俺に寝取られ趣味があることを暴露した。

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私は職場恋愛をしています。

まぁ率直に言うと、俺に寝取られ趣味があるから他の人としてほしいというのと、同僚としてほしい。

というのを伝えた。

同僚として欲しいというのは彼女は職場でモテる為、相手を探しやすいという利点。

彼女のゆみは理解を示していました。が、同僚とするのは難色を示していました。

とりあえずゆみの事が好きな同僚(k)に飲みの席で、好きにしていい、と頼み、okをもらった。

ブサイクとするのが見たい私には絶好の人でした。

kは絶対内緒にするから、とゆみを説得しました。

たすかった、、。笑

そして当日。

私も邪魔にならないところで見ていました。

行為が始まる前、ふざけてゆみのあそこを触ったらしっかり濡れていました。

そこで、ぼろんと、kがちんぽを取り出すと、ゆみの顔に擦り付けました。

皮を被っていました。身長に似合わず俺よりでかかったけど。

ゆみはそのちんぽを丁寧に剥いてあげると、チンカスがびっちり付いていました。kはゆみの鼻あたりに擦り付けて舐めさせようとしてきます。

流石に嫌がるかな、と思いましたが、ゆみは愛おしそうにそれを咥えました。

自分にもした事ないだろと思いながらその様子を見ていました。

教え込んだフェラでkを気持ちよくさせています。

少したち、kがゆみの頭をがっちりと掴みました。

「イク、口に出すよ」

kがそういうとkは絶頂を迎えました。

この時のゆみのあそこをみたら、触らないでも分かるほど濡れていました。

そしてゆみはゴックンしてしまいました。

おそらく初ごっくんです。

kはゆみのあそこにむしゃぶりつきました。

ゆみがいい声で喘ぎ始めます。

口と手を器用に使い、彼女を気持ちよくさせていました。

しばらくすると、ゆみはイってしまいました。

私は手でイカせたことがなかったので、悔しいながらも興奮していました。

そして、挿入の場面。

kのちんぽは少し萎えていたので、ゆみは先程出したばかりの生臭いちんぽを咥えて元気にさせてから挿れさせてもらっていました。

生で彼女にいれている、それだけで興奮します。

このとき、ゆみの顔は見たこともないぐらい気持ち良さで崩れていました。

「あぁん、はぁ、やばいよこれ、おっきい、きもちい、kの、やばい」

「彼氏の前で、興奮しすぎ」

kがそう言うも、ゆみは

「だめなの、きもちぃ、止まって、おかしくなっちゃうのおお」

と、すっかりもう何も考えられなくなっていました。

kは腰を止める事なく責め続け、ゆみをイカせまくりました。

ゆみのおまんこからは大量のマン汁が溢れ出し、ベッドを汚していました。

kが

「もうイクぞ」

というと、ゆみのおまんこからちんぽを取り出し、ゆみに手コキさせました。

そしてkがいくと、精液がゆみの鼻や口、頰辺りにかかりました。

ゆみはそれを手で拭き取り、ぺろっと舐めました。

するとkはまたゆみの顔におちんぽを擦り付けていました。そしてお掃除フェラを始めさせました。

尿道に残った精液を吸い出すように指示し、ゆみはそれに従っていました。

初日はこんな感じでした。

何回かこの後、ゆみとkは体を重ねましたが、正直、私としてる時より気持ち良さそうでした。

そして、私とkはある賭けをしました。

それは私の指示でなくとも、kとするか。というものです。

職場の飲み会が終わり、私は具合が悪い、と早めに帰りました。

ここからがスタートです。

ここからはkがライン通話を繋ぎっぱなしにしていました。

k「どう?これから」

ゆみ「どうって?帰るよ」

k「俺もいっていい?」

ゆみ「むり。冗談でしょ」

k「どーだろね」

一回はこんな感じで会話が終わり、kとゆみは一緒に帰っていました。

ゆみ「本当に来る気?」

k「ダメなん?嫌なん?」

ゆみ「いやっていうか、、」

そしてこのままなあなあでkはゆみの家に上がりこみました。

ライン通話は繋ぎっぱなしでした。

「なんだかんだこの匂い好きでしょ」

恒例の洗っていないkのちんぽをゆみが舐めているようでした。

「うん、ちょっと興奮する」

ジュルルっという激しく舐める音が聞こえました。

ゆみはこの挿入までの一連の行為の中で、

「(彼氏)よりうまい」

「(彼氏)より気持ちいい、大っきい」

を連呼していました。

そして挿入の場面。

kはゆみに意地悪をしているようでした。

「せふれになるなら挿れてあげる」

kのちんぽはゆみのおまんこの入り口をスリスリしているようでした。

「んんー!お願い、入れてぇ?」

「ほら、kのせふれになります、は?」

少し間が空き、ゆみの喘ぎ声の後に、

「kのせふれになります。早く入れてください」

という言葉が聞こえました。

そこからはパンパンという音や、ゆみの喘ぎ声が聞こえてくるばかりでした。

途中でスマホの充電が切れてしまい、気になって仕方ありませんでした。

私はその後、1人で済ませました。

それからkからはゆみとのハメ撮りが定期的に送られてくるようになりました。

外や職場でしたりしていました。

今でも関係は続いています。

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