マリコ 生徒会メンバー。外見は普通。テンションは高めでいつも声がでかい。クラスに1人はいそうな女の子
サヤカ 生徒会メンバー。若干ギャル。クラスのムードメーカー。
ユリ バレー部、高身長で力持ち。腕相撲でそのへんの男子には負けない。ムッチリしたお尻が魅力的。
モモカ 吹奏楽部。学年で一番の美少女。スタイルも抜群。スレンダー系。写真に写るのを嫌い、カメラマンがいると避けるため、彼女の写真は集合写真くらいしか手に入らない。他校に彼氏がいるらしい。
サオリ 合法ロリと陰で呼ばれている。見た目は幼くて可愛らしい。中◯生か下手をすれば小◯生と間違えられかねない。
高校で生徒会役員をしていた。
生徒会役員といっても広報部部長だったので主だった仕事はホームページのメンテと年に一回の広報作成くらいだった。
毎日部活の前に生徒会室でだべったりネットサーフィンをするのが主な仕事みたいなもんだった。
あるとき、生徒会役員でクラスメイトのマリコとサヤカが生徒会室で先日の修学旅行の話題でひとしきり盛り上がっていた。その中でふと気になる会話があった。
「あの時の写真とかマル秘映像、USBに落とし込んだから今度クラスの女子みんなに配ろうと思ってるんだ〜。」
「まじで?!うわ、やっばぁ。あのときみんなのテンションやばかったもんね〜、結構えぐかったんじゃない?」
「見返してみたらえぐいなんてもんじゃなかったわ(笑)あんまり大きな声じゃいえないけど、もし売ろうと思ったら相当いいお金になると思う!」
「ちょっとやめてよ(笑)流出とかまじしゃれになんないから!」
「わかってるって!そのために全員分撮ったんじゃん」
「そうだけど〜」
「ちな、これがそのUSB」
「まじで!見たい見たい!」
「そう言うと思ってマスターデータは家のパソコンに入れてきてるからこれは貸したげる。」
「ありがとう〜、私のとこだけ消しちゃダメ??」
「マスターデータは家のパソコンに入れてあるっていってんじゃん(笑)ムダムダ(笑)」
「わかってます〜〜」
ひとしきり騒いだあと2人は部活に向かった。
生徒会室は玄関に近いから普段から荷物置きになっている。
教科書や筆箱などを入れた鞄は生徒会室に置きっ放しになる。
俺は生徒会室の内鍵を閉め、カーテンを閉め、電気を消し、パソコンにUSBメモリを差し込んだ。
実はさっきの会話は罠でウィルスとか入ってないだろうなと疑いながらも、ワクワクしながらフォルダを開けた。
USBの容量を見たとき128GBと容量がでかいのが気になったが、開けてみると写真用のフォルダもあったが動画がほとんどだった。
試しに風呂と書かれているファイルを開いてみた。
脱衣所でクラスメイトがキャイキャイ言いながら服を脱いでいく。
画面からは「まじでこんなとこ撮るの?」とか「えっち〜」とか「高校最後の思い出だしね〜」とか言う声が聞こえてくる。
俺は驚きと喜びで食い入るように画面を見ていた。
どうせ変顔フォルダとかそんなもんだろうし、恥ずかしいところでも見てやろうといったくらいの気持ちだったが、金を積んでも手に入らない超弩級のオカズが転がり込んで来た。
じっくりみていたかったが、いくつかファイルがあり、いつ生徒会室に他の役員が来るかわからない。
パソコンに隠しフォルダをつくりコピーを落とし込むことを優先し、見るのは後のお楽しみにした。
パソコンに落とし込むとUSBを元の筆箱に戻し、生徒会室を元の状態に戻し、ワクワクしながら電気屋にUSBメモリを買いに走った。
小学校の頃に新しいゲームを買いに行く時のワクワクを思い出した。
俺はパソコンから新しいUSBに移し替えると、部活に今日は用事で休むということを伝え、一目散に自宅へ走った。
-オープニング-
制服姿のマリコが画面に移り、レポーター風に話し始めた。
場所は出発の駅の集合場所から少し離れた時計台の下だった。
いつの間にこんなものを撮っていたんだろうと少し感心した。
「私たちの高校最後の修学旅行が今から始まろうとしています。みんなで話し合って最後の思い出に赤裸々な修学旅行を記録に残して行くことになりました。二泊三日の楽しい思い出を後からみんなで振り返ろうね!」
どうも日中のユニバーサルとか京都とか広島とかは写真がメインで旅館などみんな揃ってるところで動画を使っているようだった。
まさかクラスメイトの男に楽しい思い出とやらを堪能されるとは思ってもいなかっただろう。
-旅館到着-
初日の夜は京都の旅館の大部屋で一クラス一部屋で泊まっていた。
そんなに大きくない旅館だったため、うちの学校の貸切になっていた。
部屋につくなりみんな制服から私服へと着替える様子が映されていた。
「J◯生着替え〜」
黒や紫、ピンク、多種多様なブラやパンツのクラスメイトが映し出される。
普段大人しい女の子が黒の下着を着ているとギャップにドキッとしてしまう。
「おっ、ゆりちー、大胆な下着はいてんじゃ〜ん?」
ユリはバレー部で身長が170cmほどで胸もかなりあるほうで、部活の時にゆさゆさ揺れてるのが気になってしまう。黒いレースのブラにバタフライをモデルにした前地のパンツで後ろは軽くティーバックみたいになっていた。部活で引き締まった体が下着からこぼれそうだった。
「ちょっと攻めすぎでしょ(笑)」
「モデルみたい!」
「ポーズとってよ」
野次が起こると、ユリは足を交差し、体をくねらした。
「こんなかんじ?(笑)」
「いいねぇ!次のポーズ行ってみよ!」
ドッと笑い声が起こった。
画面が地味目な女の子のグループに移った。
恥ずかしそうに俯きながら黙々と着替えてる。
「んー、なんかアクションが欲しいなぁ」とマリコが言うと斜め下の角度から映し始めた。
「あ〜、いいよ!いいよ!」
確かにマリコが言うように角度が違うだけで日常の地味な女の子の着替えからドラマのワンシーンみたいな雰囲気の違いを感じた。
こんな地味でペチャパイな女の子でもパンツの下には陰毛が生えてて、クリや乳首をいじったら濡れて、しかもチンコを突っ込まれる日が来るんだろうなと思うと興奮した。
ただデブの着替えは飛ばしたのは言うまでもない。
腹がデンと出てるのだけ見ると女を捨ててるなぁと言う感想を持っただけだった。
「あれ、モモちゃんもう着替えちゃったの?」
桃華はクラス1、いや学年一番の美少女で写真にも写りたがらないので一番期待していた。
可愛いと言うより綺麗目な感じで、スレンダーなのに出るとこは出て締まるとこは締まってるモデルみたいな体型だ。
巻き戻して見ても桃華が一度も映ってないのを見るとトイレで着替えてきたのだろう。
桃華の着替えシーンがないのは残念だが、全員分撮ったというからには後から出て来るのだろうと期待で胸がいっぱいだった。
着替え終わったサヤカがマリコとカメラを交換した。
「ほら、人ばっか撮ってないでマリコも着替えなよ。バッチリ撮ってあげるから」
「はーい」
マリコが脱ぎ始めるとサヤカがオリーブの首飾りを口ずさみ始め、周りもそれに合わせてメロディを重ねた。
まるでマリコのストリップだった。
制服をバッサバッサと軽快に脱ぎ捨てあっという間に下着姿になった。周りを煽っていたマリコだったが、水色の可愛らしい下着姿だった。
周りはまだオリーブの首飾りの合唱をやめない。
マリコも悪ノリしてカメラにお尻を向け、水色のパンツを半分ずりおろし、お尻の割れ目が少し見えた。
周りから歓声があがると、マリコは調子にのってお尻をふりふり振った。
歓声が笑い声に変わると満足したように私服に着替えた。
そこでそのファイルは終わっていた。クラスメイトの女子の下着姿が収められたこのファイルだけでも十分抜ける出来だった。
-お風呂-
お風呂の時間は各クラス1時間割り当てられており、その時間に入りきるルールになっていた。
お風呂は大浴場でクラスの女子15人くらいなら一度に入ってもギリギリ不自由なく入れるレベルだった。
画面に自撮り中のマリコが現れた。
「これから禁断の女の花園に潜入を試みます!」
実況風でノリノリだった。マリコの中に実はおっさんでも入ってんじゃないかと疑ってしまう。
女湯ののれんをくぐり、脱衣所が映し出された。
まだ服を着ている子、脱ぎかけの子、真っ裸の子、細かく一時停止をしながら吟味していた。
カメラを持ったマリコに気づくとみんなが騒ぎ立てた。
「撮るって言ってたけどマジでここでも撮るの??!」
「やだ〜」
「えっち!」
言葉では色々言いながらもみんなの表情を見てるとまんざらでもなさそうだ。悪ノリの範疇なのだろう。
脱衣所をぐるっと回り、その場にいるみんなをカメラに収めた。
さっきのバタフライショーツのユリもいたが、脱ぐと迫力もひとしおだった。胸の形もいいが、何よりお尻の肉付きがいい。さぞかし揉み応えのある肉感なんだろうと画面をズームして眺めていた。 かなりエロい体つきだった。
浴場に入ると体を隠そうとするものもいれば、むしろピースをしてくるものもいた。
悪ふざけする子が結構いたのにびっくりした。女だけだとこんなに羞恥心がないものなのかと感動すらした。
髪を洗っていたヒトミに近づくと、髪の泡を乳首と陰毛に乗せて「漫画のモザイク!」とかやってたのはなかなかいいセンスしてた。隣の子にサッとシャワーで流されて、「これじゃ少年誌に載せらんないじゃん!」と笑いあっている。
サオリがカメラの前をテクテクと歩いているが、サオリの裸の後ろ姿が小◯生くらいにしか見えない。
男子からは合法ロリと影でよばれており、毛が生えてるかどうか一度話題にあがったことがある。
サオリがマリコに気づいて振り返った。
「もう、どこ撮ってるの、びっくりするじゃん」
振り返ると薄いまな板おっぱいと股には黒い茂みがうつっていた。さすがに高◯生、合法ロリといえど生えていたかとしみじみした。
「サオリ撮ってると児童ポルノにひっかかりそうで怖いわ」
「怒るよ?」
サオリが静かに笑った。
「ごめん、ごめん!冗談だって」
洗い場を回ると湯船につかった。湯船にはすでに十人近く入っていた。
そこから胸の話が膨らんだ。
出席番号順にカップを言って行くことになった。
「出席番号1番、胸はCカップです!」
サヤカだった。毎日近くにいたおっぱいはCカップもあったのかと勉強になった。二番手のサオリがAカップなことは言うまでもない。
しばらくまわってマリコの番になった。
カメラを近くの誰かに渡すと「さっきからマリコばっか全然うつってないじゃん!ずるいよ」と野次が飛んだ。
「出席番号12番、胸は・・・」
言いかけていたところでユリがマリコをM字開脚というか子供のしーしースタイルのような形で持ち上げた。
周りからは歓声があがり、マリコは混乱していた。
マンコ丸見えだった。
「ちょっと!これはずい!これやばいから!」
「さっきからマリコが映ってないぶんサービス!サービス!」
カメラにはマリコのマンコと持ち上げているユリの陰毛が並んで映り、絶景だった。
カメラも調子にのってマリコのマンコによっていく。
ビラビラや穴が確認できるところまで寄った後にマリコは解放された。
マリコが終わり、次はモモカの番だが、そこでモモカがいないことに気づいた。
周りも、そういえばまだ来てないかもといった雰囲気だった。
そこに脱衣所のドアを開けてモモカが入ってきた。
「モモちゃん、遅いよー」
モモカはハンドタオルで身体を隠しながらしぶしぶといった感じで湯船に向かってきた。おそらくこの馬鹿騒ぎに巻き込まれたくないため遅まきに来たのだろう。
学年1の美少女のタオル一枚の全裸姿に、タオルのヒラヒラに一喜一憂してしまう。さっきから食い入るように画面を見ていたが、さらに前のめりになった。
「いま、みんなのバスト発表やってて〜、マリコがさっきからカメラばっかとって映ってないからってすごいポーズだったんだよ!」
「へ〜そうなんだ〜、私も見たかったなぁ」
モモカが適当に会話を合わしたが、マリコがここに食いついた。
「あれ、でもモモちゃん、着替えの時もいなかったし、お風呂もいま来たばっかだよね」
「うん、そだね」
「てことはモモちゃんは私よりカメラに映ってないわけだ」
モモカがしまったという表情をした時には後ろにユリがスタンバイ済みだった。
「ユリちゃん、やっておしまい!」
お前は悪の幹部かなにかかと笑いそうになったが、それどころではなかった。
モモカは驚きでタオルを落とし、すっぽんぽんでしーしーポーズをとらされている。
ピンクっぽい乳首、揺れるおっぱい、整えられた陰毛、小さく閉じたマンコ。
完璧だった。感動すらあった。
自分なんかじゃ一生見られないであろう彼女の全裸がそこにあった。
モモカは「やだ!やだ!やだ!ユリちゃん放してよ!恥ずかしい!恥ずかしいって!」と暴れるも、ユリはびくともしない。
カメラがまたマンコによっていく、だいぶよったところで、「サービス!」といってモモカのマンコを両側からくぱっと開いた。
ピンクの内側が見えた。
普段制服を着ていてさえカメラに映りたがらないのに、目の前には一糸纏わぬ彼女の裸体。
「マリコ、やりすぎ〜〜」と周りからは笑い声が上がった。
このシーンのオカズ利用率が一番高かった。
彼女に選ばれた者でしか見れない秘部がぱっくりご開帳になっている名シーンだ。
よその学校にイケメンの彼氏がいるらしいが、身持ちの固そうなモモカのことだ、まだ彼氏にすら見せてないかもしれないマンコもケツの穴も俺は見たのだ。
マリコに俺の貯金を全部渡してもいいとすら思ったくらいだ。
画像を200%に拡大したりもした(笑)
下ろされたモモカは事を荒げることなく顔を真っ赤にしたまま浴槽の隅にうつっていった。
ユリもやりすぎたかなという表情をしたのもつかの間、後ろでひそひそやってたサヤカたちが三人がかりでユリを同じポーズにした。
右脚、左脚、胴体を1人ずつ支えていた。
「ユリちゃん、自分は大きいからされないって油断してたでしょ。」
三度、カメラがユリのマンコによっていく。
脚を2人に開かれてるせいもあってか、初めからピンクの肉壁がのぞいていた。
カメラ係も三度目は芸がないと思ったのか、やたら下からのアングルで撮っていた。
と思いきやカメラのズーム機能を使い、ユリを抱える三人の陰毛をバッチリ捉えてた。
ユリは比較的あっさり束縛を解いた。
そこからは乱痴気騒ぎだった。
お尻をふって挑発する子や胸をよせてポージングする子もいた。
合法ロリータサオリも捕まって蕾を開かされていた。
このファイルの最後がまた壮観だった。円形の浴槽の淵に全員並び、大きく股を開いて立ち、風呂桶に入れたビデオカメラを自分の股の下から受け取り前の人に渡すというゲームだった。
途中声を出したらだめ。
何が楽しいかはわからんが、やばい事をしてるという実感が楽しいのかなとは思った。
ハンカチ落としのようにマリコがぐるぐる回りカメラを渡した人からのスタートだった。
もし声を出したり、股を通さなかったり、マンコを隠したり、後ろを振り返ったりしたら罰ゲームでさっきの大股開き抱っこで自己紹介となるらしい。
股を抜ける風呂桶カメラに気付くまでは腕組みで待つのだ。
ゲームはモモカの後ろから始まった。
モモカだと気付いたのはお尻の黒子がさっきの大股開き抱っこで見覚えあったからだ。
モモカのぷるんとしたお尻の下をくぐり、陰毛とマンコにまた会えた。
後ろの人は手で風呂桶を固定しモモカの秘部を写し続けてる。
もしかしてモモカは嫌われてんじゃないかとすら思った。
20秒ほど止めてから股をくぐり抜けた。くぐり抜けるとモモカはさすがに気づき、自分の股からさっと抜き、次の子の股をくぐらせた。
下からの映像だと誰が誰かわかりづらいのだが、最後に少し映る顔と胸で全員の股間が識別できた。
股間の後に顔が映るのがマンコ当てクイズみたいで興奮した。
なかには股をくぐらせた後、風呂桶を受け取って、屈んだまま次の子の股を通す子もいたが、それだとマンコからおっぱい、そして顔と全てが順に映っていくのがまたやらしかった。
サオリは幼い見た目通り、毛は生えているものの、ピタッとマンコは閉じていた。
この15人のうち何人が処女なんだろうなとか考えてしまった。処女の子は彼氏の前にただのクラスメイトなんかに見せてはいけない秘部を見せたことになるんだろうな。
ゲームが終わった後は集合写真みたいに二列になってポーズを取って終わった。