俺が中2のとき、男友達と…

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思い出すとすげえことしたなって思う。

去年の秋、自然教室…グリーンスクールとか林間学校と同じようなやつかな。があった

俺と相手の友達のスペック

俺…中2身長160のちょいデブ。ちんこが小さい。仮性包茎

T(友達)…中2身長163くらいのやせ体系。ちんこでかかったなぁ。仮性包茎でカメ頭デカくて形もしっかりしてて羨ましい

って感じでまあ仲はそこそこ良かったかな。アニメの話とかをするような関係。休日遊んだりはあんましなかったけど。

それでさっき書いた通り、秋に自然教室なるものがあった。一日目はキャンプ場で山歩いたりキャンプファイヤーとかカレー作ったりした。ちなみに俺は普段からオナニーしていて、一日目で既に溜まりまくっていた。がやるのが困難だしまあ友達と話してれば割と気が紛れた

そして、2日目は山登りした。まあ場所は言えないけど山登り。最初の方は楽だったけど、途中から滑ったりしそうで怖かったのを覚えてる。最初の余裕なんて吹き飛んだ。まあ山頂は絶景だったよ。楽しかった

そしてその後、各クラスの男女別々に6つのペンションに別れた。そこはオーナーがとてもいい人で、遊ぶ場所もあってかなり楽しかった。大はしゃぎしたな。中2だしまあ許せる範囲だろう。そして風呂に入り飯を食べた。風呂は某感染症のため1人ずつだったが俺は歓喜した。自分の小さいちんこ見られずに済んだし。神が味方したなとこの時は思った

飯を食べたあと、またみんなで遊び、各部屋に行った。俺の班は元々4人で寝る予定だったが開いてたのでそこは2人ずっとなった。

そこで事件(?)は起こった。起こしたの俺だけど。

一緒に寝る友達のTとトランプした後、友達の部屋行く?とかやってたけど、断念した。俺はその時ムラムラが最高潮だった。そろそろ寝るムードになってきたところを俺が

「お前が寝たあとトイレでシコるわ」

T「まじで?w」

みたいな会話をしたが、友達のチンコが気になって仕方ない。俺が

「お前のチンコしこってやるよww」

とか意味わからんこと言ってた。今思うとキモイな

T「じゃあお前のケツに入れさせてくれるならw」

やっぱキモイこの会話

そこで俺がTのちんこを狙って襲いかかったw

たまにちんこを手がかすったが逃げまくるT

だけどだんだん疲れた俺達は手をどかすとかやってたけど、Tのちんこをついに掴んだ。それを俺は上下にシコシコしていた。Tが大人しくなり、俺も勃起しまくっていた。Tのちんこも大きくなり硬くなっていた。そして

T「気持ちよくなってきた…」

と言った。俺がハアハア言いながら

「どうする?とりあえずちんこ出さない?」

Tがちんこを出す。

T「友達には内緒だからな。教えたらぶっ殺す」

みたいなこと言ってた気がする

そしてついに出たTのちんこ。それは大きくて太くて俺のとは大違いだった。竿が綺麗だったな。皮は被っていたが下ろせば立派な亀頭が頭を出す。まあ手離すと戻っちゃうが。それでも凄かった

「こんな形なんだなぁ…ハアハア」

T「・・・・・・」

そして俺も出す。

「俺ちんこちっちゃいんだよなぁ//自分でさそっときながらだけどw」

とか。うん、だせぇ

そんな事を気にしていないT。と思ってたけど割と気にはなっていたらしい。てか自分の方がでかいのを誇っていたw羨ましかったよね。デカくて

それで最初俺がしごいてあげた

逞しいちんこは激しくしても全然動じない。気持ちいらしいが。全然動じない。

俺もしごいてもらった。Tは俺のを人差し指と中指で輪っかを作ってやっていたが、濡れてもいない未発達のちんこには刺激が強く、

「痛え!」

と言っていたな。ださいなぁ俺

Tの亀頭は触っても痛くないと。かっけぇちんこやなぁ。

そして俺は禁断の行為に出た。フェラだ

ネットでフェラの仕方を知っていたような気がした俺は

「舐めていい?」

T「まじで?舐めるの?」

「まあやってみるわ」

と言ってベッドに座っていたTのちんこを持って口いっぱいにTのちんこを頬張った。味はあんましなかったがなんというかすごい凄かった。あのサイズなら竿をしごきながら上下にできたはずだが俺の知識は小6がAV見たくらいの知識量でしか無かった。

T「フゥ…」

「気持ちいいか?」

T「気持ちい…」

という会話をして続けた。舌で亀頭を舐めて上下に顔を動かし吸った。鼻が詰まっている俺でも、オスの匂いがわかった。えろいなぁ

だが俺はここで、

「俺のも舐めてよ」

T「え〜」

「お前の舐めたんだからいいだろ?」

T「わかったよぉ…」

と言って俺をベッドに座らせて壁に持たれかけさせて。

T「恥ずかしいからタオルで目隠してて!」

「恥ずかしいの?w」

みたいな会話してTは俺のちんこに顔を近づけてペロッと。

T「どう?」

「気持ちいよ」

「もっと舐めて///」

と言ったらもう少しだけぺろぺろしてくれました。すごい不思議な感じしました。ちなみに俺はタオルを結局少しどけて舐めてるのを見ました。えろす。

そして結局2人ともベッドに座り、相互オナニーしました。また俺は亀頭触られて痛かったです。Tのちんこを激しく擦ったんですがまじでイかなさそうでビビりました。俺が早漏なだけか//その後普通に手全体でしこってくれました。そっちの方が気持ちいいんじゃ

ですが俺たちはそれでもイク感じなかったので俺が

「じゃあどっちが自分の手で先にイクか勝負なw」

T「わかったw」

といい、レディーゴーの合図で2人で自分のをしごき始めました。隣で自分よりでかいちんこをしごいてる人がいる。舐めたちんこをしごいてる人がいるとか。そんなムードだけで俺は興奮しまくっていた。だんだんしごくのが早くなり俺の方が先にイッタ。

俺が「やばい、そろそろイきそう、ハアハア」

シコシコシコシコシコ

「あっ!っっっ!」

びゅるっびゅるるびゅっビクビク

T「R(俺)めっちゃ出るじゃんw」

なんでそんな余裕そうなん?お前のちんこ強くね?

と思いながら賢者タイムに入った

俺はもうどうでもよくなり、ズボン履いて本読んでたwwwTはしこっていた。

T「もういいの?R」

「もう俺賢者タイムだわw」

とか言ってたらいつの間にかTもイってた

量も多いしめっちゃ濃い精子が足にかかっていた。最後までなんで余裕そうな顔してんだあいつ。

そして疲れて俺ら2人は寝てしまった

朝起きて俺は昨日のことを思いだし、朝立ちも止まらず友達が寝てる隣でしこった。昨日と比べると精子の量が少ない。興奮すると凄いということがわかった。

そのTとは発展とかは特になくその後は普通の友達だった。

3日目は帰る日ながら、カヌーの体験だった

そのバスの中で凄いことをしてしまったのだ

隣に座っているのはN。小柄でメガネをかけているやつ。

そいつにちょっかいとしてちんこをつんつんしてたら…

N「もっと触って//」

とか言い出したので

「え?まじw」

とか言いながら触っていた。びっくりしたのが身長が10センチ違うのに、Nの方が2センチくらいデカくてビビった。んで俺もムラムラしたので触ってもらった。最初は手で擦ったり、指で亀頭をカリカリしてもらったりした。

俺はズボンの上からしこってやった。

色んなことをしてた。ズボンの中に手を突っ込んでパンツの上から触りあった。きもちぃ。Nはすごい手つきで俺のちんこを触っていた。亀頭責めたりカリカリしてもらうのが気持ちよすぎる。そして、頑張って狭い中互いの生チンコをしごいた。ここでNの亀頭いじり倒そうとして剥こうとしたのが。剥けない。こいつちんこが俺よりでかいだけで真性包茎なだけかい!

と思ったがえろムードがそれどころじゃなかった。結局イけなかったが。とんでもなく気持ちよかった。後で知ったのだが、Nは兄のちんこを御奉仕しているらしい。そりゃエッチな触り方するわなw

まあNとは席が近くなった時に、授業中教えてもらう振りとかして、触ったり触ってもらっていた。授業中、というか決め事をしている時に触りあって、その時俺がイッてしまったこともあった。

とまあ、その自然教室はなかなか気持ちのいい旅行となった。ちんこでかくしたい…

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