俺にだけ優しい40才の看護師に、治療中ベロチューとおっぱいを舐めさせてもらった話

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コ○ナが蔓延するちょっと前に病気にかかってね。それで住んでる立○市から南下した、某病院に点滴治療を受けに数回通院する事になったの。

通院初日に、点滴の治療室に入ってさ。何か暗いの、雰囲気が。看護師の女の人が3人いた。チーフっぽい人が40前後かな。綺麗な人なんだけどね。無表情というか、暗い感じなの。他の2人は20代かな。チーフほどでもないけど、ヒソヒソ話しててさ、別に普通に声出して会話すりゃいいのになって、思ったよ。

でも、治療始めてすぐ理由がわかったね。俺と同じように治療受けてる年配の患者達がいちいちクレームつけてんのよ。痛いだの、こんなの聞いてないとか、針の位置がおかしいだとか。腹立つよね。嫌なら帰れよって。自分一人で治せよってな。

それで看護師さん達は、最低限の仕事をして後はシャッター降ろしてるんだろうな(笑)。そんなクソなクレームに一々反応してたら、もたないよな。

その日はそのまま治療終わって、看護師さん達にお礼を言って退室したよ。

それで次の回に、治療受けるべく室外の長イスに座ってたら、先に来てた同じ治療受ける50位のオッサンに話しかけられてさ。チーフの事言ってたのよ。つっけんどんだとか、鉄仮面だとか、不感症だとかさ。ふ~んて流してた。

んで、俺の治療になってそのチーフ看護師が点滴針刺してきたの。「痛くないですか?」「困った事があったら、いつでも声かけて下さいね」って。全然親切じゃん(笑)。

多分ね、先にいたオッサンとか年配の奴がやたらとクレームつけたり、態度悪いからその防御策として、シャッター降ろしてるだけなんだよな。

だから俺は、治療が終わった後に、チーフ看護師に「今日も親切に点滴してくれて、ありがとうございました」って、笑顔で伝えたの。そしたらニコって返してきて、いい笑顔するじゃん、チーフの人。何が鉄仮面だよ(笑)と思ったよ。

若い看護師の子達も話してみるといい子だったんだけど、俺は年上のチーフの事気に入っちゃってさ。女性を落とす為に、女子受けのいい小ネタを常に100以上ストックしてるんだけど、チーフにもネタかましてやったよ。

食いつきもよく、たくさん笑ってくれてさ、嬉しかったな。本当笑顔が素敵だったんだよな。その笑顔がまた見たくて、ネタかますの。

んで、帰りにお礼を言うと

「○○さん、また面白いお話聞かせて下さいね」って笑顔で言ってくれてさ。惚れてまうやろ(笑)

それで治療受ける度、チーフさんにネタかましたり、彼女の事聞いたりしてね。名前は由佳さん、やはり40才だった。結婚してて10才の娘さんが一人いるって。

でも関係ない。俺、由佳さんマジ気に入っちゃってた。

俺、通院する度に由佳さん口説いちゃった。今日も由佳さんがいる、嬉しいな~とか、由佳さんとずっと一緒にいたいから、毎日点滴受けたいとか、通院終わったらデートしてとか。由佳さんは笑いながらスルー。

でも彼女が不在の時、若い看護師さん達に言われたよ。あんな、笑顔でいるチーフ初めて見たって。不謹慎だけど、俺が治療受けに来るのを本当楽しみにしてる風に見えるって。泣ける事言わないでよ(笑)

そして通院最後の日、いつものように由佳さんが針刺してさ。

「今日で由佳さんと会えるの最後かぁ、寂しいなぁ」と言ったら、由佳さんは笑顔で返してきたよ。でも少し切なそうにも見えた。もしかして、由佳さんも寂しいのかなぁ?

それで、部屋には由佳さんと俺と年配女性患者の3人だけになってさ。女性患者はイビキかいて寝てたのよ。由佳さんはその人の様子を見てから、俺がいる治療スペースのレースカーテンを開けた。

「どこか痛くない?」聞いてきた由佳さんにレースカーテン閉めてって言った。

レースカーテンで仕切られた狭い空間に、由佳さんと俺2人きりになった。俺は小声で

「由佳さん、キスしたいな」って彼女に向かって唇をチュ~ってした。

そしたら何と、由佳さんが唇を重ねてきたよ。しばらく唇×唇の濃厚なキスをしてから、お互い舌を出し合って、ベロチューした。エッチなエッチなベロチュー。

合わせて5分以上かな。長~いキスしたあとに、左手で由佳さんの白衣の上から右胸を触った。

何度か触った後、由佳さんにおっぱい見せてとお願いした。彼女は無言で、そっと右の乳首を出してくれた。俺は優しく優しく勃起した乳首を味わうように舐めまわした。

「フッフッフッフッ」

由佳さんは声を必死に抑え、フッフッと息をついてた。

俺は由佳さんを左手一本で対面に抱え、彼女の白衣ズボンの上からアソコの部分に触れ、指で割れ目あたりをなぞった。そしてまた濃厚なキス。

これ以上しちゃうと由佳さんのエッチの火がついて仕事が出来なくなりそうだったので、止めた。そして由佳さんにお礼を言った。彼女は服を正し、何事もなかったかのように俺にだけ見せてくれる笑顔を向けてきた…

俺は由佳さんに、自分の住所と携帯番号が書いてあるメモを渡した。今度遊びに来て欲しいなと言ったら、彼女はメモをポケットにしまって、笑っていた。

それからしばらく経って、由佳さんは家に来てくれた。俺のベッドの上から、治療室では聞くことができなかったエッチな声が寝室に響きわたり、俺のチンチンを受け入れてくれた。そしてオマンコにザーメンを受け止めてくれたよ。

それからも何回か家に来て、その都度オマンコにザーメンを受け止めてくれた…。

やがて由佳さんは妊娠した。大丈夫?って聞いたら、旦那さんともたびたびしてたし、疑問視されていないと。そして彼女は産みたいと俺に言った。

俺はもしも、旦那さんとこじれたりして、万が一別れる事になったら、責任とるから。いつでも連絡してよと言った。彼女は、自分の問題だから。気にしなくていいから、と。

そして現在も、二人目の娘を産んだ由佳さんは、あの病院で看護師を続けている。

由佳さんの旦那さん、俺と由佳の娘をこれからもよろしくお願いします……

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