高校時代修学旅行先での事。
実名は伏せて仮名をあてる事にしよう。
ちょっとヤンチャだった俺達は自由時間は仲間3人で行動していた。
ヤンチャと言っても髪を染めて今風の恰好をしているぐらいで本当にヤンキーではない、今時の若者だった。
私立で自由な校風だったので、中学の時と違って案外自由だったのだ。
俺達は計画して夜、旅館で学校一の美人教師である美由紀先生の部屋を訪ねたのだ。
まだ24歳ぐらいで独身、色白の美人でとにかく巨乳で俺達猿のオナニーネタだった。
仲間の1人のヨシキが言った。
「先生やらせてよ」
こんな事は日常茶飯事だったのだ。
美由紀「ダメよ部屋に戻りなさい。」
ユウキ「俺達もう先生の巨乳に我慢できないよ」
俺「触るだけ触らせてくれよーいいじゃん」
美由紀「もう!ちょっと1度部屋に入りなさい」
他の客への迷惑を考慮したのか、そう言って部屋に入れてくれたのだ。
最初はお決まりの説教をされたのだが、終わり際にユウキが後ろから乳を揉んだのだ。
美由紀「コラ!」
だが少し笑っていた。
ユウキ「へへ!やわらけー」
モミモミ、モミモミ。
俺達はヨダレを垂らして見ていた。
先生は困ったのか、
「じゃあ、先生の下着姿だけ見せてあげるから、それ見ながら自分で処理して帰りなさい」
俺達「いえーい」
そう言って先生は下着姿になったのだ。
俺達は鼻息を荒げて先生を見ながらオナニーした。
部屋に行く前から元々勃起していたのだ。
俺達3人は平均20秒ぐらいで抜き終わった。
しかしそこは高◯生の猿だ。
憧れの美巨乳教師が下着姿で立っていたら、1回抜いたぐらいで性欲が収まるはずもなかったのだ。
俺「先生、パイズリサービスしてよ!さすがに俺らの童貞奪ってくれとは言えないからさ!」
美由紀「もう分かったわ!本当のHしなければどうって事ないけど、そしたら戻りなさいよ」
そう言って美由紀先生のパイズリを堪能したのだ。
それどころかどさくさに紛れついでにおっぱいも揉みまくったし、綺麗な白い背中にちんこを擦り付けて射精したりちんこを握らせたり、まんこは見せてはくれなかったしフェラも断られたが、パンティーの間にちんこを挟んだりさせてもらったりした。
先生の体中に先走り液がついてテカっている時はいやらしかった。
結局4時間ぐらいセクハラ行為をしていたのだ。
7回近く射精をした気がする。
先生も少し楽しそうだった。
結局若くてヤンチャな男にチヤホヤされて喜んでいたのだろう。
今大学生の俺達は、今でも飲みに行くとその話題で盛り上がり
「あの時もっと押せば絶対ヤレたよな」
「お前があの時”童貞は奪わなくていい”とか言うからだよ!」
「でも断れたらパイズリもできなかったぜ!」
と楽しげに話している。