俺と友達のパンツ盗撮しヤった話

Hatch コメントはまだありません

パンツ盗撮これを聞いてどんなことを思い浮かべただろう。可愛い女の子のパンツだろう。俺は夢と希望を与えるためにここに書いている。

俺はこの日友達と夏祭りに来ていた。

夏祭りと行っても花火とかは夜にやるんだけど、俺たちは朝から来ていた。

その理由はただ1つ女子のパンツを盗撮するため!

俺は友達と一緒にパンツを盗撮することにした。

俺たちが最初に目を付けたのは女子中学生であろう3人組全員ミニスカートだった。

普通に、盗撮するとバレる確率が上がるから、袋の中にものを詰め、1番上にカメラを撮影状態にして置いておき、あたかも袋が少し当たったかのように思わせ盗撮をする。

まず1人目の女の子(中学生3人組のうち、の1人目)この子が、1番スカートが短く盗撮しやすかった。純白の白パンツだった。

2人目は、

ピンクのシルク生地のパンツだった。背がちっちゃくて可愛いかったです

3人目は水色のパンツだった。浜辺美波に似ていた。

次の女の子は高校生2人組で、浴衣を着ていた。

難しいと思いながら浴衣の隙間にカメラが入った袋を入れた。青のTバックだった。

2人目は水色と白の縞々のパンツだった。

ここからが問題だった。

次のターゲットは家族で来ている中学生の女の子だ名前はななみちゃんと言うらしいその子も、浴衣だった。

さっそく盗撮を始めると違和感に気づいたらしく、少し振り向こうとした

俺は最終手段に出た

「あれ?ななみちゃん?」

「えっあっもしかして海翔くん?」

「そうそう小学校一緒だった」

「何か雰囲気変わったね」

しゃべりながら違和感を感じているようでモジモジする

「どうしたの?ななみちゃん?」

「何か盗撮されてるっぽくて」

「これじゃない?傘」

「今日雨降るかもだからさあ」

「そうだよね考えすぎだよね」

俺は電話がかかってきた振りをしてバイバイといい立ち去った。

お待ちかねのパンツタイムカメラを確認すると、ななみちゃんはパンツを履いていなかった。

カメラにくっきり無毛まんこが写り混んでいる

すごくエロかった

次の女の子はギャルの女の子だいつも通り盗撮すると腕を捕まれてバレてしまった。

路地裏に連れていかれ削除しろと言われたが嫌だといいギャルの女を俺と友達で襲った。

「お前やめろよ離せ」

「こんな生意気な口を利くやつはこうだ」

俺と友達はギャルの服を脱がし下着だけにした。

女は黒と白のストライプの下着だった。

友達が足を開かせ俺は女のまんこを下着越しで葬った。

「やめろアッヤッアンア~ン」

女はビシャビシャにイった。

下着を脱がせて、ギャルのまんこにぶちこんだ

「いや痛い❗️ふざけんな」

「パンパンパンパンそろそろ中に出すぞ~」

「それはダメ嫌だ!」

「ドピュドピュドピュ」

中におもいっきり精液をぶちまけた。

女は半泣きだった。

そのまま俺たちは家に帰った。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です