「あーマリンスポーツー楽しかったー!」
今は修学旅行のマリンスポーツが終わったところだ。整列をしていると、女子が1人着替え終わって出てきた。
未那だ。
「あぁ…未那、髪の毛濡れててなんエロいなぁ」
そう思いつつ、あることに気づいた。
「え、未那Tシャツとブラだけやん。しかも、おっぱい大きくなってて揺れてる…」
おれは我慢できずに未那の揺れる胸を右手で受け止めて、そのまま一緒にトイレへ向かった。
『もうっ!修学旅行中は我慢してよ…//』
「仕方ないよ、未那、今の服装エロすぎるよ…」
『もう//1回だけね?』
「やった!」
俺はそのまま未那を押し倒した。
まずはTシャツの上からおっぱいを愛撫する。そしてそのまま体操服越しにおまんこを触る。
『はぁん//』
「未那、またおっぱい大きくなってるよ。」
そう言いながら胸を揉む。
『いつも揉んでくるからぁ//』
まあ昨日の夜も未那とセックス三昧だったんだが。
そうして俺は手を未那のTシャツの中に忍び込ませる。そして、ブラの間に手を伸ばして乳首をコロコロと弄る。
未那『乳首らめえ//感じちゃう//』
未那の喘ぎ声を聞いていると我慢できなくなるのは俺だけだろうか。すでに俺のペニスはギンギンになっている。
「未那…そろそろいれたいよ…」
未那『おねがい、きてぇ//』
そういうと未那はハーフパンツを脱いでパンツをずらした。 そこからみえたピンクのおまんこにペニスがはいっていくのがわかる。
「未那の膣内っ、すごくしまってるよ…!」
未那『我慢できない//未那が上になる//』
そういうと未那が俺の上に乗って騎乗位の体制になる。
「未那それっ、イきそうっ…!」
未那『いいよ、中出ししてぇ//』
我慢できずに1度目の射精。
「未那はまだイってないでしょ?気持ちよくさせてあげるっ!」
今度は俺から腰を振る。
未那『まってっ!激しすぎるよぉ//』
「そんなこと言われたらっ、逆に激しくしたくなるよ…!」
未那『あん//あん//だめぇ、イっちゃう//』
「未那っ、二度目の精液受け取って!」
未那『ふぁぁ//』
「未那、今日の夜もヤりたいな…」
そう言いながら精液にまみれた未那のおまんこを撫でる。
未那『いいよ//でもいまからはエッチな気持ちにならないで、我慢、してね//』