母・信枝は、色んな仕事をやってきました。
そんな信枝がある日、友達に進められたお店の手伝いを頼まれ、一年間働くことになりました。
お店で働き始めた信枝を観に、私もお店によく通いました。
お店はすごく繁盛しており、信枝も忙しそうでした。
ですが、受付の他の女性は優しいのですが、店長がどうにも感じの悪い方でした。
とてもネチネチしていて、客をばかにするような方でした。
そんなある日、信枝を見に行くと凄く色っぽい服を着ていました。
胸元が見えており、谷間がみえる服です。
スカートも短く、かがめばピンクのパンツが見えるほどでした。
時おり、信枝は受付から居なくなることが増えました。
何でも店長に呼び出されているようで。
基本、店長や副店長、マネージャーなどがお店の裏に控えていました。もちろん全て男性です。
次第に信枝が受付に立つことが少なくなりました。いても、ずっとどこか別のところにいるような。
ある日、珍しく受付にはオバサンが立っていました。
するとオバサンは、「お母さんを探してるのかい?」ときいてきました。
オバサンは、「ほっとかないと駄目。じゃないと、女としてよくならないから」とよくわからないことを言ってました。
「今ね、お母さんはお薬を出されてるの。女としてよくなる薬♡」
私は気になり、みてみたいといいました。
するとオバサンは、「仕方ないわねぇ。」とお店の奥に案内してくれました。
するとそこには、全裸の信枝が店長に激しく後ろから突かれていました。
信枝「あぁん♡」
裸の信枝は気持ち良さそうに、店長に突かれながら、おっぱいを揺らし喘いでます。
店長「マネージャー、信枝を落とすのは楽でしたねぇ」
マネージャー「ああ、なんせ、休憩室で下着姿でいるからよぉ。無理矢理おかしちまったよな」
そう言いながら、マネージャーは信枝の巨乳を鷲掴みにしました。
副店長「ま、犯した後は全裸にして、俺たちの言うこと聴かなきゃ動画にして見せびらかすっていったら、すぐ言うこと聴きましたけどね!」
マネージャー「おい信枝!子供がよぉ、よく店に来るのはなんなんだ?え?」
信枝の茶色の乳首をいやらしく弄りながら聴いてきました。
信枝「はぁ♡私に会いたくて来てるだけですから、どうか許してください♡」
信枝はもう、男たちの言いなりである。
マネージャー「常連の⚫⚫さんがよ・・・お前とやりたいんだとさ」
信枝の頭を掴み、股間に持っていき、舐めさせます。
マネージャー「わかるよな?信枝。俺たちの命令が絶対だ。」
信枝は、聴こえているかいないかわからないくらい、夢中でしゃぶり続けてます。
店長「うっ!出る!!」
店長が信枝の中に精液をぶちまけました。
信枝「店長の、精液が♡いっぱい♡」
信枝は、あそこを指でいじりながら、精液を指に絡め、舐めてます。
そんな信枝の胸を後ろから副店長が掴み、信枝の首を舐めまわします。
副店長「はぁはぁ♡信枝ぇ♡」
オバサンは、ずっとみていた私に「お母さんはね、女として蘇ってるの。良いことなのよ。」
といい、受付に戻っていきました。
信枝に視線を戻すと、副店長が信枝の巨乳を揉みながら、激しく突いてます。
信枝「もっと♡もっとぉ♡」
ぷるんぷるん。茶色の乳首と巨乳を揺らしながら信枝は、喘いでいました。
店長がこちらを一瞬みて、悪い笑みを浮かべた後、信枝の口にチンコを突っ込んでいました。
私は、店を出ようとするとオバサンが「お母さんがね、ああなったのはこの薬のせいなの」と、目の前にビンを置きました。
「これ、私の持参でね。男ドもが信枝信枝ってみんなチヤホヤしてるのが気にくわなくてさー。信枝の飲み物に混ぜたの♡」
オバサンが、悪い笑みを浮かべた。「そしたら、信枝のやつ、体が熱くなったのか、休憩室で下着姿になってね?男たちに食われたのよ♡いいきみ♡」
私はオバサンを睨むと、店を出ていきました。
程なくして店は店長がお金を誤魔化し、潰れました。もし、今もあの店が続いてたら、信枝は本当にずっと墜ちていたかも知れません。