俺は40代後半のオッサンで大のパンストフェチです。
独身で結婚を考えてる彼女はいませんが、セフレはいるので毎回パンストを履いて来てもらってパンストプレイを楽しんでます。
現在の話は次の機会に話すとして、今日は俺がパンストフェチになったきっかけの話をします。
遡ること35年以上前の事になりますが、当時小学生だった俺は近所に住む同級生女の子と幼稚園の頃から親しくしてました。
それまで特別女として意識することもなく男友達同様に一緒に宿題をしたり遊んでいましたが、5年生になったあたりから次第に女として意識るようになり、部屋でゲームなどをして遊んでいる時とかにスカートがめくれてパンツがチラッと見えたりすると勃起することも多々ありました。
それから1年ほど過ぎ6年生の秋に事件は起きました。
俺も彼女も中学は私立を目指していたので、その頃になると放課後は遊ぶというより俺の部屋で一緒に受験勉強をすることが多くなっていました。
クラスは違っていたので学校で会うことは少なく、前日に俺の部屋に来た時に「明日もまた勉強しよう」と約束してました。
その日も学校が終わり家で待ってると彼女が来ました、玄関を開けてあげるといつも通り彼女が立っていたのですが、彼女は黒いパンストを履いていたのです。
今でこそ小学生がパンストを履いているなんて珍しいですが、当時は6年生ともなるとクラスの女の子でも数名は履いてて、俺も子供心にパンストを履いた脚のいやらしさを感じてはいました。
しかも今から部屋で一緒に勉強しようとしてる彼女がパンストを履いていたので、俺の下半身は反応してムクムクとなりそれを気付かれないよう隠すので精一杯でした。
平常心を装い自分の部屋に招き入れいつも通り勉強しようと準備を始めてると、突然彼女が「あ、破れちゃった」と声を出したのです、彼女の方を見ると履いていた黒いパンストが見事に伝線してました。
俺がスカートの中を覗き込むように「あーあ、やっちゃったね」と言うと、彼女は「ちょっと、恥ずかしいからジロジロ見ないでよ。あ、ちょっとトイレ貸してくれる?」と言いながら部屋を出て行きました。
2~3分ほどして戻ってくると彼女の脚は素足になっていました、おかげでその日の勉強はパンストを履いた脚に惑わされることもなく無事終わりました。
彼女との勉強が終わり家に帰っていってしばらくして、俺は尿意を覚えてトイレに立ちました、当時の我が家はトイレとお風呂が一緒の場所にあって、脱衣場の中にトイレを出た時や歯磨きをする洗面所がありました。
いつも通り手を洗いふと脇にあるゴミ箱を見ると何やら丸まった黒い物体がありました、よく見るとその物体はパンストでした。
家族でパンストを履くのは母だけですし、母がいつも履いてたのはベージュのパンストでした、幼馴染の彼女が先ほど俺の部屋で伝線させて脱いだパンストであることは疑いようもなかったです。
「彼女の履いていたパンストだ」と思った瞬間心臓が張り裂けるんじゃないかと思うほどドキドキしたのを覚えてます。
すぐさまパンストを手に取りほとんど無意識のうちに俺はパンストの匂いを嗅いでいました、おそらく朝から履いて学校にいる時もずっと履き続けてた蒸れたパンストですが、俺にはとても興奮させられる匂いがしてました。
どうにも我慢できなくなりその場でズボンとパンツを下げ、片手でパンストを鼻に当てもう片手でチンポを握りオナニーしました。
ちなみにオナニーは5年生の頃からしてて、精通も6年生になったあたりでしたが、いつもはオナニーを初めて射精するまで5分ほどかかってました、でもその時は1分もしないうちに射精し、しかも今まで出したことがないほど大量の精子をそのまま床にぶちまけました。
射精して空しい気持ちで床にぶちまけた精子を吹き取り、当然パンストは自分の部屋に持ち帰りました。
夕食を済ませると自分の部屋にこもり下半身スッポンポンになり、いよいよ人生初のパンストを履きました。
片側は伝線してるので気を付けて履きましたが、それでも伝線は広がってしまいましたが、なんとか腰まで引き上げました。
チンポが限界まで勃起しパンストが破けるんじゃないかと思うほど突き上げ、「このままパンストの中に出したい」とは思いましたが、射精してしまうと汚してしまうのでそこは何とか我慢して、パンストを少し下ろしてあおむけになりながらお腹に射精しました。
結局その日は寝るまでの間に4回もオナニーしたせいで、次の日は股間のあたりが筋肉痛になってました。
これが俺がパンストフェチになるきっかけです、その後も幼馴染といろいろありましたし、高1の時に初めてセックスした相手も彼女です。
このことはまた次の機会に話します。