猛烈な尿意を我慢できずについにお風呂のお湯の中でおしっこしてしまった俺w
ただその後彼女も…
「めっちゃオシッコしたい!」
そう言うとお湯から上がり、浴槽の淵に腰かけて、お湯の中に浸かってる俺に向かって笑いかけた。目の前に彼女の爆乳が…!
そして・・・
「ピューーーーーーーーーバシャバシャバシャバシャ‼‼‼」
彼女のオマンコから、噴水みたいに俺に向けて勢いよく薄黄色の水鉄砲が直撃した!お湯の中にも激しく音を立ててオシッコが注がれてる。
「めっちゃいっぱい出た笑」
「きったねえ」
「お互い様じゃんw」
再びオシッコ温泉に浸かる彼女。2人して大量にオシッコして、気持ちお湯が黄色っぽくなった浴槽に、こうして2人で浸かってる。
「かなり変態だよな俺ら」
「でもわざわざトイレ行くよりこの方がラク笑」
「もしかしてプールでもしてる?」
「それは・・・ひみつ笑」
「ゲ!!」
「でもこんなの全然序の口だよ」
「は?」
「お湯がぬるいせいかお腹いたくなってきちゃった…」
「大丈夫かよ?」
「大丈夫じゃないかも。俺君ごめん」
そう言うと、お湯の中でちょっと力む彼女。「うんっ」
「ブゥーーーーーーーーブクブクブクブクブクーーー.。o○」
お湯の中で大きな音がすると同時に、大きな泡がたくさん上がってきた。そして、、、
「モクモクモクモク…」
お湯の中で火山が噴火したみたいに、みるみる茶色いモクモクが広がった…
「うわ、臭い!!」
そしてさらに彼女のお尻から「ブクブクブクッ!!」と、でっかい泡が上がった。その直後、、、「プカプカ…」
俺の目の前に茶色い固形物が…!
なんと・・・風呂の中で思いっきり下痢便をぶちまけてしまった彼女…
「俺君ごめん…」
「くせーーー!」
と叫びながらも、興奮しすぎて彼女のおっぱいを鷲掴みにしてディープキスする俺。ただあまりにも興奮しすぎてしまい彼女に挿入する前に…
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ…」
お湯の中にボンドを吐き出してしまった俺。
こうして、2人のオシッコと彼女の下痢便と俺のザーメンが入り混じって、激臭が充満したとんでもない風呂が出来上がったのでした。。。
とんでもない変態彼女だけど、この後もちょくちょく変態ぶりを発揮してくるのでした。
今振り返っても、この彼女を上回る変態には出会ってない。