修学旅行の最高の思い出は最終日にやってきた

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修学旅行の最終日に京都の三十三間堂でクラスメートのSさんが地ベタに座っていたので、正面に立っていると白のパンツが見えました。

「Sさんは恐らくハーパンもブルマも履いてないから三年生になって同じクラスになればパンチラが見れるかも。」と思っていたのですが、その時に初めて見れました。

その後、バスの中でドキドキが止まりませんでした。

そして全ての見学が終わり京都駅で座って新幹線の時間を待っていると、白一色だと思っていたのが、白と水色の市松模様だったことがわかりました。

待ち時間の間、ドキドキが止まりませんでした。

期間中に夢精にならないように、前日に処理をしておきましたが、二泊三日の日程を終えたその日も帰宅後に処理をしてしまいました。

後日出来上がった三十三間堂で撮ったクラスごとの集合写真では、前列女子のハプニングはありませんでしたが、中列のSさんを見るだけでドキドキが止まりませんでした。

後日、体育館での学年集会の際に、Sさんは体育座りをしていて、修学旅行の時と同じ白と水色の市松模様のパンツが丸見えでした。

正面を向いていなければならない状況ですが、左斜め後ろのSさんを何度も見ました。

その日も処理をしてしまいました。

卒アルには、最終日に清水寺で撮った学年全体の集合写真が載っています。

正にその日の写真があるので、Sさんをずっとオナペットにしていました。

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