高◯二年の秋に修学旅行でオーストラリアに行った。
私は1年近く付き合っていた彼女がいた。
しかし、その学校は男女比が2:8ほどで、男子はエロい出来事など諦めていた。
夜11時頃、彼女の部屋の3人のうち2人が別な部屋で寝るということなので、呼ばれて彼女部屋に行った。
既にお風呂に入り終えていて、髪は濡れていた。
最初は明日の予定など話していたが、彼女が自分の体に美容クリームを塗りだした。
私はそれを塗るのを手伝うと言って彼女をベットに寝かせた。
足や太ももに塗っていると徐々に興奮しはじめた。
お尻などを触ったりするのは日常茶飯事でよくあることだったので普通に触っていたが、キスをし始めたら彼女は完璧にスイッチオンだった。
私の上に馬乗りになった彼女はキスをしながら完璧に勃起した私の物をしごいた。
その後、お互い全裸になり1時間ほどかけて前戯をした。
69をしたとき彼女のまんこは今までで一番濡れていた。
修学旅行だし、今日はここで終わるのかなと思っていたら、彼女が馬乗りになって自ら挿入してきた。
布団に入ったままひたすら騎乗位で楽しんでいた。
本当はお風呂でハメたり窓付近で立ちバックもしたかったが、友達が帰ってくるのを恐れて布団の中で正常位と騎乗位だけをした。
もちろんゴムなどないので生だ。
15分ほど経った後、中に思いっきり出した。
その後もお掃除フェラなどで楽しんだ。
いま思えば、もっと激しいプレイをしとくべきだったと後悔している。