から、Gスポットを擦り上げながら、奥までゆっくりとチンポを擦り続けた。

純子の唇に俺の唇を重ね、舌を純子の口の中にねじ込んだり、首筋や、耳を舐めたり、時々、首筋にキスをした。

純子は、俺の舌の動きや、自分の体の中を自由に動き回ってる俺のチンポの動きに合わせて、体を仰け反らせて感じていた。

何度も何度も悲鳴に近い声を上げて、俺みたいなキモメン相手に、絶頂している自分を受け入れていた。

俺は、体位を変え、バックで純子を楽しんだ。

最高の景色だった。

形の良いプリッとしたお尻を、目一杯俺に突き出して、純子は俺のチンポを求めている。

俺は、純子のブラウスのボタンを全部外して脱がせた。

スカートも、ファスナーを下ろし、顔の方から脱がせた。

純子の体に残っているのは、ブラだけになった。

その姿を見て、俺は息を呑み、俺のチンポは、もっと硬くなり、膨らんだ。

見事な腰の括れに、無駄のない体付き…。

背中のブラ紐…。

鏡には、喘いでいる可愛い純子の顔…。

更に、鏡には、俺の腰の動きと連動して、ブラに包まれたおっぱいが揺れている…。

俺は、後ろから純子の髪を掴み、こっちに引っ張り、顔を鏡に写して言った。

「ほらっ、みっともない自分の顔を見てみろよ!。」

純子は、苦痛とも恍惚とも取れる表情を浮かべていた。

俺は興奮して、調子に乗って続けた。

「ほらぁっ、純子、自分の目を見ながら、自分の置かれてる立場を鏡の自分に言い聞かせてみろよ!。」

純子が口を開き掛けた時、俺は、純子の括れた腰に当てていた手に力を入れ、さっきより激しく純子に腰を打ち付けた。

ぱーんっ、ぱーんっ、ぱーんっ。

部屋に俺の下腹部と、突き出した純子のお尻が当たる音が響き渡っていた。

そして、時々、こんな音も…。

ジュビビッ、ジュジュジュッ、ジュブッ、ジュブブッ…。

激しく突かれて、さっき俺に子宮に流し込まれた精子が圧迫されて出てきたのか、俺のチンポと、俺のチンポが入っている純子のオマンコの隙間から、精子が溢れ出し、純子の細い太ももを伝って垂れていた。

純子は、鏡に写っている自分の目を見つめながら、叫び声に近い喘ぎ声を上げながら俺の命令に従った。

「あぁっ、あぁっ、はぁっ、貴女佐○純子は、会ったばかりのなおさんの性欲処理女に…、あんっ、あぁっ、はぁっ、凄いっ、はぁっ、なったのよ。」

「あんっ、もっとぉっ、あぁっ、はぁっ、これからも、なおさんの出したい所で…、はぁっ、凄いっ、ほんとおかしくなっちゃうぅっ、あんっ、なおさんの精子を受けるのよ。」

「あぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、あんっ、あぁんっ、激しいっ、凄いのっ、なおさんのおチンチン凄過ぎるぅっ、あぁっ、私、人妻ですけど、なおに、もっと滅茶苦茶にされたいですぅ…。」

「はぁぁんっ、あんっ、壊してぇっ、純子の事を壊しちゃってぇっ、もっと、私、佐○純子の事を辱めて下さいぃっ、もっとぉっ…。」

俺は、忠実に俺の命令に従って、自分の目を見ながら、こんなみっともない言葉を連呼している純子の姿に、更に興奮してしまった。

「ほらほらっ、お前が望んで迎え入れてる俺の生のチンポから、どんどんチンポ汁が溢れて、お前のマンコ汁と混ざっとるで!。」

「どないや?、旦那以外の男のチンポをマンコで包み込んで、チンポ汁が自分の体内でマンコ汁と混ざり合ってる気分は?。」

純子は、俺の質問に答えようとした途端に、絶叫して、崩れた。

「ああんっ、そんなこと、そんなことぉぉぉっ…、あぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁっ、あぁっ、イクッ、イクッ、はぁっ、はぁっ、嫌ぁぁぁっ、壊れるぅぅ、壊れちゃうよぉっ、言えないっ、あぁっ、キャーーーーー!、壊れるぅぅ、イクぅぅぅっ、はぁぁぁっ、あぁぁっ、あっ…。」

純子は、仰け反りながらも、自分の目から、視線を外していなかった。

でも、俺のチンポをオマンコで、凄い力で締め付けながら激しくイッた純子は、枕に崩れ落ちた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁっ、はぁっ…。」

純子は、お尻を高く突き出して、俺にお尻を預けた状態で、俺のチンポをオマンコで咥え込んだまま、崩れた状態で激しい息遣いをしていた。

俺も、腰突きを少し休憩しながらも、変態の俺は、純子のブラ紐を見ながら、無駄な肉が殆ど付いていない純子の背中を手でさすったり、舌を這わせたりして楽しんだ。

そして、俺は、背面座位の形で、ぐったりしている純子を抱き起こし、思い切り純子の両脚を開かせた。

結合部分が、思い切り鏡に写し出された。

「ほら、純子、見ろよ、旦那以外のチンポを涎垂らして咥え込んでる醜いオマンコを。」

純子は、力無く、鏡に目をやりました。

でも、自分のオマンコの状態を見た瞬間、また、俺のチンポがあり得ない力で締め付けられました。

「嫌ぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇえぇぇえぇぇっ…。」

純子は、思い切り天井を見上げ、仰け反って、またイッた。

俺は容赦なく、純子を辱めた。

俺は、左のブラから、純子の乳首を引っ張り出し、おっぱいを激しく揉んだり、乳首を摘んだ。

純子の綺麗なピンクの乳首は、はち切れんばかりに勃起して、俺からの刺激を求めていた。

そして、右手で、本来は薄いピンクで綺麗な筈の純子のオマンコに備わっている、皮から飛び出しているクリちゃんをイジった。

純子のオマンコは、偉いことになっていた。

俺のチンポを咥え込みながら、オマンコとの隙間から、ポートアイランドの南公園の駐車場で中出しされた俺の精子+純子のマンコ汁+ホテルに入ってから注がれている俺のチンポ汁が混ざり合った白濁液が、泡立ちながら溢れ出していて、俺のチンポも含めて、オマンコの周りがグチョグチョになっていた。

純子は、それを見て、また激しくイッたんだろう。

続く

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です