スペック
ちひろ
芸能人に似てるとかはないが普通に可愛い
胸はD
体型はどっちかというと痩せ型
元気で明るいけど実はそこそこオタク
自分
多分顔は普通
体型も普通
陰キャではないけどそこまで騒ぐタイプでもない
普通にオタク
ちひろとは普通の女友達だった
中学時代からずっと同じクラスで一番仲の良い女の子だった
高校に上がった頃から下ネタも話すようになるがそういった雰囲気には全くならなかった
お互い恋人を作りそれぞれの恋人とセックスをし短期間で別れて…というのを繰り返していた
「お互い長く続かないねー」
そんな会話を何度もした
関係が変わったのは高校3年の春だった
2人とも前の恋人と別れて半年ほど経っていた
ちひろ「今回お互い恋人できんねー」
俺「せやなー、そろそろセックスしたいんだけどなー(笑)」
ちひろ「わかる(笑)前の彼氏下手だし早かったから余計に(笑)」
俺「俺はせっかくフェラ教えて上手くさせたのに!」
そんな会話が増えてきた
その頃から下ネタの質も生々しいものが増えた
どんなセックスがしたいか、リアルなオナニー事情、付き合った相手とのプレイを詳しくなど
ちひろは相当エロいことが好きでオナニーはほぼ毎日、したいプレイも露出、SM、開発など
付き合った相手ともいろいろしていたようだ
ちひろ「こーゆー話してるとしたくなるよねー(笑)あー彼氏ほしい!」
俺「わかるわー(笑)帰って抜こう」
ちひろ「ここで抜いてもいいのに(笑)」
こんな会話もしょっちゅうだった
そんな欲求不満で過ごして夏になった
その日俺はちひろに漫画を貸すことになっていたが忘れてしまっていた
俺「悪い!来週持ってくるから!」
ちひろ「いいよいいよ、あ!じゃあ帰りに取りに行って良い?」
俺「いいよー、あ、やべぇエロ本隠してねーわ(笑)」
これくらいの軽口は日常茶飯事だ
ちひろ「じゃあそれも探して借りるね(笑)」
そんな感じでちひろが家に来ることになった
ちひろが家に来るのは中学以来だ
あの頃はよくお互いの家で遊んでいた
そして放課後
ちひろ「おじゃまー(笑)そこそこ綺麗にはしてるねー(笑)」
俺「今はな(笑)あ、これ漫画」
貸す予定だった漫画を渡す
ちひろ「じゃあ次はエロ本探索ね(笑)」
俺「エロ本なら枕元な」
昨日抜いたエロ本を指差し場所を教える
ちひろ「どれどれ…いい趣味だねぇ(笑)」
その日置いていたのは普通のエロ漫画雑誌だった
ちひろ「エロ漫画いいよねー私も読むわー、あ、この人の絵好き(笑)」
俺「わかるわー、ちなみにエロ漫画ならこれからちひろ襲う展開になるけど…(笑)」
ちひろ「えー(笑)まあ仕方ない、おかずぐらいにはなってあげてもいいよ」
俺「マジかよ(笑)」
ちひろ「そのかわりオナニー見せて(笑)」
俺「え…本気?」
ちひろ「割と本気でオナニーは見てみたい(笑)」
俺「じゃあ胸見せてよ」
ちひろ「マジで見せるからオナニー見せてよ?」
そう言ってちひろは上を脱ぎ胸を見せてくれた
垂れてない綺麗な胸、少し黒ずんではいるがピンクの乳首、俺は速攻で勃起した
俺「おまえそんなエロい乳してたのな…約束だからオナニー見せてやるよ」
ズボンとパンツを一気に下ろしギンギンのチンコをちひろの目の前に出した
ちひろ「俺くんのもエロいじゃん(笑)」
ちひろの目の前でチンコをしごき始める
ちひろ「すご…やば…」
ちひろはずっとチンコと俺の顔をガン見していた
女の子に見られながらのオナニーなど初めてなので興奮ですぐにイキそうになる
俺「イキそう…ティッシュティッシュ」
ちひろ「サービスしたげる(笑)口に出していいよ」
ちひろはあーんと口を開けて待機してくれている
俺「いいの?じゃあ…イクっ!」
ビューッビュッビュッ…
口に出すのが好きな俺はかなり大量にちひろの口に出した
俺はかなり射精の量が多く長さが長いらしい
ちひろは量と長さに驚きつつも全て口で受け止めてくれた
ちひろ「んっ…んーゴクン」
俺「飲んだの?」
ちひろ「俺くん出しすぎ(笑)こんなに出されたの初めてだよ(笑)飲み切れたけど(笑)」
そんな感じでその日は終わった
しばらくしたある日
ちひろ「今日家行っていい?次は私もオナニーするからおかずになってよ(笑)」
断る理由はなかった
ちひろのオナニーはかなり激しかった
クリをイジり乳首を引っ張るようなつまみ方をしてジュボジュボと音を立てて指を出し入れする
ちひろ「あー!!またイク!イク!!」
獣のように喘ぎながら何度も何度も体を痙攣させイキまくる
俺もそれを見ながら、ちひろに見せながらオナニーをした
その後何度か見せ合いながらオナニーをしたが毎回二回以上は出していた
そこまでしてしまうとどんどんエスカレートしていく
ちひろ「フェラしながらオナニーしたい」
ちひろのフェラはそこまで上手くはなかったが教えてやるとすぐに上手くなりすぐにフェラだけで俺をイカせられるようになってくれた
フェラオナニーでちひろが好きなのはちひろがイク時に喉奥にチンコを押し付けるのだった
フェラオナニーを数回した後自然と69をするようになった
クリを吸ってやるとちひろはイキっぱなしになる
足でちひろの頭を押さえ、チンコから口を離さないようにしてクリを吸い続けると
「ンゴっ!ングググゥ!んー!んー!」
といった感じの激しいイキ方をしていた
69をする頃にはほぼ毎日ちひろとしていた
夏休みに入る直前ちひろが生理になり一週間出来ない期間があった
ちひろ「ねー俺くん、生理あけたらセックスしない?」
俺「いいよ、俺もしたい」
その日から一週間禁欲しついにちひろとセックスする日に
その日はちょうど夏休み初日
親が仕事に出るのを待ちちひろを家に呼んだ
ピンポーン…
ちひろが来た
ちひろ「おはよう…」
俺「入れよ…」
自分の部屋に入り強引に服を脱がしてマンコを触った
クチュ…
すでにドロドロ
ちひろ「まあこうなるよね…早くしよ」
ゴムを付け一気に奥まで入れた
ちひろ「んんっ!アッ!イク!」
ちひろは一瞬でイッただが俺はピストンを止めない
ちひろ「イキまくってるのにひたすら突かれるの好き、本当にどうしようもないぐらいイキまくりたい」
そう言っていたのを覚えていたのでイッても絶対止めなかった
ちひろ「ちょっと待って!イッてる!イッてるから!」
結局俺は自分が果てるまでずっとピストンを止めなかった
フィニッシュはちひろの喉奥に突っ込んで射精
ちひろ「ハァ…ハァ…俺くんすごい…」
俺はぐったりしているちひろに背を向けゴムを付け直した
ちひろ「えっ?ちょっと!?んんっ!」
2度目の挿入
今回はじっくり弱いところを探す
激しく突かなくてもちひろはさっきの余韻でイキやすく何度もイッていた
いろいろ試した結果お腹側に押し付けてのピストンと一番奥に押し付けるのが好きらしく激しくイッていた
ちひろ「それ!イクっ!」
ちひろ「奥押し付けるのダメ!ずっとイキっぱなしになるぅ!」
完全にイカセるコツがわかったので長く何度もイカセながら俺もイッた
その日は休んでセックスまた休んでセックスを繰り返し夕方までずっとセックスしていた
その後ちひろとはセフレになりいろんなプレイをした
失神するまでひたすらイカセるプレイ、野外露出、SM、ハメ撮りなど…
現在2人は22になったがまだセフレを続けている
付き合ったりはしていないがもし出来たら結婚するか、もしあと5年この関係続いたら付き合うか
という話をしているので時間の問題な気がする
なにより相性が良すぎるしお互いを好みに育てているので離れられない
今も実は俺のチンコをしゃぶっている
さて今日はどんなプレイをしようか…