前回はラブホに誘われて終わった所です。
ラブホに誘われた後映画を見ずに行くのも勿体ないという事でとりあえず席に戻った。2人ともムラムラしていたせいかお互いの体を触りまくった。
俺はJKの胸を左手で揉み、JKは俺のちんこを手コキしていた。
女性の細く柔らかい手。俺は興奮し、直ぐに射精してしまった。射精の勢いは強く、前の椅子にかかってしまった。
俺はJKのまんこを手マンした。クリトリスを触りながらの手マンは相当気持ち良かったのか3分程でイかせることが出来た。
JKの隣にも清楚系で真面目そうな可愛い中学生がいた。こちらに気づいていて何度も俺のちんこやJKのまんこを見ていた。
俺は更に興奮してしまいその子と目を合わせながらちんこを見せつけ、JKにシゴいて貰った。
俺とJKは席を変わり、俺はその子の太ももに射精した。その子は慣れない手つきで俺のちんこを手コキしてくれた。
俺は美少女2人に手コキしてもらうと言う状況が嬉しすぎてまたすぐにイッてしまった。
映画が終わり
「俺今からラブホ行くんだけど来ない?」
「今日は予定があるから行けないのごめんね」
「そっかじゃあLINEとか教えてくれない?」
「いいよ」
こうして美少女JCのLINEを手に入れることが出来た。そのJCの名前はゆきのという。
ゆきのとヤッた話もあるのでコメントで要望があったら描きます。
ラブホに向かっている時、お互いの名前と年齢を言った。JKの名前はほのか。おっぱいはHカップらしい。年齢は17俺の2個上だった。
ラブホにつき、中学生って事がバレたら入れないよな…とか考えながら2人で中に入った。幸い俺は背が高いおかげかすんなり入れた。
俺は初めてくるラブホに興奮していた。部屋に入り俺は緊張で汗が止まらなくなっていたのでほのかと一緒にお風呂に入った。
ほのかの乳首は綺麗なピンク色で乳輪も大きかった。俺はその爆乳を見て一瞬で勃起してしまった。ほのかはその事に気づき乳首を吸わせてくれた。
コリコリの乳首を口の中で転がしたり吸ったり舐めたり噛んだりしているとどうやらほのかが乳首だけでイッてしまったらしい。俺はゴムもつけずに大きく血管が浮き出たちんこを中に入れた。
「あっ♡待っ…て♡イッたばっかだから♡」
パンパンパンパン
俺はお構い無しに腰を振り続けた。
「おっきい…」
俺はほのかとキスをした。興奮しすぎていたせいかあの時の記憶はあまり定かではない。ただ、ほのかは必ずだいしゅきホールドで俺に強制中出しをさせてくる。
俺はお風呂から上がり、ほのかに
「中に出して良かったの?」
と聞くとピルを飲んでるから大丈夫との事だった。俺は親が基本家に居なくて仕事で海外に行ったりする時は2週間は両親共に家にいなかった。
俺は1人が好きだったので今思えばお金もあるしとても自分に合った生活をしていたと思う。そんな事もあって俺はラブホにほのかと2人で泊まった。
俺とほのかは全裸で抱き合いながら寝た。
ほのかは俺を抱き枕のようにして寝ていたのであまり眠れなかった。けど悪い気はしなかった。無防備なほのかのおっぱいが数cm前にある。結局そこから1時間は寝れなかったけど巨乳に顔を埋めて寝るっていう夢を果たせたので良かったと思う。
俺は早起きだからほのかよりも先に起きた。ふと股間を見ると朝勃ちしていた自分に驚いた。
昨日あれだけ出したのにまだやれるのかと。かといって寝起きなのでする元気も無く。自然に収まるのをまった。
俺はほのかを初めて見た時正直惚れていた。一目惚れだ。ポニーテールの黒髪清楚巨乳JKとかいう自分のバカみたいな理想の人を見たら誰しも一目惚れするだろう。しかもその子の性欲が強いなんて。
正直なんでほのかは俺を選んだのかよく分からなかった。ただ隣だったからなのかそれとも顔がタイプだったのか。考えれば考える程分からない。
そうこうしてる内にほのかが起きた。言うのを忘れていたがほのかは広瀬すずに顔立ちが若干似ている。俺はほのかに
「おはよう」
と言うとほのかが
「おはよう」
と言った。ただのごく普通にありふれた会話が家に1人の俺には嬉しかった。1人が好きと言っても寂しいのは寂しい。俺はほのかを全裸のまま抱きしめた。
ほのかは暖かかった。俺はほのかに想いを伝えた。家の事、俺がほのかの事を好きな事。人の温もりを感じていたい事。ほのかは快くOKしてくれた。俺はほのかをもう一度抱きしめた。
嘘のような、夢のような話だけどこれは実話。俺も未だによく分かっていない。あの映画館で出会えたのは運命としか言いようがない。
次はお家デートの話書きます。