俺と俊一と由美子の15年

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私・和彦と俊一と由美子は地元の地方の

私大のサークルで知り合いました。

由美子は可愛くて一目惚れでしたが

サークル内でホレたハレたの人間関係の

悪化を避けたい私は告白を自粛。

俊一も同じ気持ちでした。

大学を卒業して俊一と由美子は地元の

会社へ就職。私は商売をしている父の

体調悪化(2年後死去)で店を継ぎました。

24歳で俊一と由美子が交際開始。

会社員通し通じるモノがあったのでしょう。私は強烈な嫉妬を覚えました。

大学時代の私のオナペットが俊一と・・

由美子の裸を知った俊一にジェラシー

でした。二人は結婚。

大人の対応で祝福はしましたが複雑

でした。

しかし結婚生活3年目に俊一が重い病気に

なり30歳で亡くなりました。

憔悴した由美子が可哀想で見てられませんでした。

由美子は実家に戻り会社勤めを辞めて

心のケアに励んでいました。

大学時代の仲間と外に連れ出したりして

元気になって貰うために色々やりました。

俊一の一周忌が済んだ2日後に由美子と

夕飯。

「早いな・・もう一年か・・」

「30歳になったら子供を作る予定だったんだけど・・苦笑」

由美子への想いに変わりのない私は

帰り際

「俺が由美子を支えたいと思っているけど

俺じゃ役不足かな?」

驚いた表情の由美子・・

「ありがとう・・でも・・俊一の三回忌が

終わるまでは他の男性とは・・」

「そ・・そうだよな・・」

遠回しに断られ気まずい思い。

それからの由美子は

派遣で勤めに出たりと前向きに過ごして

いました。

そして

2年後の俊一の三回忌が済んだ

一週間後でした。

「3人で初めてドライブした某所へ

行かない?」

予定外の誘いに戸惑いながらもOK。

初夏のドライブは心地よく

由美子の可愛いTシャツとデニムのやや

短めのスカート、ナチュラルストッキング

とオシャレなサンダル姿にドキドキ

でした。

思い出話に花が咲き

夕飯を済ませて

いざ帰宅となる時。

「カズ・・私の事支えたいと言ってくれたよね・・その気持ちに変わりはないのかな?笑」

「え?・・勿論だよ。」

「2年待たせてゴメンね・・誰かに支えて貰いたくなっちゃったな・・」

「由美子・・・」

よし!

「あそこに入っていいかな?」

ラブホを指差しました。

「いいよ・・カズなら・・」

15分後

ラブホの部屋のソファーに座る二人。

「由美子・・いいのか?」

「私を支えてくれるなら・・」

やがてキス。

由美子の唇の感触を知って早くも勃起。

由美子をベッドに連れていき

押し倒して再びキス。

今度はディープ!

由美子の舌触りを堪能。

「あ・・あん・・カズ・・」

首筋へ愛撫、手はストッキング越しの

太ももへ。

「あん!あああ・・」

徐々に由美子の熱が伝わりチンコは

ギンギン。

永年のオナペットの由美子を直に触っているんですから。

由美子のTシャツを脱がすと

淡いピンクのブラジャーが表れました。

推定サイズは82〜83くらいでしょうか。

ブラジャー越しにモミモミ。

ああ!由美子のおっぱいだ!

由美子の上半身をじっくり舐め回しました。

綺麗に手入れされてる脇、色白の決め細やかな肌。

夢中で愛撫。

デニムを脱がすとナチュラルストッキング

越しに包まれた下半身!

ストッキングの中にブラジャーとお揃いの

淡いピンクのパンティ!

由美子のランジェリー姿にカウパーMAX!

ストッキング越しの感触を楽しんで

ストッキングを脱がしました。

足もじっくり愛撫。

大学時代に見つめていた脚線美を

隅から隅まで堪能!

足の指も全部しゃぶりました。

「あん!足の指なんて・・」

恥じらう由美子。

そしていよいよ

見たくても見れなかった由美子の

下着の中だ!

ブラジャーに手を描けると

ビクッとする由美子。

ブラジャーを外すと同時にバストトップを

隠す由美子。

「やっぱり恥ずかしい・・カズに見られるの・・苦笑」

「手で隠している部分を何度も想像したよ。由美子・・やっと見れる!」

由美子の手をどけると

ピンクに近い薄い茶色の乳輪と乳首が!

「やっと見れた・・15年かかったよ!」

由美子の乳首に吸い付き舐めまくりました。

「はあ!あん!ああん!カズ!」

荒々しい由美子の喘ぎに興奮。

たまらない!夢にまで見た由美子の

おっぱいだ!!

おっぱい攻めの後、

遂にパンティへ!

このパンティの中にどんな秘密が隠されているのか?

やっと見れる!

少しずつ脱がすと

途中でブロックする由美子。

「ちょっと待って・・」

深呼吸する由美子

「俊ちゃん・・ゴメンね・・」

呟き

抵抗を止めました。

由美子のパンティを右足の膝まで降ろしました。

遂に由美子のオマンコ全開でした。

黒々とした芝生と

神秘の泉、そして卑猥な断層!

「ああ・・由美子!」

感動しました。15年でようやく由美子の

オマンコだ!!

顔を押し付け

クンニ!

由美子の味を堪能。

「あん!カズ!お風呂入ってない!

ダメ・・あああ・・」

顔を左右に振る由美子。

俊一悪い・・由美子のオマンコを

舐めてるよ・・

心で俊一に謝罪。

やがて挿入・・

由美子のオマンコに入りながら

俊一の顔がまたも浮かびました。

お前が愛した由美子のオマンコに

俺も・・!!

そしてフィニッシュ!!

その一年後に婚約

半年後に結婚。

現在は店の女将として経理面を

仕切ってくれてます。

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