本日の体験となります。
今回は誇張、脚色はありません。
2時間目、唐突に気分が悪くなり保健室へ行きました。そこでベッドで休むことになりましたが、カーテンが少し開いており、覗いてみると隣では先日とは違う面識の無い先輩が寝ておりました。マスクをしていたため顔はあまり見えませんでしたが、黒髪のロングヘアが美しく、しばらく見とれていました。
起きる気配が無かったため、教師からは見えない事を確認してこっそり近づきました。
まずは髪の毛を触りました。サラサラで感触も良く、いつまでも触り続けられるような気分でした。そのまま顔を近づけて匂いを嗅ぎました。
トリートメントの匂いの中に微かに甘い匂いと酸っぱい匂いが混じっており、勃起してきたため思わずズボンからチンポを出しました。
しばらくチンポを出した状態で見つめたりしていましたが、興奮に耐えきれず布団から出ていた手にチンポを当てました。一瞬手が動き、裏筋を刺激され我慢汁が出てきました。
我慢汁を手でつまみ取り、服に付けました。ネバネバとした我慢汁が服に付いているのを見て、より興奮してきました。
しばらくベッド横でしゃがみ込んで髪を触ったり顔を覗き込んだりしていましたが、勃起が収まらず遂に顔にチンポを近づけ、そのまま当てたり、顔の前で軽く扱いたりしていました。
一瞬そのままぶっかけようかと思いましたが、校内なのと授業中なのも思い出し、そのまま次の時間から退室しました。
帰宅途中にその事を思い出し、勃起してきたため、路地裏に入ってチンポを出して扱き始めました。
野外だというのと、先の体験故チンポはいつになく硬く太くなっており、自分でも興奮しました。ある程度扱きだして、出そうになった時です。
路地から足音がしました。
しかし手と射精感は抑えられず、もうダメだと思いながら足音の主が来るのと同時に射精しました。
足音の主は女子中学生でした。
マスクを外していたため顔もよく見えました。かなり可愛かったのを覚えています。胸も大きく、足に密着したタイツがとてもエロかったのを覚えております。
その子は射精する直前から精液が全部出るまでを見ていました。結構飛んだため、その子の足にも少量の精液がかかりました。
その子は顔を赤らめながらティッシュでタイツに付いた精液を拭き取り、そそくさと歩き去ってしまいました。急いでチンポを拭き、ベルトを締めて路地から出た時にはその子とは少し離れていましたが、走って追いつけない距離ではありませんでした。
しかし面識の無い子なのと、精液をかけられたり射精を見てもあまり動揺する様子が無かったため、あまりその気になれず追いませんでした。
見ず知らずの年下の女子に射精を見られるのには確かに恥ずかしさはありましたが、それ以上に強い興奮を感じました。