修学旅行の夜に友達のいない女生徒をオモチャにしました。

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私は教員なんですが、以前体験したことを書かせていただきます。

本当は誰にも話すべきではないのでしょうけれど、頭の中の整理がつかないので吐き出させてください。

身バレしないように、色々ぼかして書くことをお許しください。

***

その時私は、勤務している高校の修学旅行に同行していました。

高校は普通科高校で、大人しいタイプの生徒が多い、偏差値が中くらいの学校です。

私は次年度の下見目的で同行したので、普段は担当学年が異なっていて、知らない生徒がほとんどでした。

行先は伏せさせて貰いますが、飛行機で行き、現地をクラス単位でバスでまわる形式でした。

私はバスを降りるたびに、ひとりで缶コーヒーを飲んだり、スマホで写真を撮ったりしていました。

そうしたら、ある博物館の休憩所で、ひとりの女子生徒が話しかけてきたのです。

その生徒は私の初恋の人と雰囲気が似ていたので、その人の名前をとって郁美と呼びたいと思います。

私がベンチで休んでいると、郁美が話しかけてきました。

「先生、いつもひとりだね」

「ん?まぁ、そうかもね」

「私、先生知ってるよ。前に廊下で走ってるの見た」

「ほとんど毎日走ってるから、いつだかわからないね」

「そうなんだ」

二人して笑いました。

私はこの時素直に、かわいい子だなと思いました。

郁美は黒髪を肩まで伸ばした、色白の女の子で、身長は150センチぐらいの小柄な子です。

どこか寂しげな雰囲気があったのですが、その理由はすぐにわかりました。

「ねぇ、先生は結婚してるの?」

ベンチの横に結婚式のポスターが貼ってあって、それを見て郁美が私に聞きました。

「してるよ」

「奥さんのこと、好き?」

「ああ。」

「いいなぁ。キスとか色んなことしてるんですよね…」

「あのなぁ。そういう話は18歳になってからしような」

「大丈夫、私この前18歳になったから」

「え?だって、高校2年生でしょ。」

「私、留年してるから」

「あ、なるほど…。すまん。」

「先生、うちの学年の先生じゃないよね?なんで一緒に来てんの?」

「頼まれたからだよ」

「へー。ただで旅行来れていいね」

「よかないわ。仕事だから。」

「私もこの学年全然馴染めなくてさ、来なきゃ良かった…」

「うーん。でもまぁ、観光地めぐってれば、それなりに楽しめるさ」

「そうかな…。そうかもね。ね、一緒にまわらないですか?」

「え、いいけど。でも基本バス移動だからな。乗ってるバス違うだろ。」

「だから、バス降りたら合流して、一緒に見て歩くの。」

「なるほど…。別にいいよ」

「やったぁ。先生、ありがと!」

そんな感じで、バスが止まるごとに、なんとなく二人で落ち合って、史跡や博物館、お土産屋を一緒に見てまわりました。

彼女が、かなり私のタイプだったのと、よく笑ってくれるし、頭も良い子だったので、私もバスを降りるのが楽しみになりました。

途中で同じバスの学年の先生に聞いたところ、郁美は、家庭の事情で1年生の時に一時期不登校になって、それで留年したとのことでした。

「明るくていい子なので、話相手になってあげてくださいね」

私は公に郁美の相手を頼まれた格好になったので、それからは堂々と二人でまわることができました。

最後の施設で降りて、二人で薄暗い展示室を見ていた時に郁美が聞いてきました。

「あーあ。あとはホテルに戻るだけですね…」

「ああ。」

「ね、先生。ホテル着いたら、先生の部屋に遊びに行っていい?」

「いや、それはさすがに無理だなぁ」

「えー、いいじゃん。私が部屋にいるとみんな気を使うと思うし…」

「でも、俺は一応男だからね。部屋はまずいよ」

「それって、私が襲われちゃうってこと?」

「襲わないけど、色々言われたら嫌でしょ」

「襲わないんだ…。私魅力無いのかな…」

「あのな」

「お部屋で話そうよ!お礼に、キスぐらいならしてもいいからさ」

「はいはい。ロビーで話をするとかなら大丈夫だよ」

「私は一晩中、先生と話がしたいの」

「そんなことはできないよ。消灯時間後は部屋に戻らなきゃだし」

「えー、つまんない。部屋に行かせてくださいよ」

「ダメダメ。ほら、展示しっかり見て。」

「じゃあ、明日も一緒にまわるのは、付き合ってくれますか?」

「それは全然構わないよ」

「やったぁ。約束ですよ」

郁美が本当に嬉しそうに言うので、私はもうこの時に、なんてかわいいんだと思い、抱き締めたい気持ちに駆られました。

なので、バスに乗ったあとも、明日までもう郁美に会えないのかと思うと、寂しい気持ちになっていました。

ホテルに着いてバスを降りて、ロビーでそれぞれの生徒が部屋に向かうのを見守っていると、郁美が遠くから手を振ってくれました。

ボストンバッグを肩にかけて、班員たちと部屋に向かっていく郁美の姿を眺めていると、

班員と全然会話の無さそうなその後ろ姿に、確かに部屋に呼んで、一緒に話をできたら楽しいだろうなと私も思いました。

それからお風呂の時間や夕食の時間があって、夜の班長会が終わったところで、消灯まで2時間ほど自由時間となりました。

私も消灯の見回りまで、自分の部屋でくつろいでいました。

リゾートのホテルの一棟を借り切っていたので、生徒たちは自由に廊下に出ては、色んな部屋を行き来して、はしゃいでいました。

旅行社のサービスで、教員は一人部屋だったのですが、生徒が泊まるのと同じサイズの4人部屋が用意されていたので、私はやたら広い部屋にひとりでした。

私はずっと、郁美のことを考えていました。昼間の彼女の笑顔や、彼女が服を脱いでお風呂に入っている姿などです。変態教師です。

コンコン

その時、ノックの音がしました。

何かを期待しながらドキドキして、ドアを開けると…

郁美が立っていました。

パーカーとスウェットに着替えた寝巻き姿でした。

「こんばんは」

私には、そのいたずらっぽく顔を上げて微笑む郁美の笑顔が、オアシスのように感じられました。

私の体の中に、温かい気持ちが広がりました。

だから

「入っていい?」

と彼女が言うのを強く止めることもできず、ドアの中に入れてしまったのです。

「へー、私たちの部屋と同じだね。ひとりでこんな広いのとか、面白いですね」

「広すぎだよな。どのベッド使うかで悩むよ」

私が冗談で言うと、郁美が手近なベッドに飛び込むようにジャンプして乗っかると、

「私、ここ!」

と言いながら、布団の中に潜りこみました。

「おいおい」

私が声をかけるのに近づくと、半分だけ布団から顔を出した、とてもかわいらしい状態で

「ね、せんせいも一緒に入ろうよ」

と言うのです。

旅行の地で、二人きりの密室です…

私の理性はどうかしてしまいました。

私は郁美のいる布団に入ってしまったのです。

横向きで寝ていた郁美に後ろから寄り添うような形で、郁美の背中側に同じ向きで寝ました。

サラサラの髪の毛から彼女の甘い匂いがして、手や腕には彼女の体温が感じられます。

心臓が鼓動を早めました。

「ふふ、落ち着きます」

そう安心したように言う彼女の言葉に、ほとんど無意識に私はそのまま後ろから彼女を抱き締めていました。

郁美の小柄な体を腕の中に抱き締めると、私の中に幸福感が広がりました。

郁美は無言で、私の腕を手で握ってくれました。

私の股間は激しく勃起しましたが、悟られてはまずいと思い、腰を引いて郁美にあたらないようにしました。

ただ、抱き締める形になったので、彼女の胸は思い切り触ってしまう形になりました。

彼女の胸のふくらみは、小柄な体からは想像できないぐらいに、柔らかくて、大きかったのです。

胸が想像以上に大きかったのも確かですが、彼女はブラをしていなかったのです。

柔らかで丸いその弾力が、私に残っていた教師としての理性を完全に奪い去りました。

「服の中に、手を入れてもいいかな?」

「・・・はい」

手をパーカーの下のTシャツのところから郁美の服の中に入れました。

彼女のなめらかな肌が指先に感じられ、折れそうなぐらいにくびれた細い腰を抱き抱えました。

私の手は冷えていたので、郁美の肌はかなり温かく感じられました。

「先生の手、つめたい・・・」

郁美が恥ずかしそうに言いました。

そのまま胸まで手を伸ばして、包み込むように後ろからその形のいいおっぱいを覆うと、小さな乳首の感触が手のひらにあたりました。

郁美の乳首は立っていました。

「あっ」

手を動かすたびに、郁美が気持ち良さそうな声を出してくれます。

そんな反応を見せられて、私の股間はもう我慢ができないほど固くなっていました。

そして、もう誤解されることも気にせず、下半身も密着させるように彼女にくっつくと、長い間、彼女の胸を揉みました。

黒い髪の毛の間から白い肌が見える綺麗なうなじが、目の前にあったので、私はそこにキスをすると、そのまま、首筋や耳元を優しく舐めました。

昼間、ずっとずっと舐めたかった郁美の体を、実際に味わえていることに私の下半身はいつになく勃起しました。

「せんせい、腰に、せんせいのあたってるよ…」

郁美が潤んだような声で私に言います。私が返答に困っていると

「せんせい、郁美のおっぱいで、興奮してるの…?」

郁美が手を伸ばして、私の股間の膨らみを握り締めてきました。

「かたい・・・」

郁美が体の向きを変えると、私の目の前で、その大きな瞳を潤ませながら

「見ても、いいですか?」

とかわいらしく聞いてきたので、やはり返答に窮していると、そのまま布団の中に潜り込みました。

そして布団の中で、私のズボンを脱がすと、その細い指先で私の性器を取り出したのです。

「すごい、大きい…」

郁美が布団ごと上半身を起こすと、布団を横にどかして、私を仰向けにして、足と足の間に座りました。

そして、明るい室内で、私のいきり勃った性器を楽しそうに観察し始めました。

「昔見たお父さんのと全然違う…」

ただでさえ、はちきれそうなほど興奮していたで、少女に間近で見られて、しかもその細い指先でいじられたので、先端から我慢汁が出ていくのが自分でもわかりました。

「わ、何か出てる…」

「うぅ」

「せんせい、苦しいの?」

私が手を動かしてくれるように頼むと、郁美が上下に手を動かし始めました。

「こんな感じですか・・・?」

そして、舐めてくれるかどうか聞くと、亀頭に舌をあてがってくれたのです。

「あああっ!」

私は声にならない声をあげました。

「ふふ、先生、かわいい」

郁美はうれしそうに微笑むと、私の性器をぱくっと口に頬張ってくれました。

とろけるような快感が下半身に走ります。

郁美は小さな口で一生懸命、舐めてくれました。

たどたどしい手つきと動きだったのですが、束ねていない髪の毛が太股にあたるのも含めて、初々しさが逆に新鮮で、私は今までに無いほどの快感を得ました

なので舐めて貰っている途中で

「ごめん、出るっ」

と言ったまま、郁美の口の中で射精してしまいました。

郁美は吐き出すこともせず、すべて口で受け止めてくれました。郁美の口の中に、私の精液が広がっていきます。

「ごめん、ティッシュとってくるから…」

出し切った私が、慌てて立ち上がろうとすると、郁美がゴクンとすべて飲み込んでくれて

「だいじょうぶ・・・です。こぼしてないです」

と言うのです。

私は思わず彼女を抱き締めていました。そして、そのピンク色の唇に長い長いディープキスをしました。

彼女の口は精液の匂いがしましたが、かえってそれが愛おしく感じられて、二人で音を立てながら舌をからめました。

唇を離す時に、唾液の糸が引いて、郁美は恍惚とした顔をしていました。

そのあとは、私がホットドリンクを自販機まで買いに行って、二人で飲みながら、ベッドの上で消灯時間まで話をしました。

そして他の生徒に見られないように彼女を私の部屋から自分の部屋に帰すと、私も点呼と消灯後の立ち番のために部屋を出ました。

***

長くなりましたので、ここで一旦、話を終えさせていただきます。

思い出しながら書いていて思うのは、本当に幸せな夜だったということと、私が過ちを犯した教師失格の人間であるということです…

物寂しげな生徒なんか多数いるのに、どうして彼女にだけ優しくしてしまったのか。また、彼女の孤独につけ込んだだけのような気がして罪悪感があります。

そして、郁美は私だから性的なことをさせてくれたのでしょうか。

それとも誰でもよかったのでしょうか?

ずっとモヤモヤしています。

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