俺が幼なじみのJCをおかずにした件

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これは自分が中学生の頃、昔からかなり仲良くしていた幼なじみの美香という子をおかずにしていたという話だ。

美香とは家が近く、昔から美香の親が仕事で家にいないときにいつも俺の家に来るため、2日に一回は家で会っていた。そのため、家族の次に多く接していた。小学生の頃は、家に来る度リビングでよくゲームをいていて、それがその日の一つの楽しみになっていた。

家にいるとき美香はかなり気を緩めてくつろいでいたため、自分も気を使わずに接していたが、そういうときは決まってよくぱんちらをしていたので、当時はそのだらしなさを面白がっていた。

そして本題の中学生時代。

中学に上がり、お互いすっかり成長していたが、相変わらず美香はよく家にきていた。

美香とは中学に上がっても唯一親しく接していた女子の友達だったが、美香自身JCになってからは、顔だちはかなりよくなり体つきも文字通り女子らしくなっていた。

完全に絵に描いたような美少女と言っても過言ではなかった。

それでも、相変わらず家に来てもお互い昔から変わらず話をしたりくつろいだりしていた。

ただ、中学に上がってからも美香が家で平気でぱんちらする姿を見て、昔なら何も思わなかったはずが、少し興奮するようになり、同時期に初めて夢精をし、オナニーという概念を知った。

そのため家でぱんちらする度、

「パンツ見えてるよw」というと、

「俺君ならべついーし、まあ、はずいけどw」

というような反応でわりと見ようと思えば安易にみれた。

だが、初めは抜くこと自体に抵抗(?)のようなものもあったため、頻繁にしていたわけではなかった。

—しかし、そんなまだ穏やかだった自分は、衝撃が走ったあの日を境に、消えてなくなっていた—

ある日、いつものように美香が学校の帰りに家に来て、リビングで二人でいたとき、美香は家にあったみかんを食べながらソファーに座っており、その時の格好がほぼM字開脚でぱんちらしていたのだが、その時履いていたパンツが今までと違い、ふわふわしたようなものではなく、質感がツルツルしていたものだった。

今までの美香とは違ったパンツに少し驚き、何よりもまず、今までで一番興奮していたため、久しぶりにしたいとその時思った。

しかし、幼なじみということもあり、少し罪悪感もあったため、まだ耐えることができた。

、、、が、その後のことだった。

美香はそのあともずっと同じソファーでただスマホをいじっていただけだったのが、その時の姿が完全に四つん這い姿で、制服スカートはめくれ、あの水色のツルツルしたパンツがプリプリしたお尻に少し食い込まれていたのが見えた。

制服を着た美少女JCの四つん這い姿

冷静にいま起きていることを考えると、さっきの何倍も興奮していた。

だが、それだけでは終わらなかった。

「あー、若干眠くなってきた」

確かに眠そうな声でそういった。

だがそれと同時に美香は、上半身を床に向かって倒した。

それはつまり、四つん這い姿に加え、悩殺ポーズをしていたということになる。

その瞬間、無意識に、立ちあがり、

「わり、トイレしてくる」

そういうと、目が覚めたかのように、

「ん、いってらー」

と美香は返事をした。

案の定、トイレで初めて美香をおかずにしたうえで、かなり出した。

その時には、罪悪感とか、理性とか、そんなのはどうでもよくなっていた。

一度スッキリし、リビングに戻っても美香はまだ同じ体勢のままだった。

俺が戻ってくるのに気づくと、

「あ、大丈夫?結構長かったけど」といい、少しドキッとしながらも、

「若干腹痛かったわw」と返した。

そのあとも、美香の体勢に釘付けになりながら、

「あーー、あの尻しゃぶりたい」とか、

「あいつ、自分がおかずにされてるの気づいてないんだなぁ」

とか思っていた。

そんなことを思っていると、久しぶりに美香と目が合い、すると急に美香が体勢を変えて、

「どしたん?さっきからめっちゃこっち見てるけど」と言われ、バレたかと思い、動揺したが、

「いや、みかん食おうか迷ってるだけだわw」といって、なんとかやり過ごした。

しかし、その後なぜか美香は一言も喋らずに、なんとなく気まずい空気が流れた。

数十分ほどが経ち、ようやく美香が口を開くと、

「あのさ、もし勘違いだったら悪いんだけど、さっきめっちゃ私のこと見てなかった??」といった。

「え、そうか?」と慌てて返事をしすると、

「え、絶対みてたよ笑べつに隠すことじゃないから正直どうだった?」と言われたので、

「ごめん、めっちゃ美香のぱんちら姿見てた」と正直に言い、

「え、ぱんちらしてたから見てたん?そんな気になる?笑」というので、もし、おかずにしてたこと等々を全部言ったらどんな反応をするのかが気になったので、

「実は、美香のことオカズにしてしこってた」と言った

「ん?オカズて何?」

「要は、美香のぱんちら姿でエロいこと考えてシコッたってこと」

「え、それは気づかんかった!マジか、俺君でもそういうことすんだw」

「え、怒らんの?」

「あんまりそういうことわかんないし、別になんとも。てか、みんな何でぱんちらとか極度に嫌がるんだろ?まあ、いい気はしないけど」

「いや、男に自分がオカズにされるってことは、美香がその男の頭のなかで性奴隷にされたり、おかされたりされるってことだよ?」

「え、そういうことか!めっちゃ屈辱的で恥ずかしいやん」

「てことは、俺君も私でそういうこと想像したの?」

「うん、したよ笑美香のお尻なめ回したり、美香の乳首吸ったりしてめっちゃ美香が恥ずかしがってるとことか」

「でも、みんなそうだよ」

「めっちゃ恥ずかしくなってきた!!」

「特にさっきのお前こんなポーズしてたよ」

そういってさっきの屈辱的なポーズを再現させた。

「こういうこと?うわ、私こんな格好だったんだ、ぱんちらとかならギリギリいいけど、確かに恥ずかしいっていうか、この姿をおかずにに妄想されたら屈辱的だわ、、、」

すると、また興奮し、

「ごめん、またシコッてくるわw」

というと、

「まあ、俺君ならギリいいけど、あんまり変なこと想像しないでね!!」と言われながらも、トイレに向かった

その後、

「おかえり、また長いことしてたね。まあ、取りあえず、私もそういうことあんままだわかんないから、お尻とか見たかったら見ていいけど、その代わりいろいろ教えてね笑」と言われて、この日を終えた。

その後もよく美香をおかずにして、今でもしこってます笑

ご愛読ありがとうございました!

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