修学旅行で同級生の水着姿を見て…(番外編)

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こんにちは。

今回は高校2年のときの修学旅行での思い出について書きたいと思います。

・登場人物

「ユウナ」

JK2、野球部マネージャーでクラスも同じ。

髪色が明るくギャルっぽいが根は真面目。かわいい上に男子との距離が近い。

スレンダーながらも出るところは出たセクシーな身体。Dカップ。

ブラウスの胸元を大きく開けているくせに中はブラジャーのみ。スカートも激短。クラスの男達は一度は抜いているはず。

「ルナ」

JK2、クラスメイト。

ユウナの親友。雑誌のモデルをしているほどの長身美人で典型的なギャル。他校にイケメン彼氏がいるとの噂。Bカップ。

「モモカ」

JK2、クラスメイト。

真面目でおとなしい女子。成績優秀。

教室では自分の席で読書をしていることが多い。

上記ふたりに勉強を教えているため、かなり信頼されている。

普段は隠しているが、Fカップ。

「リョウタ」

俺の親友。サッカー部でイケメン。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

学校は高校2年の夏休みが終わり、久々に再会したクラスメイトとともに、いつものようにしょうもない話をしていた。

「夏休みに出た〇〇の写真集買ったんだけどさ、アレまじやべえww」

「こないだ彼女とやったんだけどめっちゃ良かったww」

「てかさ、ユウナマジやばくね?パンツ見えそー」

「あいつ意外と階段とかで隠すんだよな、それがまためっちゃエロいw」

未だ童貞だった俺は、自分の好きなアイドルのグラビアやクラスの女子の透けブラ、パンチラを思い出し、毎日のようにオナニーをしていた。

特に部活でも一緒だったユウナは、ユニフォームの胸元から覗く谷間、ジャージから見えるパン線など、定期的にオカズを提供してくれるため、最高のオナペとなっていた。俺はバレないように写真も撮っており、決定的なものが撮れたときには家で抜き狂っていた。

同じクラスの男たちもそれは同じようで、ユウナが脚を開いて座っているときに、男子たちが教室の前に集結するのは日常茶飯事だった。

ユウナ自身はそれを気にしているようで、視線を感じると恥ずかしそうにスッと股を閉じてしまう。その仕草が俺たちにはたまらなかった。

そんな話をしていると、親友のリョウタが

リョウタ「そういや俺ってユウナと部活でも一緒じゃん、なんか画像とかないのかよ」

と聞いてきた。

「ああ、ユニフォームの時とか普通にブラ見えててやばいよ笑

こないだ他校の部員普通に盗撮してた笑笑」

「マジかよ、羨ましすぎ!今度送ってくれよ笑」

「全然いいよ笑」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

その夜のこと。リョウタにユニフォームの画像を送ると、そのお返しに1枚の写真が送られてきた。

リョウタ「マジサンキュ、これ俺のとっておき。」

写真を開くと、競泳水着姿のユウナが髪をかきあげている写真だった。

(!!!!!!!)

スタイルのいい身体が反って強調された胸、鋭角な切り込みとこんもりとした股間、そして水に濡れたうなじとセクシーな顔つき。

一瞬で股間に血液が流れ込んだ。

「は?これやばくね、一瞬で勃起したわ」

「俺この日ケガして見学だったんだけどあまりにエグくて写真撮っちゃった笑

このあとプールのトイレで2発抜いた笑笑」

「エグすぎ、ちょっと今から抜くわ」

「俺もまた抜く笑」

返信を終えた俺はすぐに下半身裸になり、ペニスをしごき出す。うっすらと見えるか見えないかくらいの乳頭、モッコリとした股間でしごかれる妄想をしながら、

「ユウナ…ユウナ…いくいくいくいく!!!」

床に大量の精液を撒き散らした…

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

数日後、俺たちは修学旅行の班決めをしていた。

修学旅行の行き先は沖縄。沖縄といえば海、海といえば水着である。そこでの班分けがいかに重要かは健全な男性ならわかってもらえると思う。

班分けが発表されると俺とリョウタは目くばせしてガッツポーズした。

同じ班はユウナ、ルナ、モモカの美人3人組だった。

班での話し合いでは、俺たちは必死に海でのアクティビティを提案し続けた。最終的には

ルナ「まあ、別にいいんじゃない」

ユウナ「これめっちゃ楽しそう!」

モモカ「まあ二人がいいなら…」

となり、俺たちの意見が通ることになった。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

修学旅行当日。

俺たちは1週間の禁欲をして臨んでおり、私服で薄着の女子たちを見て勃起するほどになっていた。

昼前に沖縄についた俺たちは午後から海でのアクティビティを予定していた。

昼食を手早く済ませた俺たちは早々に水着に着替える。

リョウタ「え、ちょっと待って、着替えられない笑」

「それな、暴発しそう笑笑」

リョウタがズボンを下ろすと、フル勃起したペニスがパンツを押し上げている。かなりデカい。俺はなんとなく見ないふりをしながら水着に着替える。

「めっちゃ勃起してんじゃん、てかおまえの太くね!?」

「まああいつらの水着見られると思ったらこうならない方がおかしいだろ笑

お前もデカチン勃起させてねえで早く水着着ろ笑」

そんなしょうもないやりとりをしながら着替え、砂浜で悶々としながら女子たちを待っていた。

3人「おまたせ〜」

振り向くと天国のような光景が広がっていた。

ユウナはパステルカラーのオレンジのビキニに白いパーカーを羽織っている。パーカーの隙間から覗くしっかりとした谷間、プリっと出た尻は男たちを魅了する。

ルナは漆黒のビキニ。色白で細くしなやかな肢体に黒が映えている。下は紐で結ぶタイプになっており、細い腰と長い手足に股間は今にも爆発しそうだ。

モモカは上下ともにフリルのついたピンクの可愛らしい水着。露出はそこまで多くないものの…

(!!!!!!!)

制服の時はわからなかった衝撃的な胸の膨らみが!!!

あまりの光景に俺は股間にテントを張ってしまい、

「ごめん、俺忘れ物したわ」

咄嗟にトイレに移動した。すると、後からリョウタもやってきて、

「さすがに俺も我慢できなかった笑

モモカちゃんヤバすぎ笑笑」

「ユウナってあんなエロい尻してんのかよ」

「ルナも露出すごすぎ、股間あれ剃ってるだろ笑笑」

二人とも個室に入る。隣の個室から水着を脱ぐ音が聞こえる。きっとしていることは同じだろう。

1週間我慢していた俺たちはすぐに限界を迎えてしまう。

「ウゥッ、ウァ…」

と声が聞こえると、俺もほぼ同じタイミングで便器に向かって大量の精液をぶちまけた。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

スッキリした俺たちは女子と合流し、ボートに乗ろうとしていた。ボートに乗るときには救命胴衣を着る必要があるため、上に羽織っているものを脱ぐ必要がある。

ユウナ「いえーい、たのしみー!!」

パーカーを脱ぎ捨てたユウナはその細さに似合わないDカップ乳とむっちりとした尻を揺らしている。

ルナ「モモカちゃんほんとすごいよね、学校のときマジでわかんないんだけど」

モモカ「恥ずかしいからやめて…」

フリルがあると救命胴衣が着られないらしく、モモカはフリルを脱いでビキニスタイルになる。

強烈なI字の谷間と決して太ってはいないむっちりとした腰回り。またしても勃起しそうになる。

一歩一歩あるくたびに豊満な胸が揺れ、周りの男たちも注目している。

その後もビーチバレー、城作りなどをしながら俺たちは女性陣の水着を堪能した。写真も何枚も撮り、帰宅後のオカズも確保した。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

夕方になり疲れ切った俺たちは私服に着替え、ベンチで休んでいた。

ルナ「なんか疲れたねー」

モモカ「ちょっとお腹すいたかも…」

ユウナ「え、じゃあさ!タピオカ買いに行こうよ!」

リョウタ「俺たちはいいや…」

「ちょっとマジで疲れた笑」

「なんだ!じゃあ私たちだけで行ってくるから荷物番してて!」

「ああ、いいよ」

そうして俺たちと3人の荷物だけが残された。

すると、リョウタが

「え、もしかしてこのバッグって水着入ってんじゃね笑」

「あ……うっわこれきたぞ!トイレとか持ってこうぜ!」

「2人ともいないとやばいから交代にしよう、俺先でいい?」

そう言いながらリョウタは女子のバッグを物色し、すぐに目的のものを見つけ出すとトイレに向かっていく。1人残された俺はバレないようにバッグを整理する。

バッグの整理をしてからベンチに目を戻すと、ルナの携帯が置いてあり、先程まで見ていた動画が流れている。なんの気なしに手に取り、カメラロールを確認すると、

(!!!!!!!!)

更衣室で3人がセクシーポーズをしている画像が!!!

写真のほとんどはユウナで、まるでグラビアのように谷間を寄せている画像、尻がアップになったバックショット、座り込んで色っぽい顔をしている画像などが並んでいる。

(ユウナのエロボディヤバすぎる…)

その後にはルナが見下すような顔つきでM字開脚のような格好をしている画像、モモカが水着の紐を結んでいる画像などが出てくる。

今日一番の興奮に俺はズボンの上からペニスをしごき始める。

すべての画像を自分の携帯に送ったところで、リョウタが戻ってくる。

「わりい、遅くなった笑」

水着を受け取った俺は小走りでトイレに向かう。まずはルナの黒ビキニを便器に広げ、M字開脚の画像を表示してから、ゆっくりとしごきはじめる。

プライドの高いルナに騎乗位で責められる妄想をしながら、ビキニをペニスに擦り付けて興奮を高めていく。

完全に勃起したところで今度はモモカのビキニを出し、あの巨乳で包まれる妄想をしながらカップ部分で屹立した肉棒を扱きあげる。

限界が近くなってきた俺はユウナのオレンジビキニを広げ、寝転がってセクシーな顔つきをしている画像を表示し、ビキニの股間部分を亀頭に擦り付ける。

正常位で感じているユウナの妄想をしながら、激しく腰を動かす。外のトイレであることも忘れ、

「ああ、ユウナ…気持ちいいよ、中に出すぞ!出すぞ!」

うめき声をあげたあと、ユウナのビキニの股間に濃い精子を大量に発射した。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

その後俺は水着を洗面所で洗い、何事もなかったように戻り、それぞれ持ち主のバッグに戻した。

「いやあマジで気持ち良すぎた、修学旅行最高。」

リョウタは、ルナの面積の小さい黒ビキニの股間に射精したらしい。

戻ってきた女子たちは俺たちの愚行にまったく気づいていないようだった。

最後まで読んでいただきありがとうございました。次回は遂に初体験をした高校3年生の時の話をしたいと思います。

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