上京したばかりで、東京をよく知らない大学1年の頃、綺麗なOLさんに言葉たくみに誘惑されてマンションの一室に連れ込まれた。
そこには、20代から40代くらいの4人の女性がいた。
そこでいきなり羽交い絞めにされたかと思うと、催涙スプレーをかけられて悶絶、抵抗虚しくズボンとパンツを剥ぎ取られ、パイプベッドに大の字に縛られた。
チンポにコンドームが被せられると、チンポの根元を紐で縛られて、40代のおばさんに跨られて童貞を失った。
チンポの根元が縛られているから、射精がなかなかできなかったけど、ツーンと痛いほどの刺激の中精液が噴き出した。
コンドームが外され、根本が縛られたまま精液まみれのチンポを扱かれて再び勃起させられ、年齢の高い順番に跨られて腰を振られた。
結局、5人相手に3度射精させられた。
逆レイプの宴が終わると、足を縛るロープが手が縛られて繋がれている頭上のパイプに繋がれ、チン繰り返しにされ、5人の女性に凌辱された。
指でタマを責める人、ローションまみれのバイブでアナルを責める人、亀頭を撫でる人、乳首を責める人、そしてその様子をビデオ撮影する人・・・
チンポを扱く人がいないので、射精寸前の状態が延々と続き、更にバイブで前立腺を刺激されるから気が狂いそうになった。
泣きながら射精を懇願しても叶わず、1時間以上も責められて、3回も射精したチンポからダラダラとぇ精液が漏れた。
「ヤダァ・・・もしかしてトコロテン?」
そう言われました。
何時間過ぎたかわかりませんが、もう、息も絶え絶えになったところで解放された。
そして、
「バッグの中にあった学生証やら手帳やらで、お前の名前も住所も連絡先も分かってるからね。これからも呼び出しに応じないと、ビデオを大学に晒すからね。」
と言われて、俺は大学の4年間、サディスチィックな女集団の玩具にされ、女子大生と付き合うことなく大学を卒業した。
4年間に、たぶん10人以上の女性に搾り取られた。
中には50代の水商売の女性もいて、生チンポのまま跨られ、マンコの中に搾り取られたこともあった。
次男坊の俺は、そのまま東京に就職して、最初に誘惑してきた綺麗なOLさんと結婚して専属奴隷となっている。
もちろん、綺麗なOLさんは姉さん女房で、今、俺41歳、女王妻は46歳、今でも綺麗だが責めはキツイ。
子供たちの前では優しく綺麗なお母さんだが、夜になると妖艶なサディストになる。
きっと今夜もチンポ緊縛されて、ペニバンでアナルを掘られることだろう・・・