菜々「気持ちよかった?」
私「うん。」
菜々「それ肥料にすれば。」
私「まさか。」
私は、バケツをトイレに持っていき、トイレットペーパーで拭き取って流しました。
後日、ニンジンを収穫したのですか、私の取り分はゼロでした。
「レディーファーストでしょ!?」
「なんか意味が違うんじゃない?」
恵梨「次の土曜日に私の家は誰もいないから、このニンジンを使ってカレーを作ろうと思うんだけど、ジャガイモとタマネギと豚肉とお米を用意してくれるんなら、来てもいいよ。」
「ルウはウチらで用意するから。」
「参加させてもらうよ!」
「これ重いから家まで届けてくんない!?」
私がそれぞれの家にニンジンを届けることになりました。
一日目が菜々、二日目が恵梨、そして、三日目に美里の家に向かう途中にどしゃ降りになりました。
美里「ヤバい傘持ってない!」
私は、傘を持っていたのですが(傘さし運転は違法のようですが)持っていないフリをしました。
期待通りに美里の青のブラが透けまくりになりました。
なんとか雨をしのげる場所まで行きました。
美里「ヤバいこんなんじゃここから動けない。」
「俺のジャージでよければあるけれど。」
(小・中学校と違って、冬以外はジャージを着てはいけないということがなかったので、私は暑くても、日焼けしないようにジャージを着ていました。)
「ありがとう、助かる。」
美里は私のジャージを着て家まで行きました。
「洗濯して返すよ。」
「大丈夫、大丈夫。」
私は、美里から脱ぎたてのジャージを受け取りました。
そして、そのテンションのまま、ジャージを洗濯に出す前にオナニーをしました。
そして、カレー作りの日がやってきました。
「俺が一人で作らされるのかな?」
と思っていましたが、3人はエプロンを用意していました。
「今日はウチらに任せて!」
いつも3人をエロ目線でしか見れませんでしたが、エプロン姿がマジで可愛かったです。
しかし、すぐにエロ目線に戻りました。
煮込んでいる間に、オセロをやりました。
私と一人ずつが対戦していきました。
あとの二人は両隣で見ていました。
畑と同じように、3対1で向かいあった状態です。
3人共、私服でもヒラヒラ系のスカートでした。
3人共、ずっとM字開脚をしていました。
畑では“しゃがみ”でしたが、今回は“座り”を堪能しました。
恵梨がピンク、菜々が黄色、美里が緑のフラワーレースのパンティでした。
畑で見た時もそうでしたが、3人共、アンダーヘアの処理をしているようでした。
処理をしていなければ、ハミ毛しているであろう所まで見え続けていました。
私「トイレどこ?」
恵梨「廊下の突きあたり、食べる前に一発抜いてくれば!」
私は、恵梨の家のトイレで射精しました。
恵梨「気持ちよかった?」
私「うん。」
「じゃあ食べようか!」
「どう私達の味は?」
「マジて旨い!!」