修学旅行の夜に友達のいない女生徒をオモチャにしました。続き

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読んでくださった方々、ありがとうございます。

書くのは大変でしたが、文章にすることで私も郁美との夜を追体験出来て楽しい時間でした。

気持ちを整理する意味も含めまして、修学旅行の夜にあった出来事を最後まで書かせていただこうと思います。

***

基本的に学年外である私はサブのポジションでしたので、保健部屋とともに少し離れた場所に部屋がありました。

各部屋を訪問して在室を確認する点呼も、サブですので、担任についてまわる簡単な役目だけでした。

点呼後に1時間ほど廊下で立ち番をして、教員も明日があるので日付が変わる前には自分の部屋に戻る流れになっていました。

私は点呼後の立ち番の時間に、頭に残る郁美との甘いキスを思い出して、落ち着かないでいました。

簡単に言えば、もう一度彼女の顔が見たくなっていました。

でも連絡先も交換していなかったですし、呼び出す方法もありません。

私は教員用のしおりで郁美たちの班の部屋を調べました。そして良くないとは知りながらも、気づいたらその部屋まで行ってノックをしていました。

「あれ、また点呼ですか??」

出てきた生徒が不思議そうに言うので、適当なことを言って納得させました。

ドアのところから部屋の中を見回すと、郁美がベッドの上でイヤホンをつけて音楽を聴いていました。

私に気づくと、イヤホンをはずして手を振ってくれました。それに笑顔を返すと、私は奥まで聞こえるような声で言いました。

「気分が悪くなったりしたら、保健の先生がいる保健部屋があるから、相談に行くようにね。ベッド余分にあるから、そっちでも泊まれるからな」

しなくてもいい連絡を伝え、部屋を出てから、何をしているんだろう自分は、と自己嫌悪に襲われました。

暗に、抜け出す方法を彼女に伝えに行っただけとしか思えませんでした。

でもそんな気分とは裏腹に、笑顔で手を振ってくれた郁美の姿を思い出して温かい気持ちにもなっていました。

部屋に戻ってからも、そんな感じにモヤモヤしながら、それでも何か起きるのではないかと期待して、私はしばらく何をするでもなく起きていました。

でも、かなり時間が過ぎても特に何も起きなかったのです。私はシャワーを浴びようと上半身裸になりました。

その時、小さくノックの音がしました。

上裸のまま、ドアを開けると

笑顔で郁美が立っていました。

「先生、保健部屋って、ここですか?」

「違うよ。二つ隣りだよ。」

「え、違うんですか?」

「いいから入りなよ」

人に見られていないか確かめつつ、彼女を中に入れました。

郁美は手提げの荷物を持っていて、何か聞くと、着替えや歯ブラシだと言います。

「着替え?」

「ふふ、いいからいいから。」

「俺、今からシャワー浴びようかと思ってたんだが…」

「私出てくるの待ってますよ。あ、それとも、体洗ってあげましょうか?」

「ばか。じゃあ、適当に座ってくつろいでなよ。でも、少し話したら、部屋に帰すからな」

「はーい」

それで私は脱衣所で急いでズボンを脱ぐとバスルームに入りました。

このあと、彼女とまた何かあるかもしれないと思うと、心臓が高鳴りました。

でも、“あってはならない”という理性も働き、私が思いとどまらないとダメだと頭を何度も振りました。

それで、なるべく冷静になれるように、頭からぬるめのシャワーを浴びていました。

その時、バスルームの電気が消えました。

驚いていると、ドアが開いて、全裸の郁美が入ってきたのです。

「おい…」

バスルームと脱衣所のドアがすりガラスなので、脱衣所の明かりだけでも、それなりにバスルームは明るく、郁美の白い裸体が幻想的に浮かび上がりました。

「一緒に入っちゃ、だめですか?」

私が返事をしないでいると、シャワーヘッドを持った私の腕に抱きつくように体を寄せてきました。

彼女の柔らかな胸が、腕にあたりました。

そして、私の手からシャワーヘッドを奪って、自分の白い肌にかけはじめました。バスルーム内に甘い郁美の体の匂いが広がりました。

「せんせい、洗わないの?」

その言葉で固まっていた私は我にかえると、ボディソープを手に出して、自分の体を洗い始めました。

狭いので、どうしても彼女の肌と触れ合ってしまいます。

バスルームの狭さとシャワーの音、郁美の大きな胸、甘い匂い…

私はまたしても歯止めが利かなくなりました。

郁美の後ろから手をまわすと、泡立てた手で郁美の胸に触れ、洗い始めていました。

「え、せんせい、自分でやるから、いいよ・・・」

郁美が恥ずかしそうに言いましたが、特に嫌がる風でもないので、そのままおっぱいを持ち上げて、下乳や腋の下、おなか周りを手で撫でるように洗っていきました。

胸はあるのに小柄で華奢な郁美の体を洗っていると、まるで美少女のフィギュアや妖精を洗っているようでした。

彼女のかわいらしい陰毛にも泡を立たせて、お尻の割れ目や大切な場所にも指をなぞらえました。

彼女は壁に手をつくような体勢で、それを受け入れてくれました。幸せな時間でした。

そして、洗い終わって流してあげていると、

「今度は私が洗うね」

と言って、私の体を洗ってくれたのです。

私はほとんど洗い終えていたのですが、黙ってされるがままになりました。

ボディソープを泡立てた小さな手で、一生懸命に体を上下させながら洗ってくれました。

彼女は長い髪をクリップのようなもので巻き上げて後ろでとめていたのですが、その髪型がとてもかわいく、うなじがとてもきれいでした。

しゃがみながら、私の下半身を洗ってくれている姿を見下ろして、私はその場で襲いたい衝動に駆られました。

なので抱きしめて郁美を立ち上がらせると、口全体で彼女の唇を覆うようにしてディープキスをしました。

彼女も応じてくれて、シャワーの音がする中でしばらく2人で舌を絡めていました。

入れたい。

そう思いましたし、性器も勃起していたのですが、彼女がやや拒むようにして、

「せんせ、先に出てて…」

と言うので、私は性器を勃たせたまま、一足先にバスルームを出ました。

そして、持ってきていた寝巻き代わりの部屋着に着替えて、部屋の中をウロウロしました。

この時には少し冷静になっていて、このあと彼女といくところまでいっていいかどうか、考えました。

生徒とそうした関係になるべきではない、という倫理的な問題ももちろんありましたが、そもそもに私は避妊具を持っていなかったのです。

まさか売店に買いに行くわけにもいかないですし、私はそれまで避妊具なしでSEXをしたことがほとんど無かったので、その意味でも、今夜は無理にするべきではないと考えました。

その時、バスルームから彼女が出てくる音がしました。そしてしばらくすると、脱衣所のドアが開いて、バスタオルを巻いた姿で顔を出して聞いてきました。

「先生、制服って好きですか?」

「え?あのなぁ。俺は一応教師だよ…」

「好きですか?」

「嫌いではないよ」

「わかりました」

鈍い私は意味不明なやりとりだなぁと思っていましたが、脱衣所から出てきた郁美が制服姿だったので、聞いてきた意図がわかりました。

旅行中、生徒は基本的には私服だったのですが、外部団体との交流式典が日程にあったので、生徒は制服も持参していました。

「わざわざ着替えたのか」

「男のひとは、制服好きだって、ネットに書いてあったから…」

私は制服姿よりも、彼女のその気持ちをうれしく思い、興奮しました。

いえ…、正直なことを書けば、短めにはかれたスカートと太股、白いワイシャツと黒髪、小顔…。ポスターにでもなりそうなぐらい似合っている郁美の制服姿にも興奮していました。

私は教師なのに生徒の制服姿に興奮したのです。

それまでは、守るべき生徒の制服姿に興奮してはダメだと自分に言い聞かせ、日常生活を過ごしてきました。

でも、全部まやかしで、私は制服に欲情する変態教師だったのです。

気づくと郁美を抱きしめていました。

清潔感のあるワイシャツと、厚みのある制服のスカート生地が、郁美の体の華奢さを際立たせて、私に未知の興奮を与えました。

胸だけはやたらと弾力がありました。彼女はノーブラのままだったのです。ワイシャツの上から乳首の突起が感じられました。

「せんせい…」

郁美が潤んだ瞳で見上げてくるので、キスをして、そのまま小柄な彼女を抱き抱えると、ベッドに乗せました。

「恥ずかしいから、すこし暗くして欲しいです…」

言われて照明を少し落としに行って戻ると、彼女がベッドの上で正座していました。

私も向かい合うように正座して、二人で見つめ合うと、少しだけ照れて笑い合いました。

「せんせい、あのね…。笑わないで聞いてくださいね…。私ね…この年まで彼氏とかいたことないんです…」

「うん…」

「だから、こういうこと…全部、初めてで…」

「怖い?」

「…はい」

「やめておく?」

彼女は無言で頭を強く横に振りました。

「優しくするね…」

私は彼女のワイシャツに指をかけると前を開きました。ワイシャツを開けると、白いたわわな胸とピンク色の乳首、くびれた腰が露わになりました。

「とてもきれいだよ…」

「ありがとう…うれしい…。でもなんか、恥ずかしいです…」

「じゃあ、触るよ」

指先が触れると、彼女は目を閉じて、ビクンッと体を震わせました。

胸を揉みながら、肌を撫でていき、ワイシャツを肩まで脱がせました。そして、突き出されるようになった上乳に、唇を近づけると、キスをしました。

吸うようにキスをしたので、その箇所が内出血をして、キスマークになりました。

そのまま舌を出して胸先まで舐め進めると、ピンク色の乳首にキスをしました。

「あっ」

郁美がかわいらしく声を出して、体を反応させました。

両胸ともに乳首が立って、その乳首たちがもどかしそうにしていたので、私はそれらを指でいじり、舌で舐め上げました。

「あ、んっ・・・!」

郁美が小さな唇から息を漏らしながら、かわいらしい声をあげます。

正座から体育座りになるように言って、座りなおした彼女の、股間に指を伸ばしました。

白いパンツに指先が当たり、中央の膨らみ部分を指の腹で撫でてみると、下着の上からでもしっとりと濡れていることがわかりました。

「パンツ、脱げる?」

彼女は座ったままの体勢でお尻を少し浮かせて、パンツを脱ぎました。

股間は糸を引かんばかりに濡れていました。

「すごいね・・・」

「恥ずかしいです・・・。ずっとせんせいのこと考えてたからかな・・・」

私は彼女をそのまま後ろに優しく倒して、股間が上を向いた体勢にさせました。そして、そのきれいな割れ目に、唇をあてました。

「え、きたないよ・・・」

郁美が少し嫌がるように腕を伸ばしてきましたが、私はそれをソッと元の位置に戻しました。

「だいじょうぶだよ」

両手で郁美の大切なところを開くと、少し茶色かかったピンク色の秘部が露出したので、舌先で上下に舐め上げました。

クリトリスも舌先ではっきりとわかるぐらいに固くなっていて、女性特有の酸味のある味わいが口内に広がりました。

「あ、だめッ・・・」

彼女はのけぞるように体全体を反応させながら、甘い声を何度も漏らしました。

彼女の感じている様子が、私をさらに興奮させて、普段の性行為なら絶対に舐めないようなところまで、舌先で舐めました。

「せんせい、そこ、きたないよぉ・・・あっ・・・」

郁美はとめようとしますが、舌先が敏感なところに触れると、喘ぎ声をあげてされるがままになりました。

しばらく舌での愛撫を続けていると、郁美の顔も肉体も完全に弛緩して、とろけるような状態になったので、私はバスタオルを持ってきて、シーツが汚れないようにお尻の下に敷きました。

「じゃあ、汚れたらいけないから、スカートはずすね」

「・・・はい」

郁美は仰向けのまま、小さく返事をしました。

私は郁美の細い足を持って両側に開くと、露出した女性器に、私のものをあてがいました。

ここでも一瞬、生で挿入してよいものかどうか、悩みました。

ただ、かわいらしい生徒が、目の前で性器から愛液を垂らして待っているのです。

もはや理性で判断ができる状況ではありませんでした。

「挿れるよ」

郁美が無言でうなづきました。

まずは私のものを濡らすのに、濡れている郁美の性器に先を擦りつけます。ゆっくりと上下させながら、彼女の愛液をまとわせました。

それから、小さな穴に性器をあてがうと、優しく押し込んでいきました。

郁美の穴は使われたことがないので小さく、とても窮屈でした。

なので、少しずつ時間をかけて、押し広げるような感覚で挿入していきました。

あまりに狭いので、途中で一度抜き、自分の唾液を足してから、また挿入しました。

郁美はすごい力で腕を掴んできて、眉間にしわを寄せて、必死に耐えていました。

「んんっ・・・あっ・・・!」

最後まで押し入れると体が重なり、郁美が私を抱き寄せました。

そのままキスをしながら、私が聞きます。

「どう?痛い?」

「大丈夫です・・・」

「うごかすよ?」

「はい、ゆっくりなら・・・」

彼女の中はかなりの圧迫感で、ワンサイズ小さいという感覚で、私も痛いほどでした。

なので、指でクリをいじってあげるなどして分泌液を促して小刻みに動かしました。段々とスムーズに出入りするようになってきました。

「少し速めるよ」

「え、あ、はい。あっ・・・!」

ベッドのスプリングを利用して、優しくリズミカルにピストン運動をさせていくと、郁美の股間はいやらしい音を立てて私の性器を咥えては吐き出します。

「どう?」

「まだ少し・・・でも・・・大丈夫・・・です」

そして、腕を私の顔に伸ばすと

「せんせい・・・キスして」

と言いました。

私は性器を挿し込んだまま、郁美を抱き締めるようにして、ディープキスをしました。

「せんせい、だいすき・・・」

股間に出し入れされながら、郁美が幸せそうに何度も言いました。私も、彼女の胸にキスマークを無数に残して、それに応えました。

段々と郁美も甘い声を出すようになってきて、私たちは修学旅行の夜だということも忘れ、お互いを求め合いました。

赤く火照っていく郁美の顔を見つめながら、固くなった肉棒を、その小ぶりな股間に衝動のおもむくままに出し入れしたのです。

郁美は愛液で結合部を白く濁らせて、私の腕を掴んだまま、恥ずかしそうに喘ぎ声を出していました。

「はぁはぁ…、そろそろ、出すぞ!」

「せんせい、ありがとう、んんっ・・・」

「どこに出して欲しい?」

「んっんっ、ど、どこでもいいよ・・・せんせいの好きなところ、あっ・・・」

私はやや乱暴にピストンを速め、彼女の子鹿のような足首を持つと、股間に股間を打ち付けました。

「んんッああッ・・・!」

郁美の陰毛が私の陰毛と擦れ合い、土手の柔らかさが伝わりました。

腰骨を持つようにして激しく腰を振ると、私も絶頂を迎えました。

「出すよッ」

「は、はい・・・」

射精の瞬間に性器を抜くと、彼女の胸に勢いよくかけました。

「ああっ」

ワイシャツから肌けた白い胸に大量の精液がかかり、その膨らみにそうように垂れてお腹や腋の下へと流れていきました。

「せんせいの、あたたかい・・・」

しばらく荒く呼吸をしていた郁美が、胸に出ている精子を指で触って、不思議そうに言いました。

私たちはまたキスをしました。

バスタオルには血がついていて、敷いといて良かったね、なんて話をして2人で片付けました。

それから簡単にシャワーを浴びて、腕枕の体勢でしばらくピロートークを楽しみました。主に彼女の家庭の話が中心で、あとはSEXの話をしました。

「私ね、初めては制服でってずっと思ってたんです・・・」

「スカート汚れなかった?」

「大丈夫だと思います…。先生、興奮した?」

「したよ」

やがて、自然と唇を重ねると二人で長い時間をかけてディープキスをしました。

そして、今度は彼女のリクエストもあり、制服のスカートを履いた状態で行いました。体位はバックからでした。

彼女の穴も段々と馴染んできて、後ろからクリトリスを触ってあげながら突くと、気持ち良さそうな声を出してくれました。

「さっきとあたるところ違うだろ?」

「あッ・・・はいっ・・・違い・・・ます・・・」

郁美の細いくびれを持ちながら腰を動かしていると、その白くてきれいな背中には汗が浮かんで、小さなお尻の穴はヒクヒクしていました。

「んんっ」

郁美が黒髪を乱して感じている後ろ姿は天女のように美しく、私は射精するのをもったいなくさえ感じました。

それで、かなり長く、激しいピストンを楽しんでいたのですが、いよいよ我慢ができなくなりました。

「うう、出すよ・・・!」

スカートをまくしあげて、郁美のお尻にかけるように射精すると、お尻から背中にかけて精液が線状に飛びました。

3回目だったので量は少なかったですが、スカートにもかかってしまいました。

私はすべて出し切った気持ちで、倒れるように郁美の隣りに寝転びました。

郁美は、ティッシュで股間やスカートを拭いたあと、私の横に並ぶように寝っころがりました。

「先生、気持ちよかった?」

「ああ…」

「ふふ」

「郁美は?」

「気持ちよかったですよ」

そのまま二人で手をつなぎながら寝落ちしました。

朝方、物音で目を覚ますと、郁美が隣りにいませんでした。

シャワーを浴びている音が聞こえたので、私はその音を聞きながら、ベッドの端にまとめて置かれていた彼女のワイシャツやスカートを手にとって、顔にあてがいました。

郁美の匂いがしました。

その後、連絡先を交換すると、私は彼女を部屋に帰しました。

そして私は寝不足と疲労のためフラフラの状態でバスに乗り込みました。

その日は目的地に着いても、郁美はバスから降りて来ませんでした。スマホで連絡しても返事もありませんでした。

担任にそれとなく聞くと、疲れたのか寝てますよ、とのこと。

自分のバスと彼女のクラスのバスとが駐車場で並んだ時に見てみると、最後尾の席で、窓にもたれかかるようにして郁美が寝ていました。

私は、温かい気持ちでそれを眺めました。

***

この後、帰ってからも郁美とは関係を持ちましたが、別れは突然でした。

郁美は、私の人生観を変えました。

制服への目覚めもそうでしたが、出会ってその日のうちに性的なことをしたことや、よく知らない私に処女を捧げてくれたこと…

私のそれまでの価値観や倫理観では理解できないことばかりでした。

肉体的には私が郁美をもてあそびましたが、優位性は常に若くてきれいな彼女にあったように思います。

彼女の行動が、純粋な好意だったと思える日もあれば、単に青春の思い出や刺激のひとつに私が利用されただけなのか?と悪く考えてしまう日もあります。

羽根を休めるために一瞬だけ私にとまった蝶のような、そんな存在でした。

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