彼女の家に行くことになった俺達だけど、外は土砂降りの雨…
傘もないのでずぶ濡れになること必至。
「どうせ濡れちゃうからもうこのまま水着の上にTシャツと短パンだけ着てお前ん家で着替えていい?」
「そだねー。そーしよ」
ずぶ濡れの状態で彼女の家に着いた俺達。
とりあえず玄関で軽くタオルで頭だけ拭いて、そのまま風呂場へ直行した。
「寒いから速攻お風呂入ろー♪」
いつも彼女の水着姿を見ては萌えてた俺だけど、付き合い始めて間もなくてまだ裸を見たことはなかったからめっちゃドキドキが止まらかった。
ただ俺も彼女もジムのプールから水着着たまま家まで来ちゃったから、そのまま風呂場に来てしまった。
先に風呂場に入ってTシャツと短パン脱いで洗濯カゴに入れた彼女は、競泳水着1枚になって俺にお尻むけて浴槽のへりに座って脚をお湯の中に入れた。
「ちょっとぬるいけど入れそう」
「水着のまま入るん?まあいいけど食い込みまくってお尻丸出しじゃん笑」
「もお!俺君のエッチ!」
超ハイレグの競泳水着が食い込んだ彼女。お尻丸出し状態で浴槽のへりに腰かけてムチムチ具合が堪らなかった。
俺もTシャツと短パンを脱いで、競パン一丁になって風呂に入った。
「俺君の競泳パンツもなんかエロいね。お尻の割れ目はみ出してるし」
「まだ裸じゃないのに既に興奮してきた」
「じゃあもっと興奮させてあげる」
そう言うと、お湯に浸かりながら水着の肩の部分に手をかけ、水着を脱ぎ始める彼女。徐々に水着を下ろし、胸の谷間をのぞかせながら悪戯っぽい笑みを浮かべてきた。そしてお湯の中で指を這わせ、俺の太ももをフェザータッチする彼女。さらには俺に抱きつきながら、脇の下と背中にもフェザータッチしてきた。ときどき俺の首筋に彼女の吐息がかかってくすぐったい。
「俺君の競泳パンツの中にも指入れちゃおー」
そう言ってお湯の中で俺の競パンからはみ出たケツの割れ目に指を入れてくる彼女。
「お尻の割れ目エロい笑」
「めっちゃ興奮するんだけど!あと、お前のハイレグ競泳水着のハミケツもめっちゃセクシーだよ」
「いっつもプールで私の水着見てるでしょ!」
「当然じゃん」
それはそうと、プールにいるときポカリ2リットルくらいがぶ飲みしたせいか、猛烈に尿意を催してきた俺w
「それはさておきさ、おしっこ行きたいんだけどトイレ行っていい?」
「え?私たちもうトイレの中にいるじゃん?」
「は!?」
実は、この風呂場に来た時から、なんか少し変な臭いが染みついている感じが気になってはいた。。
「トイレ掃除するの面倒だからさ~、私いつもこのお湯の中でしちゃうんだよね笑」
「えー!!!」
「だから俺君も遠慮しないでここでしちゃっていいよ。どうせこのあとちゃんとシャワー浴びるんだし」
「まじかよ!」
「そんなことより俺君、私のハダカ見たくない?」
「・・・見たい」
「じゃあ、見せてあげる笑」
そう言うと、水着を全部脱いでついに素っ裸になった彼女。
たわわに実ったバスト90の巨大なおっぱいが目の前に迫ってきた。
巨大なおっぱいに合わせて茶色い乳輪も乳首もデカい!!
すげー迫力。。
「俺くんの競泳パンツ、はちきれそうだよ」
お湯の中で競パンの上から手で撫でてくる彼女。
次の瞬間、思いっきり競パンを脱がされた。
「もう!こ・ん・な・に・大・き・く・な・っ・ち・ゃ・っ・て・♡」
「おしっこ、したいんだけど…」
「向こうのトイレは行っちゃだめだよ。こんな状態でおしっこされたら、便器外れてトイレのドアに黄色い噴水かかりそうだもん笑」
「うっ…」
「だ・か・ら、お湯の中でしちゃえ笑」
我慢も限界に達してた俺。ついにお湯の中でおしっこが…
「ビュー――――――――――――――!!!」
ステンレスの浴槽の、俺のアソコの前に黄色いモヤモヤが広がり始めた。オシッコの勢いがすごくて、お湯の水面も泉みたいになった。
「すごーい、めっちゃ水圧感じる笑」
「い・っ・ぱ・い・出・た・ね♡」
「ごめん…笑」
「気にしない気にしない。てか、わたしもめっちゃオシッコしたい!」