修学旅行で風呂場を覗いていたら想いを寄せていた女子が入ってきた

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ここの体験談で女風呂を覗いたという投稿を読んで、自分も昔似たような体験をしたので書かせていただきます。

単純な覗き話なのでそれ程興奮しないと思いますが?宜しくお願いします。

自分が高◯3年生の時、修学旅行に行った時の話です。

有名な観光地を巡って夕方泊まるホテルに到着し、夕飯を食べた後それぞれの部屋で一休みしていた時の事。

いつも連んでいた友達5人組のうちの2人が、少し息を切らせて部屋に入ってきた。

自分「どうしたんだ?息なんか切らせて?」

友人A「ここのホテル、女風呂覗けるぞ!?」

自分は最初そんな事出来る訳がないだろうと信じなかった。

自分「嘘だろ?」

友人A「嘘じゃないって、ここのホテルの案内図見てホテルの裏回って行ったら覗けるんだよ!今俺たち見に行ってきたんだから間違いないって!」

自分「ほんとか!?」

とりあえずまだ信用できなかったが、俺たち5人は友人Aの後をついて行った。

一旦ホテルを出て誰も入って行かないであろう裏山の雑木林を通り抜けると、そこには木の板を繋ぎ合せた塀に囲まれた一角があった。

板の繋ぎ目には少し隙間が空いている所があるので、そこから塀の中を伺うことができた。

塀の中には手前に何本か植木が植えられていて、塀から2メートルくらいの所に全面ガラス張りの正に風呂場を覗くことができた。

風呂場の中はまだこれから入浴時間になるので誰も入っていなかった。

自分「おおっ、すげー!」

友人B「でもこれほんと女風呂なのか?男が入ってきたら嫌だな」

友人A「いや、案内図をみても女風呂がこっちで間違いないはずだ」

その時、自分と一番仲が良かった友人Bはこれから同級生の裸を見る事ができるかもしれない喜びを隠せず、何故か握手をしてしまったことを覚えているw

そして少しその場で待機していると、いよいよ入浴時間が近づいてきた。

友人「最初誰が入ってくるんだろうな?」

友人A「女子も男子と一緒なら1組から順番だろうな?」

すると遂に女子達が入ってきた!やはり1組から順番のようだ。

風呂なので勿論全員全裸なのだが、ほとんどの女子はタオルで胸からアソコの部分を隠すようにしているので、なかなか見たい部分が見れずにヤキモキしていた。

しかもここのホテルの大浴場はスーパー銭湯のような、いろんな種類の湯が楽しめる構造になっているらしく、浴槽はいくつかに別れていた。

できれば一番手前の浴槽に入ってくれれば近くで見れるのだが、誰も入ろうとしないので少し遠目でしか裸を拝めないでいた。

ただ尻は全員思う存分眺める事ができる。

ちなみにうちら学年は5クラスあって、自分のクラスは3組だった。

1組の女子はあまり知らないが、たまにタオルの隙間から隠しているおっぱいやマン毛が見える度、自分達は声は出さずに一喜一憂していた。

そして1組には学年でもナンバー1に可愛いといってもいい優花ちゃんがいて、皆その子が早く現れないか期待していた。

そしてその優花ちゃんが入ってきた!やはり体の正面はタオルでガッチリ隠しているので見る事ができなかった。

思っていたより細くて華奢な体をしていたが、丸くて綺麗な尻を思う存分堪能できた。

それにしてもどうして一番手前の小さな風呂には誰も入らないんだろう?と思っていると、あまりよく知らない女子数名がその風呂に近寄ってきた。

女子A「えー、電気風呂だってー」

女子B「あれピリピリするから私嫌い!」

と言って奥の浴槽に浸かってしまった。

そうか、だから誰も入ろうとしないのか、入浴時間も決められていてあまり長くないから入る余裕もないのだろうか?なんにしても一番手前の風呂に誰も入らないのはちょっと残念だった。

そして女子達は2組が入浴を終え、我が3組の女子達が入ってきた。

「すげー、普段学校で会話をしたりしてるあいつの裸だよ」

もちろんデブやブサイクな女子の裸には興奮できないが、毎日顔を合わせている女子の裸は、知らない美人の裸を見るよりも興奮した。

友人達は小声で実況をしていた。

「お、今美咲ちゃんのおっぱいモロに見えた!案外あいつデカいんだな!」

「うわ、恵里奈のマン毛ボーボーじゃねえか!」

こうして自分のクラスの女子のほとんどの裸を堪能し、3組の入浴時間が終わり4組の女子に入れ替わった頃、友人A「俺もうそろそろいいわ、バレたらヤバいしもう戻ろうぜ」

と言ってきた。

友人C「そうだな、俺んちクラスの女子見たからもういいよな?」

俺はその時こんなチャンスもう2度とないだろうと思い、俺はまだ覗きを続けることにした。

友人A「あんま深追いするなよ?俺たちは戻るからな」

と言って3人は戻っていった。

覗きを続けているのは自分と仲がいい友人Bの2人だけになった。

すると友人Bがこう言った。

友人B「わかってるぜ、お前晴香ちゃんを見たいんだろ?」

そう、友人Bにだけ教えていた自分が密かに想いを寄せていた晴香ちゃんは5組の女子だった。

それを見るまで戻る訳にはいかないと思っていたことが友人Bにはバレていた。

晴香ちゃんは見た目もスタイルもごく普通で、特に目立つような存在ではなかったが、単純に俺のタイプの女子だったのだ。

俺は同級生の裸を生で見ている間、ずっと勃起がとまらなかった。

さすがに友人5人の前では我慢してたが、仲がいい友人Bだったらいいだろうと思い穿いていたジャージの中に手を突っ込み、チンコをしごいていた。

友人B「おまえ、オナってるのか!?」

自分「いいだろ、こんなの生で見ながらオナニーできるなんてこともうないだろ?」

友人B「そ、そうだよな」

友人Bもジャージの中に手を入れてしごき始めたようだ。

そして最後の5組の順番になった。

俺は晴香ちゃんの姿を探したが、それらしい女子が見当たらない。

まさか晴香ちゃん、風呂に入らないのかな?と思っていたその時!奥の方の浴槽に浸かっていた晴香ちゃんがタオルで体正面を隠しながら、手前の方に友達とやってきた。

「おお、まさか晴香ちゃんをこの至近距離で拝めるとは!」

すると晴香ちゃんの友達が電気風呂に浸かった。

「あー、ピリピリするけどたまんないっ!晴香も早く入りなよっ!」

「えー大丈夫?怖いなー」

と言いながらも晴香ちゃんも続けて入った。

不思議なものでこれだけの女子が入浴していて、後にも先にも手前の電気風呂に入ったのはこの2人だけだったが、まさか俺の好きだった晴香ちゃんが入るとは・・・。

浴槽に肩まで浸かった晴香ちゃんだったが、その時今日最大のクライマックスが訪れた。

晴香「痛いっ!痛いっ!」

どうやら晴香ちゃんには電気風呂は刺激が強かったのか、慌てて浴槽のふちに上がった瞬間丁度こちらに向けてM字開脚の状態になった!

「おおおっ!」

タオルで隠す余裕もないまま全裸にM字開脚状態になった晴香ちゃん。

可愛い綺麗なおっぱいと、少し薄い陰毛、そして割れ目がパックリと開いている!友人B「すげー、初めて生で見た!」

自分はその時しごき続けていたチンコの限界が近づいていたのだが、その晴香ちゃんのパックリおまんこにとどめをさされ、ジャージの中に射精してしまった。

友人Bにも晴香ちゃんのパックリおまんこを見られたのは悔しかったが、童貞だった俺にはほんと刺激的であらためて覗きを続行してよかったと思っていた。

そして晴香ちゃん達が丁度風呂から上がっていった時、雑木林から誰かが近づいてきた。

てっきりさっきの友人達が戻ってきたと思ったら、懐中電灯を持ったホテルの関係者だった。

「おい!おまえらそこで何してるんだ!」

自分達はその瞬間終わったと思った。

「先生に報告するぞ?」

友人B「すみません!すみません!」

平謝りしながら足早にその場を去った。

青ざめた顔で部屋に戻った自分はさっきまでの興奮から一転、先生に報告されたらもう終わりだと思い、いつ部屋に先生が押しかけてくるかビクビクしていた。

しかしホテルの関係者は先生に報告しなかったのか、何も言われることはなく覗きをしてただ得をした結果となった。

その日の夜はジャージの股間部分の裏側だけ洗い流し制服のズボンを穿いて寝たのは今となってはいい思い出ですw

でも後で思った事だがあの場所にホテルの関係者が見回りに来るってことは、ホテル側も覗ける事がわかってるんだろうな。

もしかしたら見回りをしながらいつも関係者も覗いてるかもしれないと思った。

あれから随分経ちますが、今でもあの時の興奮を思い出してオナニーする時があります。

最後にもう一度名言、

「知らない美人の女の裸より、知ってる身近な女の裸のほうが興奮する」

(勿論それなりの容姿であることは前提ですが)w

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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