中学時代、俺が起こした、変態で大胆な行動によって、本来なら有り得ない体験をした話を話そう。
あだ名があこーんこと亜子ちゃん。本名は藤田亜子。俺のクラスメイトだ。誰にでもフレンドリーで頭もよく、顔も可愛い。当時の俺の友達にも亜子の事が好きと言ってる人もいた。勿論俺自身だって亜子の事が好きだった。そんな俺が起こした誰にもバレてはいけない罪を話そう。
中学1年生の夏、亜子の事が好きだった俺だが、理由も分からず亜子と両思いであった。そんな中、俺の心に亜子への”下心”が出てきた。当時からオナニーをしていた俺だが、亜子をオカズにしてオナニーをする事が多かった。
10月頃、給食の配膳中に女子の会話を聞いた。
亜子の友達A「亜子はー?」
亜子の友達B「トイレしょ」
亜子の友達A「あー、あれかー」
正直何を言っているのかさっぱりだが、亜子がトイレに行ってるという事は分かった。暫く経つと、トイレから亜子が帰ってきて、鞄に何かをしまい、配膳を始めた。
次の日、俺はタイミングを見計らって、配膳時、亜子の後ろに並ぼうと思い、亜子の様子を伺っていた。配膳が始まった直後ということもあり、行列が出来ていた。亜子はその行列を見ると、自分の鞄の所へと向かった。
何をしているか見ていると、亜子は鞄からピンク色の布巾着を出した。そして、布巾着を持って教室から出て行った。俺も廊下に出て亜子を見ていると、女子トイレへと入って行った。俺はあの布巾着に何が入っているのか気になった。
俺はどうにかして、あの布巾着の中身を見る事は出来ないだろうか。俺は作戦を練った。作戦内容は教室に最後まで残り、素早く見るということだ。そして、11月に決行することになった。その日は1時間目に体育があった。基本1時間目に体育がある日は朝早く来て着替え、ホームルームが終わった後、すぐに体育に行けるようにする。
俺は朝の時間中に着替えず、ホームルーム後に着替えた。ホームルーム後に着替える人は何人かいたが、トイレに行く等して、時間を潰す。いい感じに人数が減ってきて、俺ともう1人になった。
最後の人は窓や教室の鍵を閉めなければならないが、もう1人は優しく、全てやってくれるようだ。しかし俺は着替えが遅いから行ってていいよと言い、教室に俺だけしかいない時間を作ることに成功した。
体育の時間が始まるまで残り2分程度、移動も踏まえ1分程で終わらせたいとこである。俺は亜子の鞄の所へ行き、チャックを開けていく。大きい所には水筒しか入っていなかった。次に真ん中のチャックを開けた。そこには身だしなみを整える道具や、給食袋等色々入っていた。漁っている時に思ったが、亜子の表面上とは裏腹に意外と鞄の中は汚いんだなと思った。
そして最後に小さい部分のチャックを開けた。筆箱やら色々出てきたが、お目当てのピンク色の布巾着を見つけた。布巾着にはマイメロが描かれており、可愛らしい巾着だ。時間もないので布巾着の紐を解き、中を見ると生理用品が5枚程入っていた。俺はその時、亜子に生理が来ていることを知った。俺は直ぐに元に戻し、体育へと向かった。
体育終了後、亜子が鞄の中に物を入れていたが、いつも通りの亜子で、漁った事もバレてないようだった。そしていつも通り学校は終わり家に帰る。そして家に帰った後、俺はふと思った。履いているパンツに血が付着してしまった時の為に替えのパンツが入っているんじゃないかと。
あの時急いでいた俺はしっかり中を見ていなかった。その日は亜子がどんなパンツを履いているのか想像し、その日は終えた。そして、俺はもう一度同じ事を行う事にした。そして、この思い付きが俺を天国へと導いたのだ。
次の週になり、同じ時間割が来た。俺は以前と同じように行っていく。2回目ということもあり、先に窓を閉めておいたり電気を消しておくなど色々と工夫をした。そして前回同様に教室に俺1人だけの時間を作る事に成功した。俺は亜子の鞄の所へと行き、小さい部分のチャックを開ける。
中にはマイメロの布巾着が入っていた。俺は布巾着を取り出し、中の物を確認する。しっかり見ると、意外ときちきちに生理用品が入っていた。しかし、その理由は生理用品だけではなかった。
布巾着にはナプキンが4枚程入っていたが、中にはナプキンだけでなく、綺麗に畳まれた灰色の布も入っていたのだ。俺は布巾着の中から灰色の布だけを取りだした。そして、畳まれてあった灰色の布を広げてみた。俺は驚いた。
灰色の布の正体はパンツだったのだ。灰色のパンツ、亜子の布巾着から出てきた紛れもない正真正銘亜子のパンツだ。俺はパンツを自分の鞄の中に入れ、布巾着を亜子の鞄へ戻し、体育へ向かった。
体育が終わり、2時間目の授業の準備をしている時、亜子が荷物を鞄の中に入れていた。その時、前回は見なかった布巾着を取り出し、中身を見たのだ。亜子はパンツが無いことに気付いたのか、その場で固まっていた。数秒経つと、鞄の中に布巾着を入れ、次の授業の支度を始めた。
俺は早く家に帰りたい。その日はずっとそう思っていた。そして何事もなく全ての授業を終え、家に帰宅した。そして、すぐさま鞄からパンツを取り出した。この時点で俺の下半身はギンギンだ。
ベッドに寝転がり、まず匂いを嗅ぐ。亜子の洗剤のいい匂いが鼻の中へと入っていく。次にさっきしっかり見れなかった分、亜子のパンツをじっくり見ることにした。色は灰色のパンツで少し薄い布だ。正面側、右上には猫のマークと♡のマークがあり、その下に”cute”と書かれている。
腰のゴムには♡cuteと交互に並んで書かれている。秘部が当たっているだろう部分は、少し歪な形をしていた。あくまで予想だが、亜子の秘部がくぱぁっとした時の形だと予想する。
後ろ面には特に模様は書かれておらず、強いて言うなら、お尻を支えているであろう場所は、若干だがお尻の形のように2つの山が出来ていた。全体を通して意外とほつれている場所は多く、結構使っていた事が分かる。次に興味本位で表裏を逆にしてみた。
このパンツは夜用サニタリーショーツと造りは一緒で、後ろの方までクロッチがある作りになっている。多分夜用サニタリーショーツなんだろう。尚、クロッチの色は白だ。染みに期待できる。まず秘部に着目してみた。が、おしっこの染み等は付着していなかった。少し期待損だが、まあいいだろう。
次にお尻の方まで続くクロッチを見た。それを見た俺は、パンツが入ってた時より驚いたかもしれない。そこには数箇所に渡り茶色い染みが付着していたのだ。お尻の部分に茶色い染みという事は1つしか考えられない。うんちの染みだ。俗にいう”うんすじ”とかではなく、茶色の染みが数箇所にわたり付着している。
あの可愛い亜子のうんちの染みだ。正直パンツを盗めた事でも喜ばしいことだが、亜子の恥ずかしい部分まで見れるなんて正直驚きだ。洗濯してもうんちの染みはとれなかったんだろう。
そして、俺は亜子のパンツで何度も抜きまくった。匂いを堪能したり、うんちの染みを見たり、何度抜いても抜き飽きなかった。亜子のパンツで抜きまくって早くも1ヶ月が経った。俺は新たに亜子のパンツが欲しいと思った。そんなことを思っていると、ある日家庭科で調理実習があった。
家庭科室で行い、作り終わった後食べるので箸を持ってく事になっていた。しかし、俺はわざと教室に忘れた。調理実習が終わり、作り終わった物を食べる際、箸を取りに教室に戻る。忘れたのは俺だけらしい。教室に戻り、亜子の鞄に直行した。鞄を漁ると、マイメロの布巾着が出てきた。
中身を確認すると、ナプキンが数枚と青色の布が出てきた。俺はすぐに布を開いた。パンツだった。基本の色が青で、腰のゴムにはSNOOPYと書いてある。お尻の方にはスヌーピーの絵が描かれているパンツであった。教室は暗かったが、スヌーピーの絵は光っていた。暗いところだと光る系のやつらしいが、幼児っぽいパンツだ。
俺は自分の鞄に入れようとしたが、もしここで盗ったら、俺が盗った事がバレるんじゃないかと思った。何せ箸を取りに行ったのは俺だけだ。俺はパンツを布巾着に戻し、亜子の鞄に入れ、箸を持って家庭科室へ戻った。
俺は何としてもあのパンツを盗みたいと思った。俺は以前と同じ作戦を行うことにした。1週間後、俺は作戦を行った。3度目という事で慣れ始め、俺以外誰も教室に居ない状況を作ることに成功した。そして、亜子の鞄からマイメロの布巾着を取り出した。
中にはナプキン数枚と以前も入っていたスヌーピーのパンツが入っていた。俺はパンツを取り出し、すぐさま自分の鞄に入れ、亜子の鞄に布巾着を戻し、体育に向かった。素早く行えるようになり自分でも感心した。
体育が終わり、亜子の様子を伺ってみたが、今回は布巾着には触れず、気付かれずに放課後へとなった。家に帰った俺はすぐさま亜子のパンツを鞄から取り、おもいっきり匂いを嗅いだ。亜子の洗剤の匂いを堪能した。次に、パンツを表裏逆にしてみた。今回のパンツは生理用ショーツでクロッチ部分が通常とは変わった形になっていた。
これを履く際には、ナプキンも付けると思われるため、染みは一切なかった。といってもクロッチの色は黒だった為、染みは分からない。が、亜子がスヌーピーのキャラパンを履いているという女の子っぽい可愛い1面もあるんだと思った。
前回盗んだ灰色のパンツと比べてみた。スヌーピーのパンツのサイズはMサイズ、灰色のパンツは160cmサイズと、灰色のパンツの方がサイズは小さいが、見た目は灰色のパンツの方が大きい。それ程灰色のパンツを履く機会が多かったんだろう。
何事もなく冬休みに入り、そして冬休みも終わる。俺はまたしても亜子のパンツが欲しいと思ってしまった。以前とは少し違った作戦で行う事にした。今回の作戦は、リア友を使った作戦だ。リア友に先生にお腹痛いから遅れますと伝えてと言い、教室の鍵を持った状態でトイレにこもる。
そしてチャイムが鳴った後、亜子のパンツを存分に楽しむ作戦だ。俺は難なく作戦を行い、授業開始のチャイムが鳴り、すぐさま教室に戻る所まで行った。
教室に入った俺は亜子の鞄からマイメロの布巾着を取り出す。中を見ると数枚のナプキンと、黒色の布が入っていた。俺は黒色の布を取り出し、広げてみた。
当たり前のようにその布はパンツだった。が、以前のパンツとは違かった。黒を基調とし、パンツには前の部分、お尻の方と、全面に白色の猫のマークが沢山描かれている。
足を通す部分には、白いヒレヒレ、いわゆるレースが付いて、なんというか、とてもエロいパンツだ。触り心地は白い猫のマークによりザラザラな感じだった。俺は亜子がこんなパンツを履くなんて想像もしてなかった。中学生の亜子がこんなパンツを履いているとは…。
俺は亜子のパンツの匂いを嗅いだり、エロいパンツを見てその場で抜いた。家に持ち帰ろうとしたが、賢者タイムになった為か、持ち帰る事をやめてしまった。元通りにし、体育へと向かった。
その後、俺はもう一度同じ事を行い、あのえろいパンツを盗もうと思ったが、パンツはもう入っていなかった。俺は新しい亜子のパンツを拝見することはなかった。
しかし、亜子の物語はパンツだけではない。思春期真っ最中の俺は異性のトイレにも興味が湧いていた。そして俺は2年生になった。亜子とは別々のクラスになったものの隣同士のクラスになった。
10月の半ば、3時間目に英語の授業があった。授業開始から10分程経った時、トイレの方面から亜子が歩いてきた。亜子は自分の隣のクラスの為、トイレに行く際は自分のクラスの前を通らなければならない。
亜子は授業開始してしばらく経った時にトイレから帰ってきた。俺はさっき、休み時間が開始した時、亜子と亜子の友達2人がトイレに向かう姿を見た。
5分程経つと亜子の友達2人がトイレから戻ってきたのを覚えていた。亜子は休み時間の10分間、授業開始してからの10分の間、ずっとトイレにこもっていたことになる。となると、亜子はうんちをしていたと考えれる。
亜子と目が合ったが、いつも通りの亜子だった。だが、さっきまでトイレでお尻から茶色い物、うんちを排出していた亜子だ。
10月後半、5.6時間目ともに保険についての話を聞く時間であった。それぞれのクラスで話を聞く。そして、2時間という長い時間が終わった。合間に休憩時間等無かった。
いつもは6時間目が終わったあとすぐに帰りの会か掃除だが、その日はトイレ休憩があった。自分のクラスの何人かがトイレへ行った。隣のクラスからもトイレに行く人は何人かいた。その中には1人だけ女子の姿があった。
それは亜子であった。俺は廊下を見ていたが、たまたま亜子と目が合った。いつも通りの亜子で何不自由ない顔であった。亜子は俺のクラスメイトに「亜子ちゃーん」と名前を呼ばれ、手を振られると、亜子は笑顔で手を振っていた。そして亜子はトイレへと向かって行った。
4、5分程経ち、トイレに行ったメンバーが続々と戻り、帰りの会がスタートした。しかし、俺は戻ってくる人の中に亜子の姿が無かったことに気付いた。女子でトイレに行ったのは亜子だけだ。俺は様子を見に女子トイレに潜入することにした。
俺は”トイレに行ってくるー”と先生に告げ、トイレに向かった。廊下には俺以外誰もいない。俺は女子トイレの前まで来た。しかし、入口からは個室に入っているのか見えない。俺は女子トイレに入って行った。少しずつ女子トイレの奥へと進んでいく。
そして、個室が見える場所まで来た。右側に3つ、左側には1番奥に1つ個室がある。基本使用されていない時は個室の扉は開いているが、右側の1番手前の個室の扉だけは閉まっていた。鍵のマークも赤色になっており、中には誰かいる、その誰かは亜子だ。
こんな事は滅多にない事だ。俺の下半身もそれに反応する。個室の中で亜子はパンツとスカートを脱ぎ、下半身裸の状態で便座に座り、用を足している。今の亜子は誰にも見られたくない姿だ。
個室からは時折布が擦れる音が聞こえる。亜子は鼻通しが良いのか、よく”すぴーっ”という鼻息がするのだが、その鼻息も個室から聞こえてくる。俺が女子トイレに潜入して1分程経過した時、ガラガラとトイレットペーパーを巻く音がした。
もう既に用は足し終えていたらしい。しかし、おしっこだけで5.6分かかるのか?きっとだが、亜子はおしっこだけでなくうんちもしていたのだろう。間もなくして”ベリベリっ”と何かを剥がす音が聞こえた。その正体はナプキンの音だろう。
亜子は生理中だったのだ。パンツにナプキンを貼っているだろう音が聞こえ、遂に水を流す音が聞こえた。俺は女子トイレから出て、男子トイレに入った。
1、2分経つと、女子トイレからドアの音が聞こえた。女子トイレのドアは、開く際、大きい音が鳴る。亜子が個室から出たのだ。そして水道で身だしなみを整え、2、3分したら男子トイレの前を通った。片手には水色のポーチを持っている。
多分あの中にナプキン等が入っているのだろう。俺は女子トイレに入り使用済みナプキンを取ろうとしたが、運悪くそこで帰りの会が終了し、女子トイレに入ることは出来なかった。亜子はトイレに向かう際、いつもと変わらないし、友達には笑顔だったが、頭の中ではうんちの事を考えていたと思うと興奮してくる。
お腹の中には出したい物が溜まっていたのだろう。また、運良くトイレには亜子しか行かなかったので亜子も気持ちよく排便をする事が出来ただろう。あんな可愛い子でもうんちだってしちゃうのだ。
12月前半、1時間目の授業は国語だ。国語の先生はとてもつまらない。早く授業が終わってほしいものだ。といっても授業が始まってまだ10分程しか経っていない。俺は廊下側の席だったこともあり、廊下をずっと見ていた。
すると”タッタッタッ”と隣のクラスの方から走って来る音が聞こえた。誰だろうと思って見ると、それは亜子だった。俺はこの絶好のチャンスを逃す訳にはいかなかった。俺は先生に”トイレに行ってきます”と言い、俺もトイレへと向かった。
俺の学校は5分程トイレに誰も入らないと、自動的にトイレの電気が消える仕組みになっている。男子トイレの電気は消えていたが、女子トイレの電気は付いていた。亜子はトイレに入ったのだろう。俺は1度男子トイレに入り、上履きを置いてから女子トイレに潜入した。俺の心臓はバクバクだ。
亜子は以前と同じ1番手前の個室に入っている。俺が入って間もなくして、個室から「メチャっ」と何かが付着した音が聞こえた。この音の正体は亜子のうんちだろう。亜子が排出したうんちが便器に付いたことでなった音だろう。これで確信した。亜子はうんちをしにトイレに来たのだと。
「はぁ…」亜子の息遣いが聞こえる。お腹を擦る音、鼻息。亜子は誰もいないと思っている女子トイレの個室の中で、1人うんちを出そうと、腹痛と戦っている。あんなに可愛い亜子でも思わずの腹痛により、授業を抜け出しトイレに駆け込む。とても意外だ。
「んー…」と声を出した”スーーッ”と大きく鼻で息を吸う音など、亜子は個室の中で便座に座っている。そして約10分程経過した。”ガラガラ”と、トイレットペーパーを巻く音がする。亜子は今からうんちで茶色に汚れたお尻を拭く。
俺は男子トイレに戻った。そして数分が経ち、亜子はトイレから出てきた。男子トイレから教室に戻る亜子の後ろ姿を見ているが、さっきまでトイレで排便していたようには見えない。
俺は女子トイレに入り、さっきまで亜子が入っていた個室に入る。便座は微かに暖かい。個室の中は意外と無臭であった。しかし、この中で亜子が便座に座り、お尻からうんちを排出していた事実は変わらない。
授業が終わり、いつも通りクラス内の友達と会話していた時、亜子が友達と教室の前を通った。何かを話しており、内容を聞き盗みした。
亜子の友達「トイレ行こー」
亜子「私もう学校でトイレ2回目なんだけど笑」
と、話をしながらトイレに入っていった。
亜子の友達も亜子が授業中にトイレに行き、10分程経ってから戻って来るということもあり、亜子がうんちをしていたと察してるだろう。
しばらく時間が経ち、中3になった。亜子とはクラスは離れ、階層すら違くなった。しかし、その中でも俺は亜子へ興味があった。もう一度、亜子の私物を何か盗みたいと思ってしまった。
9月も終了間際、5、6時間目と体育祭の練習があった。俺はその日、体調が悪く、一日中頭痛がする日々を過ごしていた。そんな中、体育祭の練習を行う。クラスで固まり練習するので、亜子のクラスとは離れていた。俺は頭痛がしていたので練習には参加せず、ただ見ていた。
その時、ふとある計画が頭に浮かんだ。俺は先生に”教室で休んでます”と伝え、鍵を貰い教室に戻った。全ての学年、クラスが外で練習しているため、建物内には職員室に先生ぐらいしかいなかった。
この作戦が浮かんだのは練習終了まで残り10分程であった為、急いで行うことにした。ついでだが上靴袋も盗み、自分の教室に戻った。
俺は亜子のクラスへと向かった。教室の扉は鍵で閉まっているが、上の窓から潜入しようという作戦だった。が、何故か扉の鍵は閉まっておらず、簡単に入る事ができた。
そして、亜子の出席番号を確認し、亜子のロッカーに向かい、鞄の中を漁る。1年の時と変わらず、鞄の中は整理されてない。俺はまず水筒を取り出した。そして水筒の蓋を開け、口を付けて飲んだ。亜子との関節キスだ。中身は普通のお茶だったが、何故か他のお茶より美味く感じた。
次に、生理用ポーチを見つけた。これは以前トイレの話であった、水色のポーチだ。俺はナプキン1枚持ってこうとしたが、生理用ポーチごと盗むことにした。
その後は何も無く、大きく話題に出ることも無かった。家に帰り、水色のポーチを開くとナプキンが5枚入っていた、パンツは入っていなかったものの、ポーチの周りには血が付いており、生理の血が付いてしまったのだと見ることが出来る。
ポーチにはちゃんと名前シールも貼ってあり、”ふじたあこ”と平仮名で可愛く貼られていた。上靴袋は花柄だが、正直なんで盗んだか分からない。が、今回上靴袋を盗んだ事もあり、金曜日には亜子は新しい上靴袋を用意していた。亜子も私物が無くなったということを意識してるんだと感じた。
亜子には意外な一面があった。パンツにはうんちの染みが付いていたり、学校でうんちを平気でするなど。いくら可愛い女の子でもトイレでは当たり前のようにうんちを排出する。当たり前だけど少し不思議な感じだ。俺は今でも亜子をオナネタとして使っている。