修学旅行の引率で女子風呂の脱衣所を漁ろうとしたら…

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数年前、高校のスキー旅行の引率として関東のスキー場が隣接する宿泊施設に泊まった。

自分はスキーをしたことが無かったので、引率と言えどスキーをできることを楽しみにしていた。

1日目のスキー講習が終わり、風呂の時間になった。男子部屋に風呂の引率をしに行こうとすると、養護教諭に呼び止められた。

「◯◯先生、女子風呂の引率の代わりをお願いできますか?」

「女子風呂?」思わず聞き返してしまった。風呂の引率は男子なら男性教師、女子なら女性教師が担当するので、なぜ女子の引率を頼まれたのかと疑問に思った。

「熱がある生徒が2人いて、そっちに手を回していると女子の引率が出来ないので…」

そう言われても、男である自分が女子の引率はまずいんじゃないか?と思い、「自分が女子の引率はダメじゃないですかね?」と聞くと、「すいません、他の先生方も手が空いていなくて…」

ということで表向きは仕方なく、内心ではラッキーだと思い、引き受けることにした。

女子を呼びに部屋に行くと、女子たちは男の自分が引率に回るとは思っていなかったのだろう(自分も思っていなかったが)、文字では伝えられないほど嫌な目で見られた。

冷たい視線に耐えながら女子風呂の前まで連れて行ったが、流石に中まで入るのはよくないと思い、「じゃあ先生はここで待ってるから、何かあったら声かけて。」と言って女子風呂の入り口の前で立って待っておくことにした。

脱衣所で服を脱いでいる音や友達同士でキャーキャー言っているのが聞こえてきて、やっぱり言わなきゃ良かったかなと少し後悔した。

しばらくして気配が無くなったので注意しながら覗くと、既に全員が風呂場に入っていたようで、脱衣所には誰もいなかった。ここで自分の中の悪魔が目覚めた。

慎重に脱衣所に入ってカゴの中を見ると、服の下にブラや下着が入っていた。

しかしどのカゴに誰の服が入っているか分からない上、服の下に隠すようにして下着類を入れているのを見ると、女子たちは風呂に入っている間に自分が漁るのだと思ったのかもしれない。疑いをかけられたくなかったので仕方なくカゴを漁るのはやめておいた。

しかし、悶々としたままでいることに耐えられず、脱衣所のカゴが入った棚の一番上にカメラを起動したスマホを設置して脱衣所を出た。

しばらくして女子たちが風呂から出てきたようで、スマホがバレないか心配しながら、出口から出てきた女子の点呼をしていた。

全員分点呼が終わって忘れ物の確認(スマホの回収)をしに入るとスマホはバレていなかったようで、自分の部屋に戻って再生してみるとほぼ全員の身体を拝むことができた。

中にはミスコンレベルの超美人(しかも巨乳)のHちゃんや、自分が個人的に好きだったAちゃんの姿もあった。

それを見て我慢できるはずもなく、トイレに入ってすぐに果ててしまった。

就寝時間を過ぎたので他の教師たちと合流してルートを分けて見回りをすることになった。自分は男子部屋の階の見回りで、他の先生より遅い午前1時〜2時台を担当することになった。

見回りは終始退屈で、午前2時にもなると眠くなってきていた。

見回りが終わって共用部のトイレに用を足しに行くと、1人の男子が小便器に向かって一生懸命に自分のものを扱いている所に遭遇してしまった。

向こうもすぐこちらに気づいて「すいません…」と顔を真っ赤にして出て行こうとしたが、そこであることを思い出した。

すぐに呼び止めて、先程録画していた女子風呂の動画を見せた。

「これ見ながらして良いよ」と教師としてあるまじき行動をとってしまったが、その男子は驚きながらもスマホの画面を注視し、また自分のものを出して扱き始めた。

会ったのがオナニーの途中だったからか既に勃起していて、すぐに「ウッ」と小さく呻いたかと思うと大量に射精した。

「今回のことは秘密だからね」というと小さく頷いて、小走りで部屋へと戻っていった。

そんな感じで旅行は終わったが、その後も人が少ない時に例の男子生徒に「またあの動画見せてください」と言われるようになった。もう見せるつもりはなかったが、別の学校に異動することになった際に動画をSDカードに入れて手渡した。

結局自分は機種変更した際にフォルダごと消してしまいもう見れず終いになってしまった。まだその生徒が持っているかは分からないが、自分もその動画で十分に楽しめたので後悔はしていない。

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