たくさんの続編希望ありがとうございます。
カナとの話はちょっと休憩で、話の途中に出てきたサキちゃんの話を書きたいと思います。
3年前、今とは別の支社て俺が単身赴任してた時、部下だったサキ。スペックは次の通り
サキ当時、大卒3年目。背は小さく、ショートカットがよく似合う。小動物系の可愛らしい顔立ち。服の上からでもわかる、巨乳。
俺が赴任して、サキとは同じ部署になり、上司より、サキの指導役として任命された。俺が赴任する前の年までは、部署は別だったが、その支社にカナがいた。サキとは仕事でペアを組み、いろんなところに外回りにもよく出かけた。その際には
「カナさんって、ホント美人でスタイルいいですよね。子供がいるとは思えない。シンジさんって前にカナさんと一緒の職場だったんですよな。」
とからカナの話をよく聞かせてくれた。
スーツ姿の時にワイシャツのボタンがキツそうなぐらい、結構な巨乳。屈んだときとかに、シャツの胸元からブラと谷間が見えることも多々あった。
一度飲み会の帰りに、家まで送った際に、お茶をご馳走になり、その時、洗濯物のブラを見たら、65Fだった。やっぱり結構大きい。
可愛らしい顔立ちと、気取らない性格、しかも巨乳だったが、可愛い部下としか考えていなかった。
ある時、サキの担当する仕事で大きい問題が発覚した。そのため、かなりの資料作りが必要となった。
しかし、その日、サキは若手の飲み会の予定があり、前々から楽しみにしていた。
「資料は俺が作るから飲み会行っておいでよ。明日、最終チェック手伝ってくれればいいから。」
「いえ、私のミスです。やらせて下さい。」
サキは仕事に関しては熱心で責任感が強い。しかし、たまに抜けているところもある。
「いや、チェックしなかった、俺も悪い。同期と久しぶりに飲むって楽しみにしてたしゃん。今日はいいから行って楽しんでおいで。」
「でも、、、」
「じゃあ、これは上司命令だ。楽しんできて、気持ち切り替えて、明日から頑張りなさい。」
「でも、、ホントにいいんですか?」
ウルウルとした目で見つめてくる。
「ああ、俺も遅くならないように帰るし。さっきから、チョコチョコ携帯なってるじゃん。みんな待ってると思うよ。」
「じゃあ、、、大変申し訳ないです。お言葉に甘えます。」
と、安心させる言葉をかけ、サキを帰らせた。
「とは、言ったものの、、、中々のボリュームの仕事だぞ。まあ、終電までには終わるかな。」
資料を作り始めたが、やはり量が多く中々終わらない。0時を回り、終電を諦めた。
「まあ、少しでも仮眠できればいいかな。」
自販機なコーヒーを買いに行き、気合を入れ直して、資料を作る。
「おわったー、、。」
時計に目を向けると、2時をすぎていた。
「電車もないし、帰るのもめんどくさいな。着替えもロッカーにあるし、ここで寝るか。」
応接室のソファに横になっていると、コツコツと足音が聞こえてくる。不気味に思いながらも足音の方を見てみると、
「シンジさん、、、やっぱり。」
「サキちゃん、こんな時間にどうしたの?」
「友達とタクシーで帰ってたらフロアに電気がついてるの見つけて。もしかしてって思って。」
「あー、。そう。」
「今まで、仕事やっててくれたんですよね。なんで、、早く終わるなんだ言ったんですか。」
「だって、ずっと楽しみにしてたじゃん。俺は単身だし。予定もなかったから気にしなくてもいいよ。ほら、残業代も付くし。」
「ほんと、、いつも優しいんだから、、、そんなところが、、。」
ボソボソっとサキが言った。
「ん?何か言った?」
「いえ、今度お礼させて下さい。何がいいかなぁ。」
「はははっ、お礼とか気にしなくてもいいよ。」
「いえ、是非。」
「しゃあ、ちょっと、楽しみにしとくよ。忘れちゃっても全然構わないから。帰ろっか、残業してたから、会社持ちでタクシー乗れるし。」
その日は、同じ方向のサキとタクシーで帰った。帰りのタクシーでは爆睡してたらしい。
次の日、資料はバッチリで、問題なく仕事はすすんだ。
それから1週間後の夕方ごろ。資料室のパソコンでイベント用のデータを探していた時のこと。
「シンジさん♡」
椅子の後ろから抱きしめられた。首の辺りな柔らかい感触が、、、
「うわっ!サキちゃん。」
「今日、定時に終わります?ご飯食べに行きませんかっ?」
「いや、それは全然良いんだけど。サキちゃん、当たってるよ?」
「知ってます。わざと当ててるんで。」
「いや、わざとって、、」
「だって、シンジさん、おっぱい好きでしょ?たまに、私の胸見てるし。」
「いや、好きだけど、、、」
「この前、部屋に来た時にブラ見てたし。屈んだ時に谷間見せると、絶対に見てるし。」
バレてた、、、
「わりと、大きい方だと思うんですよ。」
「いや、おっきいよ。柔らかくて気持ちいいよ。でも、当たってていいの?」
「いーんです!じゃあ、時間とお店の場所、ラインしときますね。」
そう言うと、スタスタと部屋を出ていった。
「スッゲーデカくて柔らかかったな。いい匂いだったし。」
定時で仕事を切り上げ、約束の店に向かう。
「あっ、シンジさん。ここです。」
店に入ると個室のサキに呼ばれた、
「おまたせ。感じのいい店だね。」
「そうなんですっ。料理もすごく美味しくて、このお店大好きなんですよ。」
おすすめの料理を注文して、酒も運ばれてきた。
「じゃあ、かんぱーい。」
「はーい。乾杯。」
「改めまして、この間はありがとうございました。」
「気にせんでいいよ。」
「私の担当なのに、フォローしてもらって、、、いつも、助けられてばっかりで。」
「仕事とは一人でするもんじゃないし。持ちつ持たれつでやろうよ。サキちゃんが先輩になったら、その時の後輩をフォローするはずだし。」
「いっつも、優しいんだからなぁ、、ズルいなぁ、、」
「せっかくの料理だから、ネガティブな話はやめて、楽しく食べようよ。あ、確かに美味しい。」
「ね?オススメなんです。」
美味しい料理にお酒もかなり進んできた。サキちゃんも、かなり酔っ払っている。
「しんじさんって、、んっ。飲んでも、いつも紳士的ですよね。んっ。」
かなり、ろれつが回っていない。
「そんなことないよ。ちゃんと酔ってるよ。」
「らって、送って帰ってくれた時も、何もしないし。ブラは見てたけろ、、」
「ははは、、、汗。サキちゃん大きいから気になってさ。」
「この前、同期と飲んだ時も、男たちは私を酔わせて、やる事しか考えてないし。」
「サキちゃん、可愛いからなぁ。でも、酔いつぶして、色々しようとするのは許せないね。おれの大切な後輩を。」
「シンジさんがいる飲み会だったら、いつも安心して酔っぱらえるもん。」
「あはは、そこそこにね。」
「シンジさんっ!私って魅力ないですか?オッパイはそこそこ大きいですよ!シンジさん、オッパイ好きじゃないですか!」
「ちょっと、サキちゃん。オッパイって声が大きい。」
「どうなんですか?無いですか?魅力。色気?」
「あるよっ、ある。魅力あるよ。スタイルいいし、可愛いし。」
「じゃあ、なんで何にもしないんですか?」
「いや、年も離れてるしさ。」
「関係ないですよっ。よーし。じゃあ、、」
個室のカーテンに隠れてモゾモゾしている。
「サキちゃん?」
カーデンから出てきて、
「はいっ!これでどうだ?」
どうだ?よく見ると、胸のところにポチッと膨らみが見える?
「まさか??」
「はいっ、コレあげます。」
そう言うと温かい、何かを手渡してきた。
手に取って広げてみると、ピンク色のブラだった。
「ええっ!サキちゃんダメだよ。」
「ダメじゃないですっ。ダメなのはシンジさんですっ。結構、アピールしてるつもりなんだけどなぁ。」
「いや、わかったから。他の人に見られるから。」
俺のスーツの上着をかける。
「ブラ、見て下さい。ブラ大好きでしょ?」
ブラを広げると、ほんのり温かい。タグを見るとピーチ○ョンで65Fだった。
「おっきいでしょ?シンジさんなら、そのブラに包まれてたオッパイ好きにしていいんですよ?」
プルンプルンと胸を揺らしている
「飲み過ぎだよ。簡単にお持ち帰りされちゃうよ?」
「お持ち帰りして下さいっ(笑)襲われるー♡」
会計を済ませ、サキとのタクシーに乗り、ラブホに行く。
部屋に入ると、ベッドに押し倒し、シャツの上から鷲掴みにして胸を揉む。
「ああんっ。強引ですね。」
「当たり前だ!あれだけ挑発しといて。」
シャツのボタンを外し、ノーブラのオッパイを出す。
「どうですか?私のオッパイ?」
「おっきいなぁ。乳首も綺麗だし。」
「よかった、ようやくその気になってくれて。」
下から抱えるように揉みながら、乳首を舐める。
「あんっ。気持ちいい。やっと、その気になってくれた。」
「いっつも、でっけー胸、見せやがって。男性社員、みんな、ここを見たいと考えてるぞ。」
「ダメです。シンジさんだけです。いつも、私の胸チラチラ見るけど、それ以上何もしないし、優しいし。途中からは、わざと見えるようにしてたんですよっ!」
「いや、綺麗な大迫力オッパイです。乳首も綺麗だし」
揉みながらチュウチュウと乳首を吸う。
「っつ!あん。赤ちゃんみたい。まあまあ、大きいと思うんですけど、オッパイ綺麗なのはカナさんですよ。」
「あー、うん。カナな。」
「綺麗で、スタイル良くて。性格も良くて、憧れです。」
「うん、そうだね、、、」
「シンジさんにカナさんの話すると、いつも素っ気ないですよね。一緒に仕事されてたんですよね?なんかあったんですか?」
「そんなことはどうでもいいやん。この、でっかいオッパイ、もっと触らせて。」
「あ、あん。シンジさん、キスしてぇ。」
優しく唇を重ねて、ゆっくりと舌を入れながらキスをする。
「好きぃ。1年ぐらい前、上司から叱られてる時に庇ってくれてからずっと好きでした。」
「そんなことはあったっけ?好きでいてくれるのは嬉しいけど、俺には家族がいるよ?」
「いいの。たまにこうしてくれれば。」
キスをしながら両手でおっぱいを揉む。
「あんっ。ホントおっぱい好きですね。」
「いや、こんなに大きいのは初めてでさ。挟まれたら気持ちいいだろうなぁ。」
「スケベですね。あとで、挟んであげますよ。もっと気持ち良くしてくれますか?」
「もちろん。」
スカートの下のパンストを脱がせると、ブラとお揃いのピンクのパンツが見える。パンツの上からクリの辺りを、コリコリと触る。
「気持ちいいですぅ。直接触ってほしいです。」
パンツの中に手を突っ込み、直接クリを刺激する。すでに、あそこは湿っていた。
「あん。触り方エロいですね。わたしも、シンジさんの触りたい。」
ズボンを脱ぎ、パンツになると上から触ってきた。
「え?おっきくないですか?」
「そう?おっきい?」
「はい。こんなの入ったら、すぐイッちゃいそう。」
「サキちゃん、結構経験あるんだね。」
「でも、好きな人とかした事ないですよ。簡単にカラダを許したりしないんだから。」
お互いに、あそこを触り合いながら、唇を重ねて舌を絡み合わせる。
「ねえ、シンジさん。一緒にお風呂入りません?そしたら、胸でしてあげるのになぁー。」
「入る入る。」
「返事早っ!」
サキに手を引かれて、浴室に向かう。裸になったサキは巨乳でウエストもくびれていて、毛も綺麗なそろえていた。
「スッゴイ。グラビアみたい。」
「スタイル維持のために頑張ってるんですよ。シンジさん、スタイルのいい人が好きだから。街でも、スタイルのいい人見かけると、目で追ってるでしょ?てか、シンジさんデッカい。」
サキの体を見てビンビンに立っていた。
2人で湯船に浸かりながら、キスしたり、胸を触ったりした。
湯船から出て、お互いにボディソープて洗いあっていると、俺のあそこをしごいてくれた。
「ホントおっきい。ここまでおっきいのは初めてかも。」
キスをしながら、シャワーで洗い流し、俺はサキの胸を揉み、サキは俺のアソコをしごき続けた。
「ん。やっばい。おっきいだけじゃなくて、硬いですよね。」
「サキちゃんのおっぱいも、大きいだけじゃなくて、形も乳首も綺麗だし。弾力もあるし。」
「うふふ、ありがとうございます。じゃあ、ちょっとだけ、サービスしちゃおうかな。」
俺の股間の前にひざまづき、先っぽにチュっとキスをした。
「うっ。」
「ビクってなりましたね。気持ちいいですか?」
「うん。ご無沙汰だったしさ。かなり気持ちいいよ。」
サキは舌を出して、ペロペロと舐め始めた。
「うわっ。サキちゃん、、気持ちい。」
「うふふ。反応可愛いですね。」
そして、口を大きく開けて、俺のモノを咥え込んだ。
「ん。あっ。サキちゃんの口あったかい。」
咥えたまま舌を動かしてくる。風呂場にはジュポジュポと音が響く。
「サキちゃん、ちょっと、、うっ。イッちゃいそうなぐらい気持ちいいんだけど。」
「いいですよぉ〜。いってください。でも、ちゃんと続きもして下さいねっ。」
「ぅつ、サキちゃん、出るよ。口離して。」
「いいですよ。そのまま出して。」
頭を激しく動かして、唾液もたっぷり出して、かなり気持ち良くなってきた。
「じゃあ、サキちゃん、出すよ、口ん中出すよ?」
「はい。下さい。大好きなシンジさんのください。」
「うっ、あぁっ、イクっ!」
ドクドクとサキの口に射精する。サキは絞り出すように、チュウチュウとアソコを吸って、タマもさすってくれた。そして、口から抜くと、ゴクンと飲み込んだ。
「ええっ、サキちゃん飲んでくれたの?」
「はい♡たくさん出ましたね。」
「ええっ、美味しくないやろ。」
「ちょっと、苦いかな。シンジさんのだから飲みたいんです。でも、シンジさん、ベッドでたくさん愛してほしいなぁ。優しく可愛がってほしい。」
「もちろんだよ。おいで。」
体を拭いて、裸のまま手を引いてベットに向かう。
抱きしめながらベッドに倒れ込んで、激しくキスをする。
「んちゅ、ちゅ。あはぁ。シンジさん、、、好きぃ。」
「ちゅっ。レロレロ。可愛いよサキちゃん。」
舌を絡ませながら、片手でクリを刺激する。
「ああん。クリ、気持ちいい。んんっ。チュっ、、キスも、、気持ちいい。」
クリを触っていた指を、中に出し入れする。
「サキちゃん、中ヌルヌルでザラザラ。ちんぽ入れだら絶対気持ちいいじゃん。」
「ああん。中気持ちいい。もっと触って、、」
片手で、中を刺激しながら、おっぱいを舐める。
「あんあん。どっちも気持ちいい。」
指を二本に増やし、Gスポットを探す。
「!!!!ぅんっ!そこっ!あっ、んっ?」
「ここが気持ちいいんだね。可愛い声。」
中に入れた指でコリコリと刺激する。
「ああん。だめ、イッちゃう。んっ!」
悶えながら、ビクビクっとして、軽くいったようだ。
「イッテくれた?可愛かったよ。」
「すっごい気持ちよかった。」
おっぱいを揉みながら、
「ねえ、サキちゃん。さっき話してた、、オッパイでってやつ。お願いできない?」
「えー、どうしようかなー(笑)仕方ないですね。でも、条件があります。カナさんとの話、はぐらかさないで、ちゃんと教えて下さい。どっちも大好きな先輩なんで。」
「うーん、、何にもないよ?」
「あの言い方で、何にもないってことはないでしょ。」
「いや、ホントに。何にもないんで。いや、何にもできなかったんで。もっと積極的に行っておけば、違う形だったのかと思って。思い出すと、しんどくなるんで。」
「そっかー。大好きだったんですね。スレンダー美人ですもんね。」
「まお、キスは一回だけ、、酔っぱらったときに抱きしめて。たぶん、向こうは記憶ないと思うけど。」
「いけないんだー。酔っ払った女性に。でも、辛かったんですね。サキが慰めてあげますよぉ。仰向けに寝て下さいっ。」
仰向けに寝ると、腰を持ち上げ、チンポをパクっと咥える。
「ガマン汁出てますね。いっぱい、気持ち良くしますよぉ。カナさんには出来ないようなことしてあげます。」
チンポを唾液でヌルヌルにすると、両胸で挟んでくれた。
「うわっ、サキちゃん。気持ち良すぎ!柔らかくて、あったかくて。」
「うふふふ。良かった。ビンビンに元気じゃないですかぁ。」
両胸に挟んだまま、上下に刺激する。
「!!っつ!!こんなの、、気持ちいいっ!」
「うふっ。敏感なんですね。カナさんの細さだったら出来ないんだから。」
おっぱいを片方ずつ動かす。
「あっ、いや、カナも、、若い頃は、、ぽっちゃりしてて、結構大きかった。」
「もう!私がいつでもエッチさせてあげますから。忘れちゃいましょう。」
オッパイをギューっと寄せて挟み込んでくる。
「うわっ締め付けられると、、出ちゃうよ、。あっ。」
胸で挟みながら先っぽを咥えてくるサキちゃん。
「すごーい。挟まれたまま口まで届く人初めて。やっぱり、おっきいですね。イッテいいれすよ。」
上半身全体で上下しながら舐められる。
「うっ、気持ち良すぎる。いく、イクッ!!」
ドピュっと、精子が上に向かって飛び出した。
「きゃぁ!すごーい。たくさん出ましたね。顔にもかかっちゃった。」
「ああ、ゴメン。洗って洗って。」
洗面所で顔を洗って戻ってくるサキ。
「まだ、出来ますよね?もう、私のこっちも、我慢の限界なんですけど。」
ベットにひざまづいて、オマンコを広げると、たらーっと愛液が腿を伝う。
「サキちゃんも気持ち良くするから。」
咲ちゃんを寝かせて、足の間に顔を埋める。オマンコ全体を舌で舐め上げる。
「ああん。気持ちいい。シンジさんに舐められてる。」
ビラビラを開き、ぱっくりとさせて穴の部分を舐める。
「ん。あんあん。うぅっ。ん!」
クリの皮を剥き、剥き出しにしてペロペロと舐める。
「いやーん。あっ、あん。シンジさん、、好きぃ。」
舐めれば舐めるほど露が、中から溢れてくる。
「反応可愛いなぁ。いつもこんなに濡れるの?」
「んっ。あっ。エッチは嫌いじゃないですけど、、、シンジさんにされてると思うと、余計に、、気持ち良くなっちゃう。あんっ。」
「一緒に気持ち良くなろうか?」
俺が仰向けになり、69の体制になる。下からマンコを舐めると、愛液が滴り落ちてくる。
「ああん。ジュポジュポっ」
サキも俺のチンポを必死で咥える。
「うっ、気持ちいいよ。チュッパッ。」
クリを口の中に含んで吸う。
「あぁん。それダメェ。チュッ、チュポッ。」
感じながら、タマを手でさすり、チンポを吸ってくる。
「サキちゃん、バキューム気持ち良すぎるよ。また、イッちゃいそうだよ。」
フェラをやめ、向きを変えて、俺の太ももの上あたり跨るサキ。
「ねぇ、シンジさん。もう、入れて下さい。」
「サキちゃん?ホントにいいんだね?彼氏とかいるでしょ?無理にしたくないよ?」
「彼氏なんてとっくにいません。シンジさんが気になってからは、うまくいかなくて。エッチも気持ち良くなくなったし。
ねえ、シンジさん。奥さんとの邪魔になったりしませんから、こっちの支社にいる間だけでいいんで、愛して下さい。わたし、後2年で地元に帰るって親に約束してるんです。」
「えっ?会社辞めるの?」
「大学に出た時からの約束なんで。」
「サキちゃんがいなくなるのは淋しい、、でも、もし、その間に別の人ができたら言うんだよ?」
「多分、できません。じゃあ、入れちゃいますよ?」
「ちょっと、ゴムとかは?」
「いりませんそんなの。シンジさんと一番近くで繋がりたいから。」
そう言うと、俺のチンポはサキの中にズブズブと、入っていった。
「ん。やっと一つになれた。やっぱり、、おっきいですね。」
「うわあ、サキちゃん。ヌルヌルで絡みついてくるよ。」
サキは上でゆっくりと腰を動かし始めた。サキの動きに合わせて、Fカップ巨乳がポヨンポヨンと揺れる。
「あっ、あん。気持ちいい。奥まで届いてる。奥、気持ちいい。」
「サキちゃんの中も最高だよ。ヌルヌルだけど、キュッとしまって。騎乗位で見るオッパイがたまんないよ。」
「うふふ。嬉しい。私で気持ち良くなってくれて。もっと気持ち良くなってもらおうかな。」
サキは俺の乳首を触りながら、結合部の出し入れを激しくし始めた。
「うわっ、ちょっと、、サキちゃん激しすぎ。すぐにいっちゃうよ。」
「ウフフ、いつイッても、何回イッてもいいですよ。今日は尽くすって決めてたんで。」
大きくグラインドしながら、覆いかぶさりキスをしてくる。
「うわっ。あっ。んっ。後輩のペースで進められてたまるか。」
覆いかぶさっていたサキのお尻を抱え込み、下から突き上げる。
「!!!?あっ、そんなに奥まで。入ってきたことない。あっ、ダメ、尽くすって決めてたのに、ダメ、、気持ちいい。私が、、イッちゃう。」
キュッとマンコが締まり、カナがグッタリと倒れ込んできた。
「ふふっ。イッちゃった?」
「もう!私主導でしたかったのに。先にいかされたじゃないですか。」
「大丈夫。俺も、気持ちいいし。たくさん愛するから、一緒に気持ち良くなろう?」
サキを、抱きしめたまま、起き上がり。対面座位になる。
「サキちゃん、舌出して。」
言われるがままに、舌を出すサキ。すかさず、ディープキスをして、舌を絡めとる。キスをしながら、下から突き上げる。
「はぁん。ん。んちゅう。あ、好き。シンジさんのが、いっぱい。」
「ん。うっ。俺も、好きだよ。」
愛を確かめ合うように、抱きしめて、唾液の交わり合うキスをしながら、セックスをする。キュッと締め付けてくるサキの、中は相当気持ちいい。
「サキちゃん、バックで入れていい?」
「はい。いいですよ。」
そう言うと、サキは四つん這いになってくれる。
後ろからお尻を抱え込み、ゆっくりと入れていく。
「あっ。んっ。後ろからも、気持ちいい。」
「おれもっ、バック気持ち良すぎるよ。」
後ろからパンパンと突くと、また、オッパイがブルンブルンと揺れている。
「あっ、あんっあんっ。また、いっちゃうよ。」
お尻の穴も丸見えだったため、指でいじってみる。
「あっ、うふぅ。んっ。お尻も、、触られると。」
いじると、マンコがキュッと締め付けてくる。
「サキちゃん、こっちでの経験は?」
「あっ。あはぁん。な、何回かっ。あります、。あんっ!」
「エロいなぁ。今度俺にも使わてよ。」
そう言いながら、腰を早く打ち付ける。お尻とぶつかり合い、パンパンという音が部屋に響く。
「はいっ。あんっ。シンジさんなら、、先のどこでも使って下さい。」
「そろそろいきそう。外に出すから。」
「そのまんま。いいですよ。あっ。中に出してください。で、でも、、んっ、あっ、最後は顔見ながらして下さい。」
「わかった。」
正常位に戻して、また、ゆっくりと入れる。
「あっ、もう、私も、イクッ。」
「遠慮なく、中に出すぞ。」
「中に、中にください。あと、2年間。こっちでのシンジさんのお嫁さんにして下さい。」
「わかった。俺の嫁だから、いっぱいセックスするぞ。」
「はい。いっぱいして下さい。いっぱい中に出して下さい。」
腰の動きがマックスになり、オッパイは円を足掻くように揺れている。
「もう、オッパイもエロすぎ。いくぞ、中に出すぞ。あっ、」
ドクンドクンとサキの中に注ぎ込まれていく。その精子を奥は奥へと入れるように、サキは脚で俺の腰をホールドしで、中で締め付ける、
「ああ、中にいっぱい入ってる。幸せ。」
ゆっくりと、サキの中から抜いて、ベッドに横になった。
「はぁ、はぁ、おじさんには激しさすぎた。」
ベッドに倒れ込み、息を切らしていると、サキがピタッとくっついてきた。
「おじさんじゃありませんっ。あと、2年間は私の旦那様でしょ?今後も、いっぱいして下さい。お尻でもするんでしょ?」
「うん。よろしくね。でも、仕事のパートナーでもあるから、公私はしっかりとしような。」
「はいっ。そこは割り切って仕事しましょう。」
激しく、セックスしたため、立ち上がることができず、そのままふたりで眠りに落ちた。
その後、サキの退職までの2年間はとにかく一緒に過ごした。約束のアナルセックス。出張でのセックス。会議室でのセックスなど、色々とやりました。
機会があれば、サキ編も書きます。
次回はカナ編に戻ろうかと思います。