修学旅行でしてしまった夜

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中3の修学旅行で京都と奈良に行った時の話。

僕の学校は割と生徒が多く部屋も10人とかだった。

その部屋には仲のいい友達やあまり話したことない友達もいて、The修学旅行って感じ笑

まず一日目に色んなところに回って旅館に着くとみんなでゲームした、まだその時はこれから起こることなんて想像すらつかない笑

僕のクラスは初日のお風呂入る順番は最後でじゃあそろそろ入るって時に着替えやタオルを準備してお風呂までみんなで行った、そしたら先に着替えて入ってる友達もいてさっそく脱いで体を洗いに行った。

お風呂でもタオルも1枚だけ持って良くて大体隠すために使ってた感じだった。

みんな生えてて1年生の時みたよりもおっきくなってたりして凄かった。

僕は割と男子も行ける方なのでドキドキした。

先に体も洗い終わって湯船に使ってたらそこに体を洗い終わってきたかわいい男子Aがきた。Aは普段天然って感じで凄くかわいい。身長は160とかでみんなより成長が遅い感じだった。以前にもトイレなので誘われて見たりしてたが中3にもなってもAはあそこの毛すら生えてなくてツルツルだった。Aはなんにも隠さずに笑顔で入ってきてかわいいかった。

そこで

A「僕くん隣いいー?」

「いいよーおいで〜」

てな感じで入ってて風呂は15分くらいで上がった。

Aは係でお風呂の後に掃除をしなくちゃ行けなくて僕達は先に部屋に戻った。

そこでほかの友達から

友達「僕お前パンツ忘れてないかー?」

「え?まじ?あ、確かにないわ」

僕は脱いだパンツを着替えたカゴの中に忘れてしまったのだ。

すぐに下へ行き取りに行くとそこにはAがいて

A「僕くん〜パンツ忘れてるよ(小声)」

「ごめん〜笑」

Aが僕のパンツを持ってきてくれて前からAはなんでも匂いを嗅ぐくせがあって僕のパンツを嗅いだのだのだろう、初日は暑くて汗だくになったので別にいい匂いでもなく、そしたらAが

A「僕くんのパンツ汗の匂いするね笑」

「嗅ぐなよー笑」

てな感じでパンツを取りに行って部屋に戻った。

ご飯も食べ終わって少し自由な時間があって夜は近くの駅のところでお土産を買いに行った。

そして帰ってから、

「みんなで布団を引いて部屋は割と広くてでも10人なので普通くらいで初日はあまり話したことのない友達と端っこで並んで寝てた。」

すぐに3人くらいが寝てていびきをかいていた。僕とその友達の2人、残りの5人は恋バナをしてて割と二人で話してる声すら聞こえなかった。僕らはあまり恋バナとかに興味がなくて二人で寝ながら話してた。その友達は口数がすくないクールなイケメンって感じの友達B

だんだん話してくうちに思春期でもありエッチ系な話になった。

「Bっておなとかするの?」

B「ん、まぁしたこともあるよ」

「よくする?」

B「普通かな笑僕はしないの?」

「するよ笑」

B「そうなんだ笑」

「少したってきた…/////」

B「まじ?」

「うん//触る?」

B「いいの?、」

そこで僕はBの腕を掴んでズボンの上に手を乗せた。

B「わ、ほんとだ」

「うん笑Bもたってる?」

B「う、うん」

「触っていい?」

B「いいよ、ここだよ」

そしてズボンの上から触った。大きかった、だんだん触り合いしてくうちに直接触りたくなった。

「パンツの中に入れていい?」

B「いいよ」

触るとすごくビンビンだった、Bの手コキしてくうちにBが

B「フェラしてほしい」

僕は驚いた、

「え、いいよ笑」

布団の中でBの腰くらいまで体を下げてフェラを始めた、フェラするのも初めてでBのでっかいちんちんが僕の口の中に入ってく感じがしてよかった。

ほかの5人はまだ起きてるので音を立てないようにしてた。そこでBが

B「やばい…イクゥ」

そして僕の口の中でいっぱいBの精液が口に入った。吐く場所もなくバレそうなのでそのままゴックンした。

「Bの精液いっぱい飲んだよ…///」

B「気持ちよかったよ笑僕その顔かわいいね笑」

「/////」

こうして修学旅行の一日が終わった。

2日目になるとまた寺や奈良公園など周り旅館に戻ると、空いてる時間でゲームしてた。

またお風呂に入ってBとお風呂の中でも気まずかった笑

そして2日目の夜はかわいい男子Aと隣に寝た。真ん中くらいで隣にはまた初日に話してる友達達がいた。

僕は布団の中でいたらAが急に僕の布団の中に入ってきて

A「僕くん…」

「ん?どうした?」

A「キ、キスしよ?(小声)」

「ん?聞き取れなかったもう1回言って」

A「キスしよ…/////」

「え、えまじで?」

僕は驚いた初日にもいろいろあって2日目にもこんなことがあるなんて

キスを誘ってきたAはすっごくかわいい!

A「最初はほっぺにしてほしい」

「いいよ、じゃあするよ?」

A「う、うん」

「Aの顔届かない、もっと近くおいで」

A「う、うん!」

「じゃあチュ」

ここでAのほっぺにキスをした、Aのほっぺはすっごく柔らかくてすべすべでプリンみたいだった

A「は、恥ずかしいね笑」

「そうだね笑」

A「もっとして////」

「いいよ」

ほっぺに何度もキスをしてた。

A「じゃあ今度は唇でしよ?」

照れながら誘ってくるAはかわい過ぎてキュン死だった

「いいよ、じゃあするよ」

A「ま、まって、やっぱ恥ずかしい…」

「だーめ、チュ」

僕は恥ずかしがるAをすこし強引に唇にキスをした。

A「ぅ、僕くんキスうまいね///」

「ありがとう笑」

今度はAがいきよいよく僕の唇にキスをしてきたのだ

「ちょ、A急すぎるよ…(照)」

A「お願い、したいの」

「いいよ、しよ」

だんだん激しくなるキス、唇を少し噛んだり唇を吸い付けたり、熱いキスをしくうちに

A「ディープもしよ?」

ディープも誘ってきた、断らずにすぐにした。

「しょうがないな…かわいいやつめ」

A「えへへ笑」

僕A「チュ、くちゅ、くちゅ」

音も激しくなり、バレないようにするのがまたドキドキだった。

10分ほどした後にAが

A「僕くん…唾液が溜まってる…」

「Aの口の中に?」

A「うん…///」

「吐く?」

A「ううん」

「飲む?」

A「いや…だ…」

Aはわざとのように断って口移しを狙ってたみたい笑

「じゃあ僕飲むから唾液ちょうだい」

A「うん」

そしてAと僕は唾液の口移しをした

すんごい唾液の量だったディープしてる時に溜まったのだろう

僕はそのままAから貰った、唾液を全てゴックンしたのだ

一旦それで終わってすこししてから

A「トイレ行こ」

「一人で行ってきなよー」

A「やだよ、怖いもん…」

「はいはいわかったよ笑」

部屋のトイレは個室で狭く最初は個室の前で待ってようと思ったらAが

A「僕くんも入って」

「僕も?狭いよ」

A「いいから早く」

そして狭い個室に2人で入った、Aは座っておしっこをしていた僕はそれを眺めていた

「沢山でるね笑」

A「うん、笑恥ずかしいからあんまり見ないで笑」

生えてもないツルツルのAのちんちんは大きさはまぁまぁだった

「もうむり、」

A「え?なにが?」

A「ん!んぅぅあぅ…ぁぁ」

僕は我慢できなくてAとまた狭い個室の中でディープをし始めた。

「好きだよ…かわいい」

A「僕も僕くんのこと好きだよ(照)」

そのままトイレでフェラしてくれた

A「ど、どう?気持ちい?(照)」

「う、うん、やばい…ぅぅあ」

「やばいイクぅァィ」

僕はAの口の中でいっぱい精液を出してAの顔にもぶっかけた

A「僕くんのしぇいえきおいしいよぉ」

Aの顔についた精液を舐めて取ってあげた。

全てがかわいいA

こうやって修学旅行が終わった。

そのあとも学校の昼休みにしたりしてる…笑

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