俺に家庭教師としてやってきた女の性教育。

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※創作です。

「俺に家庭教師としてやってきた女の性教育。」

トントントン、と自室の扉からノック音がなる。

俺は小さな声で

「……入ってどうぞ。」

と言った。

すると扉はゆっくりと開き、長い髪をした黒髪のリクルートスーツを着た20代くらいの女が現れる。

「ユウジ君、初めまして!私は今日からあなたの家庭教師を務めさせていただくサユリよ!」

サユリと名乗る女は、ハキハキとした明るい声で自己紹介をした。

サユリが来た理由、それは、俺が中◯生の時、片思いをしていた少女に振られてしまったショックで、引きこもってしまった。

このままでは学力が低下するからと、両親が頼んだようだ。

今これを読んでいるオマイらは、

「たかがそんなことでひきこもんなよww ダッセエww」

とでも言うかもしれない。でもな……でもな……

当時は自信満々で、絶対付き合えるって思ってたんだ。

でも告白してみると、

「は?ww誰がお前なような地味男と付き合うの?ww

つうかぁ、私もう彼氏いるしぃ。」

って言われたんだよ……。一見清楚に見えてあんなんだったんだ……。当時中◯生だった俺はショック死しそうなほどのショックを受けたよ。

サユリは早速、

「私とお勉強を始めましょうか。」

と言ってくる。

持って来た大きなバッグから筆記用具や教科書、参考書らしきものを次々と取り出した。

「私にはこうしたらいいんじゃないか、っていうかんがえがあってね……。」

サユリは勝手に語り出した。サユリによると、性教育も必要!それが更生に繋がるかもしれない!だから性教育(更生)の日とお勉強の日に分けよう!

とのことだった。

「で、その性教育の実践は私とやるの。ダッチワイフは私には高すぎて。」

なんと……俺はサユリと一緒にSEXをしなければならんらしい。

小心者の俺は断ってしまった。でもサユリは服を脱ぎ出した。

サユリはとうとうシャツを脱ぐ。その布一枚に隔たれた花園にあるブラジャーは、肌色でとても地味なものだった。

「本当はスケスケのとか、興奮すると思うんだけど、 ちょっと着けるのが恥ずかしくて。」

と、サユリは謝っていた。次はスカートを脱ぎ出す。

俺は焦り出して、

「もういいよ! 俺に性教育とか必要ないから! 」

と言ってしまった。でもサユリは、黙ってタイツを脱ぎ始める。

俺は恐怖心もあったが、サユリがブラジャーを脱ぎ始めると好奇心が湧いてきた。

サユリがブラジャーを脱ぎ終えてみることができた、その乳は、とても大きなものであった。手にあふれそうなほどの、柔らかそうな乳。それとは反対に、乳首や乳輪は小さく、茶色かった。

サユリは手にあふれんばかりの乳を持ち上げて俺に見せつけた。俺は息子が大きくなっていくのを感じる。

サユリは俺に乳を見せつけながら、こう言った。

「あら、ユウジ君も勃ってきてるじゃん、ユウジ君も見ているばかりしていないで、脱いどいて。」

と言われた。俺も慌てて服を脱ぎ出す。

サユリは次に、パンツを脱ぎ始めた。パンツは白くて清楚なものであった。

ただ、サユリの花園は、俺が思っていた女性の花園とは程遠いもので、毛が生えているのかと思っていたら生えていなかった。

「教えるには陰毛なんていらないでしょ?お、ユウジ君も全部脱いだね。小さくて可愛いペニス♡」

俺はばかにされているのか、とでも思って少しムッとした。サユリは俺のベッドに座る。

そして足を開き、サユリの花園をクパァと見せてくれた。

「もっと近くに寄って見なよ。」

そう言われ、近くに寄って花園をまじまじと見つめる。

サユリの花園は俺をびっくりさせた。ピンクで、形も綺麗なものかと思っていたらドス黒く、形もあまりいいものではなかった。

サユリは指をさしながら、部位の解説をしていく。

「ここはクリトリス、ここはおしっこをするところ、ここはうんちをするところであるアナル、そしてここが膣口。この奥が膣でそのまた奥が子宮よ。」

俺のペニスは痛いほど勃起していく。

「うーん……。このままじゃ、お勉強しにくいだろうからサユリが自慰をしているところを見て抜いて♡」

そうサユリが言うと、部位の解説をしていたサユリの指はクリトリスを撫でたり、膣の中に入って出し入れをする。

サユリからは、

「ん……あっはぁ……」

と色っぽい声を出している。俺はそれをおかずにしながら、俺のペニスを握って上下に動かす。俺から荒い息が出て、それが膣に当たっている。

そうしていくうちに、俺はついに果てた。だがまだ萎えてはいない。サユリは、

「まだ萎えないなんて……さすが思春期ね。私の元カレなんて1発で萎えたのに。」

と言った。サユリは立ち上がり、ベッドに座って、と俺に促した。俺はベッドに座る。簡単に言えばさっきの体制の反対版。

サユリは俺のペニスを手に取り、しゃぶり出した。始めての女性の口の中は、ヌルヌルとした暖かく、下が俺のペニスにまとわりつく。

俺は、すぐに中で果ててしまった。サユリは放出された、汚らしい白濁とした液体をごっくんしてくれた。

だが俺はまだ萎えない。サユリは、お馬さんごっこを思い出すような体制になって、

「こうしてもまだ萎えないなら仕方ないわ。入れて。」

と言った。俺はサユリに誘導され、無事に合体することができた。さすりの膣の中は、口の中の数倍気持ちいい。俺は必死にピストンをする。

サユリは、

「あん!あん!もっと!もっと腰をふってぇ!」

と、いつぞや寝室から聞こえた声に似た声を出している。

そして、俺は中に果ててしまった。

「す、すみません……中に果ててしまって……。」

と、サユリに謝る。

「今日は安全日だし、ピルを飲んでいるから大丈夫なのよ。」

と言っていた。

「あと……何故かユウジ君とのSEX、今までした中で一番気持ちいいの。なんでかしら。子供には興味ないし、小さくみえて実は大きい。シュチュエーションもあるのかしら?」

「さあ……?」

と、俺は適当に返す。

「ま、もう一回やりましょう!」

とサユリは言う。もう2回ぐらいヤった後に、今日サユリに教えてもらったことの復習をして宿題をしろと言われ、サユリは帰って言った。次に来る日が待ち遠しい。

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