俺には不釣り合いな綺麗でお淑やかな最高の元カノの思い出

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元カノの有希は元彼が一人だけで、セックスは痛いから好きじゃないって言ってた。

俺には勿体ないくらい綺麗な女で、お淑やかなお嬢さんだった。

初めてやった時、恥ずかしそうに身体を開き、見せてくれたオマンコは処女かと思うほど綺麗だった。

クンニの後、俺のチンポをフェラした時、

「あ・・・これなら痛くないかも・・・」

っていうから、元彼のサイズ聞いたら20㎝砲で、3回目のトライで処女膜突貫したそうだ。

めっちゃ痛かったそうで、有希が元彼とのセックスをその後拒むことが多くなって破局。

だから、デカチンにやられちまったけど回数は少ないので、まだ開発が完全に済んでなかった。

オマンコ大好きな俺にたっぷりクンニされて、クリイキまでさせられてから丁度良いサイズの痛くない15㎝砲で、少しずつ開花していった。

その、快感に目覚めていく過程、その姿が最高だった。

交際1年くらいの時、俺が福引で温泉旅館の宿泊券を引き当てて、二人でお泊りした。

その温泉旅館はひなびた山間の温泉で、丁度俺達が泊った日は低気圧が通過しててなかなかの雨だったから、宿に着くと夕食が大広間と分かったので、部屋に来た中居さんに、

「すみませんが、お布団、早々に敷いてもらっていいですか?」

と言ったら、事情を察してすぐに敷いてくれた。

部屋にある露天風呂で、吹き込む雨もお構いなしにセックスした。

有希の声は沢のせせらぎと雨音でかき消されてるから、湯船のお湯が溢れるくらい突いた。

それからはもう、翌朝10時のチェックアウトまで、ずっと旅館でセックス三昧だった。

食事とお風呂と旅館の中にあるスナックで飲んでるとき以外は、ずっとセックスしていいた。

パンパンパンと部屋中に肉のぶつかる音が響き、アンアンアンと有希の喘ぎ声がこだました。

スナックから戻ると夜も12時で、寝ようとしたら、

「もっと・・・もう1回してから寝ようよ。」

と浴衣の上からチンポを握って、有希の方から欲しがられたとき、もう最高に気分が高まって燃えた。

夜中に騎乗位で髪を振り乱して大乱れした有希の声は、隣の部屋や廊下に漏れてたんじゃないかな。

バックから突いたパンパン音も、有希のヒイヒイ声も、絶対聞かれてたと思う。

翌朝も早くから朝起ちに跨ってロデオ状態、エゲツないほどの喘ぎ声を響かせてた。

その後、お淑やかなお嬢さんに戻って朝食バイキングに行ったけど、俺達の部屋を知ってる人はきっと好奇の目で有希を見てたんじゃないかな。

もう、あんな大興奮するセックスはできないだろうな。

あんなにお淑やかで綺麗なお嬢さんが、不釣り合いだった俺を好きになってくれて、2年もの間付き合ってくれたことに、今は心から感謝できる。

お淑やかで綺麗な有希が好きになってくれたことに浮かれて、俺は調子に乗ったんだろうな。

次第に偉そうな口をききはじめて、有希を傷つけてしまった。

別れを告げられた時、有希を憎んで逆恨みまでしたことが今はとても恥ずかしい。

俺の運転免許証入れに、有希と撮ったツーショット写真があった。

本当に綺麗なお嬢さんで、元カノの中で断トツの1位だ。

免許更新の5年ごとに有希を思い出す、女房には見せられない有希との写真。

別れて16年も過ぎたけど、40歳の有希は幸せでいてくれてるだろうか。

44歳の俺を見たら、有希、何て言うかな。

40歳の有希に会ったら、忘れられるかな。

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