俺が今まで付き合ってきた中でダントツに変態だった彼女の話。
水泳のイントラをしてた時の仲間で、プールの塩素のせいもあったけど
髪は完全に茶色で、見るからにギャルそのものだったw
顔もまあまあカワイかったけど、何よりバスト90くらいある爆乳がたまらなかった!
イントラの時の彼女の競泳水着がまた堪らなかった。
超ハイレグで、もともと半分以上お尻がはみ出てる状態で、
泳いだり歩いたりすると完全に食い込んでTバックみたいになった。
そして胸!走るとユッサユッサと爆乳が揺れるし、水着の色が
明るいブルーで、パットが入ってないからポチっと2点浮かび上がってた!
一方当時の俺の競泳パンツも極小ブーメランだったから、
股間が騒ぎだすとすぐにプールに入って収まるのを待つのに必死だったw
そんな彼女だけど、ちょっとイタズラ好きというか、痴女なところがあって
スクールが終わってひと泳ぎしてるときに一緒にプールに入ってきて、
俺に色々イタズラを仕掛けてくるのだった。
「おつかれー」
「一緒に泳ぐ?」
「その前にマッサージしてあげる♪」
そう言うと微笑みながら俺の身体をフェザータッチし始める彼女。
「サワサワサワサワ…」
「なんかゾクゾクするんだけど」
「ふふふ。俺君かわいー笑」
今度は俺の背中に回ってきて、ピタッと俺の背中に胸を押し付けて、
俺の首元に息を吹きかけながら俺の乳首をサワサワしはじめた。
当然、俺の競パンの中身は既に垂直状態w
「こんどは太ももマッサージするね」
そう言うと大きく息を吸い込んで水中に潜り、俺の股下で息を吐きながら
水中の俺の太ももをフェザータッチしはじめた。
「ブクブクブクブクブク~」
彼女の吐いた息が大きな泡になって俺の股間を直撃しながら、
音を立てて上がってきて、水面が噴水みたいになってる。
もはや俺の競パンの中身は発射寸前!
太ももや尻はフェザータッチするのに、あそこにだけは触れない焦らし具合…
しばらくしたら彼女が水面に顔を出し、悪戯っぽい笑みを浮かべながら、
片手で自分の水着の胸に浮き出た乳首をサワサワし、
もう片方の手で俺の競泳パンツの上からあそこをサワサワしながら言った。
「じゃあこれから泳いでコレおとなしくさせよ♪」
たまらなくなってプールの中で彼女に抱きついてキスする俺。
そしたらキスしながら俺の身体をフェザータッチ&くすぐり攻撃する彼女w
さすがにプールの中でヤルわけにもいかないけど、どうしようもなく
ムラムラが収まらなかった俺はその夜彼女の家に行くことに。。