俺が高◯の頃、修学旅行に行った先の露天風呂でクラスの女子達の裸を覗いたことがある。
普段いつも制服越しに想像していた女子達の裸体が見たく、実行したのだ。
バスでの旅行で到着したのが、やや古びれた旅館で、到着するなり俺は浴場の位置を確認して、エロ仲間で覗けそうな場所を探した。
男湯からは覗けそうな所は無く、周囲を探ってみると石壁があり、周りに植木が密集してる場所があったので、石壁をよじ登り反対側に降りる事が出来た。
すると、竹柵で周りが囲まれている場所があり、竹柵の一部が壊れていたので覗いてみると、何と女湯の露天風呂の脱衣場に直結した場所で、脱衣場から露天風呂まで一望出来る何とも夢の様な場所だった。
しかも、女湯からはこちらはほとんど見えない感じでゆっくり覗けそうな場所だった。
これでしっかり場所をゲット出来たので、後は女子達が入るであろう時間を見計らって待つだけだ。
バスの中での女子の会話の中ではおそらく、夕食後落ち着いてから入る女子が大半の様で、こちらもそれに合わせて待機する事にした。
みんなでの夕食の時は、この後女子達のオッパイや毛が見れると思い、興奮して夕食はうわの空だった。
そして夕食が終わると、俺らエロ仲間3人は速攻で例の場所に行き、早めに待機してしばらく、待った。
すると、二人組がやってきた。
ハヅキとノリ子だ。
ハヅキは明るい性格で、ムードメーカー的な存在で可愛い系だ。
ノリ子も負けず劣らず、むしろお調子者の感じで二人は仲が良い。
そんな二人が脱ぎ出した。
服の下には、ハヅキは黒のブラジャーとパンティ、ノリ子は黄色のブラジャーとパンティだった。
ハヅキがブラジャーを取った。
ポローンとあふれでたデカイオッパイで正に巨乳だった。
ハヅキはそのまま、パンティも下ろした。
むっちりしたお尻でお尻もでかく、股間には長方形で薄めのマン毛が生えていた。
一方、ややぽっちゃり系のノリ子はハヅキには及ばないものの、これまた大きなオッパイでまん丸で大きなお尻、そして、何と股間は真っ白だった。
毛が無い、パイパンだったのだ。
どういう訳で剃ったのか分からないが、とにかくノリ子の割れ目丸見えだった。
そして、賑やかに入ってきたのが、マヤ、ユイ、ジュンコだった。
マヤはとにかく賑やかで明るくノリが良い、細身で可愛い系だ。
同じくユイも活発でノリが良い、友近似の顔立ちでぽっちゃりタイプだ。
一方、ジュンコは人見知りがあり、最初なかなか喋ることがなかったが、打ち解けるとよく喋る明るい子で髪は金髪に近い色だ。
三人の下着は、マヤとユイが意外で白のブラとパンティでジュンコが黒の下着だったのは予想外だった。
下着を脱ぎ捨てた三人の裸。
マヤはオッパイは小さく貧乳の域だった、お尻も小振りで、何とマヤもパイパンだった。
ノリ子と続けてのパイパンにはビックリした。
ユイは身体同様オッパイはでかく、巨乳系でデカイお尻をプリプリさせ、マン毛は逆三角形でボウボウだった。
そして、ジュンコはどちらかと言えば小振りのオッパイで、お尻は柔らかそうな肉付き、アソコの周辺だけ生えた薄いマン毛。
髪は金髪系だが、マン毛は黒だった。
続いて入って来たのが、ユウとサユリだった。
ユウは美人系でスラッとしたスレンダー体型で、男子から比較的人気があった。
サユリはアヒル口で細身明るい性格をしている。
ユウは紺の下着で、サユリは白系にヒラヒラが付いたパンティでエロかった。
ユウはスレンダーそのままのオッパイで小さく貧弱で、お尻も小さくクッと上がっていた。
マン毛も薄く普通に割れ目が見えていた。
サユリはオッパイは普通サイズでお尻はやや貧相あまり肉付きが良くない、マン毛は完全な長方形で薄め、多分綺麗に整えていたのだろう。
その後、やってきたのは、ケイコ、ユミコ、ミカ、サキの4人組だった。
これまたクラスでも賑やかな面々で、ケイコはまだこのメンバーの中では大人しい方でショートカットで丸顔の優しい性格だ。
ユミコは弱冠きつめの顔立ちだが、実際、根は優しくしかし、言うときは言うというような性格だ。
ミカはクラスの女子のリーダー的な存在で正義感があり、きつめの性格だ。
サキは良くしゃべり、ムードメーカー的な存在で慕われやすい感じがした。
さてさて、その下はどうなっているのか?ケイコは白の下着、小振りのオッパイだが、乳房にホクロがあり、チャーミングだった。
お尻はまん丸で、マン毛は逆三角形で毛足が短めで薄かった。
ユミコはこれも白系の下着、オッパイは結構大きくハリがあり、お尻も丸く真っ白で、マン毛は逆三角形でユミコはかなり濃いめだった。
ミカはグレーで縁にピンクの線が入った下着、オッパイは大きく特に乳首が大きかった。
お尻はガシッとして大きめで、マン毛は逆三角形で上の方が真っ黒に生えていて下の方に連れて薄くなっていたので割れ目が丸見えだった。
サキは派手な真っ赤な色の下着、小柄なサキだが、オッパイは意外と大きく、お尻は、柔らかそうなムニッとしたお尻、そして、これも意外なマン毛ボウボウの大ジャングルだった。
そして、最後のグループがやって来た。
このメンバーは清楚系の大人しいグループだ。
ユマ、ミユ、カヨの3人組なのだが、ユマは細身でかなり可愛く、口数も少ない。
ミユはこれもユマに負けず劣らず可愛く、かなりおっとりして穏やかな性格だ。
カヨは黒髪のロングヘアーで綺麗系、清楚感たっぷりで物静かな性格だ。
大人しく綺麗系のグループである。
ユマは純白の下着、オッパイは小さめでお尻も小振りのお尻、そして、これも意外とマン毛がボウボウだった。
ミユは薄いピンク系の下着、オッパイも小さめだが乳首がツンとしていて、お尻がガシッとして大きかった。
マン毛はアソコの回りを被う様に生えており、薄めだった。
カヨは薄い水色の下着、やや小振りながら形の綺麗なお椀形のオッパイ、肉付きが良くムチムチしたお尻、縦気味に毛足が長く生い茂った濃いめのマン毛だった。
同級生の女子達の裸を目の当たりにして、俺たちは興奮が冷めやらず、その日トイレで何発かオナッた。
その後も、学校での彼女達を見ながら、皆の制服の下を知ってるよ、と自己満足していた。
淡い思い出だった。