修学旅行の帰りのバスで寝てる女子にいたずらしたら

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今回は私が中三の時の、修学旅行の帰りに起きた話を書きます、

帰りのバスは大体5時間くらいかかります

それでバスは動き出しました、私の隣は静かな女子で、あんまり知りません、

「よろしく」「よろしくお願いします」

そして1時間くらい走って、隣を見ると、その女子は見事に寝ていた

周りを見渡すと、私の周りはほとんどが寝てました、

「昨日の夜なにかしたのかな?」と適当に考えていると、

私はあることを思いつきます

「今なら、スカートの中見ても気づかれない?」こんな考えが、頭に浮かびます

試しに隣の女子の手を叩いてみました、起きる気配はありません、

私はシートベルトを外し、女子の前にしゃがみます

足を開いていたこともあって、スカートの中を覗くことができました、

体育ズボンが見えました

「なんだパンツじゃないのか」残念に思いましたが、諦めきれません

そして「今なら捲ってもばれないかな?」そう思い、ゆっくりと捲ります

ある程度捲ることができました

「体操ズボン邪魔だな」

私は意を決して体操ズボンを下ろそうとしました

体操ズボンに手をかけてゆっくりとおろしていきます

ついにピンクのパンツが出てきました

戻そうとした次の瞬間「何やってるの?」

その女子が起きてしまいました

「私のスカート捲ったの●●君?」私の名前を言います

「いや、これは」言い訳してると

「体育ズボンまで下ろしてパンツ見るなんて最低」

「いや、お前が可愛いから」

「何言ってるの、私はいやだから」

「もうちょっと見せて」

「いい加減にしてよ、私はそういうの興味ないの」

「いいじゃん、早く見せてよ」「もう喋ってくるな」

私は水筒に入ってた水を女子のスカートにわざとこぼしました

「何するのよ!」「お前漏らした?」

「これはあんたが水をかけたの」「知らんな」

結構派手にスカートを濡らしました

「もう先生に言うし」「待ってごめんて」

「謝って済む問題じゃない、女の子にこんなことするなんて最低」

「なんでもするからさぁ」

すると驚きの提案を口にします

「●●君、●●ちゃんの事好きでしょ?正直答えなさい」

「そうだよ、それがどうかしたの?」

「●●ちゃんのスカート捲ったらいいよ」

「嫌われるじゃん、やだよ」「じゃあ先生に言うし」

「わかったよ」私は仕方なく認めた

そして次の日、学校で私の好きな女子が一人で、廊下を歩いてた、

「●●さん」私は名字で好きな女子の名前を言いました

「はい、どうしたの?」優しい声で答えます

「スカート捲っていいですか?」「えっと、どうしたの?」

私は次の瞬間、好きな女子のスカートを掴みました

そして全力をかけて捲りました

「●●君何するのよ」女子は必死でスカートを押さえます

黄色のパンツが目に入ります

「ごめん」「もう一生近づいてくるな」キレられました

そして教室に戻ると、昨日いたずらした女子が

「勇気あるのね、許してあげる」と言ってきました

その後、噂が広がることもなく、普通に中学を卒業しました

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