俺と麻衣と高木と美樹。お互いの嫁の裸を見て見られて

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俺と高木は高校球児。最後の夏は県大会ベスト8進出。私がショートで

高木がセカンド。県内ではトップクラスの二遊間コンビと自負してました。

内野の要の私と高木はウマが合い

高校野球を引退しても友人関係でした。野球部には同級生の女子マネージャー浅倉美樹(仮名)がいて可愛くて

性格も良く野球部の女神でした。

野球部の規則で選手とマネージャーの

交際は御法度。私は美樹に恋心を抱いてました。盛りのついた高校生です。

私は美樹を性欲の対象として見ていました。夜に美樹でオナニーするのが

日課でした。

夏の大会が終わり野球部を引退した

私達と美樹。交際は自由になり美樹に告白しようと思った矢先、高木が美樹に告白して、なんとOK。ショックとジェラシーでした。

私と高木は地元に近い三流の経済大へ進学。美樹は地元の女子大へ進学。

彼女の出来ない私を二人はよく遊びに誘ってくれました。

女子大生になった美樹は可愛い女子

から綺麗な女性に変身していきました。タイトスカートにストッキングを履いた脚線美にはドキドキさせられました。

あの足を触りたい・・スカートの奥のパンティを見たい・・推定83センチのおっぱいはどんな形?乳首は何色なんだ?

見た事のない美樹の衣服の中を想像してオナニーざんまい。

高木は美樹の裸を見てるんだ・・

美樹のエッチの時の顔も声も知ってるんだ・・天と地の差でした。

やがて社会人へ。

腐れ縁というか・・俺と高木は地元の

同じ会社へ就職。まあ高木が俺にくっついて来たのが本当だが・・。

美樹は地元の銀行へ就職。

高木と美樹は社会人2年目の24歳で結婚。7年を経てゴールイン。

2ヶ月に一回のペースで二人の住まいに呼ばれ飯をご馳走になってました。

翌年26歳になった年に短大卒の

麻衣が入社してきました。

巨乳の癒し系の女子。高木がなにかと間に入ってくれて私と麻衣は付き合い始めました。

私30歳、麻衣24歳の秋に結婚。

結婚前も結婚後も4人でよく遊んでました。美樹は麻衣を妹のように可愛いがってくれてました。

そして高木と美樹と私は32歳。

麻衣は26歳。

高木家は子供が二人いました。

私と麻衣はまだ子供は作らず共働きです。

ちなみに

同じ会社で私は営業一課主任。

高木は営業二課主任。麻衣は商品管理部。美樹は育児専念。

そんなある日、高木と居酒屋にて。

「俺と野村(私)も入社10年目だな。そろそろどっちか課長になるんじゃねえの。笑」

「そうだな・・笑」

「ところで麻衣ちゃんと共働きだけど子供は?」

「まあ3年は共働きで貯金しようと話合ったんだよ。」

「そうか・・あと1年は麻衣ちゃん会社にいるのか・・良かった。笑」

「良かった?なんでお前が?」

「だって麻衣ちゃんは会社のマスコットじゃん。制服の上からでも分かる胸の膨らみ。丸いお尻。ムチムチ脚線美・・目の保養というか・・笑」

酔った高木に呆れながら

「麻衣をそんな目で見てるのか?」

「見るだけなら自由。笑」

「はあ?苦笑」

「制服の中の裸を想像するのも自由。」

「お前な〜苦笑」

「実際、麻衣ちゃんはグラマラスだから麻衣ちゃんの裸を想像してるの俺だけじゃないでしょ?笑」

「でも自分の嫁の裸を想像されるなんてムカつくよ。」

「お前だって可愛い女好きだった女の裸を想像した事あるでしょ?」

「ま・・まあ・・」

「例えば、美樹とか?笑」

核心をつかれて慌てる俺。

「バカ!何言ってんだよ!」

「野球部の時、野村が美樹を好きななは分かってたよ。笑」

「それは・・」

「美樹の裸を想像したよな?美樹でオナニーしたよな?笑」

「はあ?確かに野球部時代は好きだったよ。」「美樹でオナニーもしたよ。」

「でもお前の彼氏になってからはしてないよ。」

「本当に?笑。」「大学生になってからも美樹を見るお前の目はギラギラしてたぜ。笑」「まるで美樹の衣服の中を透視するように・・笑」

「参ったな〜苦笑。全てお見通しか・・苦笑。」

「だから、俺が麻衣ちゃんの裸を想像するのも自由。笑」

「はあ・・苦笑」

「でも麻衣ちゃんどんな裸してるんだ?笑。巨乳は分かるけどメロン型?ロケット型?乳首の色は?笑」

「バカ!言える訳ないだろ!」

「独占欲強いな〜笑」

「じゃあ美樹の裸を教えろよ!」

「いいよ。麻衣ちゃんの裸を教えてくれたら。笑」

「お前、美樹に怒られるぞ。笑」

「美樹は今も可愛いし愛してるよ。でも付き合って15年だよ。苦笑」

「野球部の女神をモノにして飽きたのか?罰当たりだぞ。笑」

「毎日寿司を食べてたらたまには焼き肉を食べたいでしょ。笑」

高木と別れて帰宅中の私の下半身は

ギンギンでした。

麻衣の裸を想像してる高木に嫉妬の

興奮でした。

住まいのマンション前で麻衣とバッタリ。

「会社の女子会だったんだ。そっちは?」

「高木と・・」

「また高木さん?兄弟みたいだね。笑」

スーツと膝丈のタイトスカートの麻衣にムラムラしました。

部屋に入ると麻衣を押し倒しました。

「え?どうしたの?」

「麻衣を抱きたい!」

「え?じゃあシャワーを・・」

「そのままで!」

私は麻衣のブラウスを脱がして

柔肌に舐め回しました。

スカートも脱がしてベージュのストッキングに包まれたムチムチ脚線美にも激しく愛撫。

白いブラジャーとパンティそしてストッキングの麻衣の下着姿に興奮。

高木が見れない麻衣の下着姿だ!

独占欲でハード愛撫。

ブラジャーを脱がして88センチの

巨乳を愛撫。ピンクの乳輪と乳首を

吸いまくり。

麻衣の乳首は俺だけのモノ!誰にも見せない!触らせない!

ジェラシーで私の下半身は収まりません。

「あなたどうしたの?」

「いや・・なんというか・・麻衣の裸を他の男に見られた夢を見て・・」

「何それ?笑。私の裸はあなた以外に見せません!笑。」

可愛い麻衣にもう一回戦。

翌日、会社の喫煙所で嫉妬はエッチの凄いスパイスになるな・・とニヤけてたら高木登場。

「オス!なんか寝不足の顔だな。もしかして麻衣ちゃんと?笑」

「何言ってんだよ!」

「図星だな。笑、俺が麻衣ちゃんの裸を想像してるって言ってムラムラしたんだろ?笑」

「なんで分かる?苦笑」

「男は独占欲があるから自分の女がやらしい目で見られたらマーキングのエッチをしたがるんだよ。笑」

「お前には敵わないよ。苦笑」

「俺も野村が美樹をギラギラした目で見た夜は美樹を抱いてたから。笑」

「あの可愛いマスコットの麻衣ちゃんが昨夜セックスしたのか・・笑」

「麻衣に変な事言うなよ!」

「言わないよ。笑」

私の下半身は勃起。我慢出来なくて

会社のトイレで抜きました。

そして2ヶ月後、

子供二人いる高木家は一軒家を購入。

土曜日に私と麻衣は遊びに行きました。庭付き3LDKの造り。

「いい家だな!」

「2000万のローンが肩にずっしり・・苦笑。」

昼過ぎに訪れてお酒と料理で楽しいひととき。気がついたら夜の7時。

「そろそろ俺達は・・」

「まだ大丈夫だろ?」

「でも子供たちもいるし・・」

「構わないわよ。私は子供をお風呂に入れてくるけどゆっくりして。」

美樹は子供を連れてお風呂へ。

麻衣はキッチンで洗い物。

キッチンテーブルからリビングへ

場所を移動して俺と高木は飲み直し。

「美樹は風呂だから今、裸だぜ。」

「はあ?当たり前だろ。苦笑」

「美樹が裸なんだぜ!野球部のマドンナが裸なんだぜ!笑。」

「お前!麻衣に聞こえちゃうよ!」

「美樹の裸見たくない?笑」

「怒るぞ!」

見たいに決まってる!野球部時代から

何度美樹の裸を想像してオナニーしてると思ってるんだ!学生の頃の恋は

魔法みたいな物で一生解けない物です。これからも美樹が自分にとって

特別な女性であり続けるはず。

子供二人は9時に就寝。

「やっと大人の時間だな。笑」

「高木、まだ飲むのか?」

「これからだろ!笑」

リビングのフローリングに座り、テーブルのお酒とおつまみで4人でワイワイ。風呂上がりの美樹は上は半袖の

パジャマで下も半ズボンタイプのパジャマでした。美樹の白い生足と太ももが全開で俺はドキドキ。野球部時代に

俺を虜にした美樹の脚線美にチラ見状態でした。途中からゲームで罰ゲームの一気飲み。最後はテキーラ。

22時30分に麻衣がダウン。窓際でクッションを枕にしてお眠り。

23時過ぎに美樹がダウン。リビングのソファーでお眠り。

「女性陣はダウンか〜笑」

「俺と高木が強過ぎなんだよ。笑」

「そう言えばお前、美樹の足をずっと見てたな。笑」

「え?・・・」

「いいよ。減るもんじゃないし。笑」

「俺も麻衣ちゃんの足を全開で見たいよ。笑」

「麻衣はムチムチ脚線美が太いと思っていて膝上のスカート履かないんだよ。」

今日の麻衣は膝丈のフレアスカート。

その時でした。

寝返りした麻衣のフレアスカートが乱れてストッキング越しの太ももがあらわになりました。

「あ!ヤバい!」

慌ててスカートを直そうとする俺に

「足くらい見せてくれよ。俺だって美樹の足を見られっぱなしだぜ。笑」

「それは美樹が足が見える服装で・・麻衣は隠してるのが見えちゃってるんだから違うよ。」

「嫉妬深いヤツだな。麻衣ちゃんとお前をくっつけたの俺だぜ。サービスしろよ。笑」

「まあお前には感謝してるけど。」

「それにしても麻衣ちゃんのムチムチ太ももたまらんな〜笑」

俺はソワソワ。

「そうだ!」高木は立ち上がり美樹のパジャマのボタンを外して行きました。

「これで左右に広げると美樹のブラジャーが見れるぜ。見たいか?笑」

「高木!止めろ!美樹がかわいそうだよ。」

「酒の席だろ。それにおっぱい見せる訳じゃない。水着と一緒。笑」

「でも・・」

「見たくないか?野球部のマドンナだった美樹のブラジャー姿。笑」

見たいに決まってる!

「美樹の服の中をずっと想像してたんだろ?」

「そりゃ・・見たいよ。でも・・」

「やっと正直になったか・・」

高木は美樹のパジャマを左右に広げると白を基調としたお洒落なデザインの

ブラジャーが見えました。

ああ・・美樹のブラジャーだ・・

初めて見た美樹のブラジャーに早くも勃起。高木から聞いてた美樹のサイズは83。

あのブラジャーの中に美樹のおっぱいが潜んでいるのか・・どんなおっぱいなんだろう・・どんな乳首なんだろう・・

「おいおい膨らんでるぞ!笑」

「ヤバい!」

慌てて股間を隠す俺。

「ブラジャーの中見たいか?笑」

「・・・」

「憧れのマドンナはどんなおっぱいなのか?笑」

この機会を逃したら美樹のおっぱいを永久に見る事はない。

恥も外聞も捨てました。

「見たいよ!美樹のおっぱい見たい!」

「やっと素直になったか。笑」

「見せてくれるのか?」

「ああ・・但し条件がある。笑」

「条件?」

「麻衣ちゃんのおっぱいを見せてくれよ。笑」

「高木!何言ってんだ!」

「おいおい・・美樹のおっぱい見ておいて麻衣ちゃんのおっぱいはダメはないだろ。」

「そういう事なら遠慮しとく。」

「いいのか?このブラジャーをちょいとズラせば美樹のおっぱい見れるぜ。」

「15年想像してた野球部のマドンナのおっぱいだぜ。笑」

「お前、美樹のおっぱい他の男が見て平気なのか?」

「17年親友やってるお前だからだよ。笑。他の男には絶対に見せないよ。それに美樹に憧れてたお前だしね。」

「でも麻衣のおっぱいは見せられないよ。」

「麻衣ちゃんの巨乳を独占したい訳ね。笑・・分かったよ。でも美樹のブラジャー見たんだ。麻衣ちゃんの下着見たいと不公平。笑」

「・・・」

「乱れたスカートをめくってパンティ見せてくれよ。」

「ダメだよ!」

「美樹のブラジャー見たよね?笑」

「・・・分かったよ!」

遂に観念しました。

「やった❗麻衣ちゃんのパンティ」

私は渋々麻衣のスカートをめくり出しました。

ストッキング越しの太ももにタッチ

する高木。

「こら!触るな!」

「ハイハイ。会社で見るストッキングを履いてる麻衣ちゃんの足はムチムチしてええな〜笑」

その時でした。うとうと目を覚ました麻衣。

「寝ちゃった・・」

麻衣!よく起きた!ナイス!

もちろん麻衣のパンティ見せは中止。

私と麻衣はタクシーで帰宅。

高木の「貸しだからな。」の言葉を

残して。

しかしこの日は序章に過ぎませんでした。

1ヶ月後に高木は温泉旅行を計画。

目的は麻衣のパンティでしょう。

私に話を持っていったら拒否すると思い麻衣に話を持って行きました。

「温泉?乗る気しないな〜」

「どうして?それなら私だけ高木家と行って来ていいかしら?」

麻衣を一人で行かせたら飛んで火に入る夏の虫。

渋々私も参加。

旅先で

「貸しを返してもらうよ。笑」

と囁く高木。

子供が寝てからいつもの飲み。

かなり酔ってる高木。

あの件は忘れてる?

すると

「せっかくだから4人で混浴しないか?家族風呂で!」

高木の発言に焦る俺。

「何言ってんだよ!」

「面白そうね。笑」

美樹の予想外の発言に更に焦る私。

美樹もかなり酔ってる感じ。

「野村君、何を焦ってるの?笑。」

「別に私達裸を見せる訳じゃないのよ。バスタオルでグルグル巻きなんだから大丈夫だよ。笑」

「でも・・」

「分かった!麻衣ちゃんの露出した肌を見せたくないんでしょ?笑。」

「麻衣ちゃん愛されてる〜笑。」

頬を赤らめる麻衣。

「他人と一緒なら絶対イヤだけど野村君なら混浴OKだよ。麻衣ちゃんもいいよね?」

「美樹さんがいいなら・・」

3対1で混浴決定。

私と高木が最初に入浴して

美樹と麻衣が後から合流となりました。

「もう少しで二人が入って来るな〜興奮しちゃうよ。笑」

「お前、麻衣が目的だろ!」

「おいおい俺だって美樹のきわどい姿を見られるんだぜ。笑」

そうか・・麻衣のガードで頭がいっぱいでしたが美樹もバスタオル1枚で

入ってくるんだ・・緊張。

「入りまあす。」

ドアが開きバスタオルでグルグル巻きの美樹と麻衣が入って来ました。

ああ・・憧れてたマドンナの美樹が

バスタオル1枚だ・・あのバスタオルを外すと美樹の裸を見れる!俺は既に半勃起。

麻衣をガン見する高木を見て我に返りました。

麻衣の88センチの巨乳はバスタオルで完全に隠し切れず乳房の上の部分の膨らみと谷間を晒していました。

麻衣のおっぱいの40%を高木に見られて嫉妬と興奮で完全勃起。

「麻衣ちゃん胸大きいね。野村が羨ましい。笑」

顔を赤らめる麻衣。

私も今まで見た美樹の肌の最大露出に

興奮でした。

いつものバカ話で盛り上がる4人。

麻衣の胸の膨らみを見てる高木にイライラする俺。

「子供が心配だからそろそろ帰るね。」と言い出した美樹の言葉にほっとする俺。これ以上麻衣の肌を高木に見られるのは耐えられませんでした。

その時でした。

麻衣の肩に屋根から蜘蛛が落ちて来ました。大の蜘蛛嫌いの麻衣はパニック。「イヤ〜!!」

蜘蛛を払い避ける勢いで麻衣のバスタオルがはだけておっぱいポロリ。

メロン型の乳房とピンク色のほんの少し大きめの乳輪と乳首。

「麻衣!胸!」

「あん!見ないで!」

慌てて両手で胸を隠す麻衣。

「あなた!後ろ向いて!」

美樹の叫び声に後ろを向く高木。

美樹は麻衣のバスタオルの位置をなおしてあげてました。

ほんの5秒くらいでしたが

麻衣のおっぱいを高木に完全に見られた・・ショックで言葉を失う俺。

麻衣と美樹は脱衣場へ。

「高木!見たな!?麻衣のおっぱい!」

「ご馳走です。笑」

「くそ!」

「いやあ感激。麻衣ちゃんあんなおっぱいしてたんだ。会社で制服の中に押し込まれてる巨乳。笑」

俺だけの麻衣のおっぱいを見られた嫉妬と屈辱と敗北感で何も言えない俺。

するとバスタオルでグルグル巻きの

美樹が一人で入って来て私の前に立ちました。

「え?美樹どうしたの?」

私の問いに

「麻衣ちゃんの裸を真人(高木)だけ見てズルいよね。」

そう言うと

バスタオルを体から外しました。

ああ・・!美樹のオールヌードだ!

巨乳ではないが形の良いおっぱい。

薄茶色の乳首。

平均的な毛量のマン毛。

見たくても見れなかった美樹の

オールヌードを遂に!

「バカ!何やってんだ!」

焦る高木。

5秒の至福の時間が終わりお尻を見せながら

帰っていく美樹。

残された高木と俺は呆然。

「お前!美樹の裸を見やがって!」

「いや見たんじゃなくて見せられたんだよ・・」

「くそ!俺しか知らない美樹の裸を見やがって!」

「高木が混浴提案したからだぞ。それに俺だって麻衣のおっぱい見られてるんだ・・」

「そうだけど・・お前は美樹のおっぱいとマン毛とお尻だぞ。俺は麻衣ちゃんのおっぱいだけ。不公平だよ。」

「もう止めないか・・美樹と麻衣は俺達のエロ遊びのおもちゃじゃない。」

「それもそうか・・」

部屋に戻ると落ち込んでる麻衣。

「高木さんに見られちゃった。」

「大丈夫だよ。ギリギリでバストトップは見えなかったらしいよ。」

咄嗟のウソ。

「本当に?良かった・・あなた以外に見られたら恥ずかしくて死んじゃう・・」

麻衣が堪らなく可愛く思えて

激しく交わり合いました。

翌朝、朝食で美樹が

「付き合いの長い野村君に裸見られるなんて恥ずかしくて・・苦笑」

とこっそり言って来ました。

それからは

高木と飲んで酔うたびに温泉の事が

話題になります。

「会社で麻衣ちゃんを見る度に制服の中のメロン乳とピンクの乳首を思い出して興奮しちゃうよ。笑」

私も言われっぱなしじゃなく

「俺も野球部時代からずっと想像してた美樹の裸を見れて勃起もんだよ。」

「黒々としたアンダーヘアがたまらないよ。」

「くそ!美樹は男を俺しか知らないんだぞ。美樹の裸を知ってるのは俺だけだったのに!それを野村に見られるなんて・・麻衣ちゃんは処女だったのか?」

「ノーコメント。」

麻衣は処女ではなく私が二人目の男です。(麻衣が言うには)

17年間ずっと恋い焦がれていた部活のマドンナの裸をやっと見た俺とそのマドンナの裸を見られた高木。

会社のマスコットの噂の巨乳を拝んだ高木とそのマスコットのおっぱいを見られた俺。

どっちが得でどっちが損??

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