会社にくるセフレの保険屋さんとは、相性良かったから、しばらくセックス三昧。
ある日、その保険屋さんが、俺に相談してきて
「うちの会社の新入社員で困ってる子がいるだけど、私と一緒に助けてくれない?」
「ここじゃ言えないから、こんど二人の時に」
と、その日は、終了。
別の日、セフレの家で、さぁ始めるかって時に
「ねぇ、この前相談に乗ってって言ってたの覚えてる?
その子、今うちに向かってるから」
?
意味がわからない。
このタイミングじゃなくて良くね、とも思いながら、今日はヤル気マンマンで来たので、あとで思いっきり弄んでやろうと我慢。
なんで、今なの?って率直に聞いたら
「まぁ、ね、私と〇〇さんはセフレって知ってるし、〇〇さんのは普通の人よりおっきいって知ってるから、その子」
別に知られてもいいけど、あんまり人に言って欲しくないなと内心ガッカリ。
それで、いよいよ、その子の登場。
格好は普通のスーツに短めのスカート、顔はまぁ有村架純を みたいな感じの子で、体型は普通の子。
「どうも、初めまして」
と簡単な挨拶を済まし、自分ももうセックスしたくてしょうがなかったので、間髪入れずに質問
「相談って、なんなのかな?」
と聞いたら、一応先輩だから、俺のセフレが
「その子、変態なの」
?
ん?また、意味がわからない。
思わず聞き直す
「え?」
「だから、変態なの、その子のカバンの中見て?ほら出して〇〇さんに見して?」
なんか面白いもんでも出てくるのかな?と思ったら、リクルートカバンの中から、ピンクローターとバイブが。
そんなもん持ち歩いて、仕事しろとも内心思ったけど、そん時は少しビックリ
「私、先輩がお客さんにセフレがいるって聞いて、私もしたくて、彼氏もいないし、時間もないし、だから、会社とかコンビニとかで一人でするしかなくて」
「だけど、一人じゃ物足りなくなって、先輩から〇〇さんの話を聞いて、したいって思って」
うん、まぁ話は分かった。
で、何がしたいの?って聞いたら
「先輩のセフレの〇〇さんなんで、私も混ぜて下さい」
まさかの3p宣言。
もうそっちのけだよね。
架純ちゃんもスーツだったので、着替えてたけど、敢えて俺のセフレもスーツにタイトスカートでガーターベルト付けさせて、3p開始。
二人に自分のをフェラさせてから、二人に股を開かせて両手で手マン。
シックスナインが俺は好きだから、流石に一人一人相手にしたけど、カスミちゃんはシックスナインしてる時は、もう自分のオッパイからクリトリスから触り始めて、一人オナニー。
横で、
「あっ、ダメダメ、早く、もういっちゃったから、早く私にもねじ込んで下さい」
バックから、思いっきり突っ込んで思いっきり腰を振ったら
「もう、ダメ、こんなの知っちゃオナニーじゃ我慢出来ない」
とすぐにいってしまった。
自分は不完全燃焼だったので、すぐさまセフレに挿入。
挿入してるときも、耳を舐めながら、乳首を責めてきて
もうこんなことないって位ハーレム。
最後はセフレに中出しして終わりました。
なんで、こんな風になったかって聞いたら、仕事中やけにトイレに行く回数が多くて、セフレがトイレに様子を見にいったら、トイレでローター使ってオナニーしてたのを発見したとの事。
仕事に支障きたすんだったら、セフレいるからって俺に白羽の矢が飛んできた訳。
とんだラッキーだけどね。
3pも楽しかったから、してたけどセフレに黙って工場に営業しにくる時もあって、その時は少しいたずらを。
カスミちゃんの体はちょっとポッチャリだから、締まりが良くて、多分かなりの名器かと。
工場に営業くる時は、ノーブラ、ノーパンで来いと、すぐさま出来る様に、スカートの丈は短くなって言ったらちゃんとそうしてくる。
趣味はローター、バイブ集め、まさに変態、性奴隷。
短いスカートを、見た時はもう興奮したったらありゃしない。あっちもその気だから、スカートめくって触るとビチョビチョ。
お互い前戯無しで挿入だから、短時間で出来るし、誰かロッカー室にくるんじゃないかってスリルもたまんなかった。
その子も、一年位は頑張ってたのかな?仕事もセックスも。
他部署の先輩のお客さんを、食い散らかして、自分のお客さんにしてるのがバレて、おつぼねさん達にいじめられ仕事はやめちゃったみたい。
だけども、そのセフレとは繋がってるから、たまに3pしたりとか、カスミちゃんとしたりとかしてます。
趣味は相変わらず、ローター集めと相席居酒屋で男漁りか趣味だそうで、今は別の保険会社で、枕営業頑張ってるそうです。
もう、一種の病気だろうね。
まぁ、自分もその子に、少しハマった時期があったから病気かもしれないけど。
やっぱり二十歳や、そこらの体はハリがあって何しても楽しい。
多分、俺みたいなお客さんがその子にはいっぱいついてんのかな?
なんか、これ書いてたら、ムラムラしてきました。
今から呼んで、その事はまた、別な日に。