就職した会社に勧誘しにきた保険外交の陽子さん
40代半ばで美人、細身で色白な女性でした。
説明も丁寧で、甘い香水の香りが堪らなかった
決して色気をバンバン押し出して、ミニスカでなんていう人ではなけど色っぽい女性でした。
そして、説明を聞いたりして契約をした。
それからちょくちょくアパートに来るようになりました。
二人きりになるとドキドキしていた。
夏場にはブラウスから黒い下着が透けていたりして
ちょうど秋くらいでしたが、夕方にアパートに来た陽子さん
元気がなく聞いたら、最初は黙っていたのが急に泣きました。
「どうしたんですか?」と聞いたら「今日・・・大口の契約が決まった」と。
いい話と思っていたら「でもね・・・」と
「なんかあったんですか?」と聞いたら頷き
「契約するから・・・相手しろって」
「相手って・・・」と聞いたら「だから・・・ベッドで」と。
「それで・・・」と聞くと「わかるでしょ・・・山田くんも」と。
「今日してきたの」と。
「そういうのはいままで無かったから、ショックだったし、だけどそうしなかったら・・・」と。
「そうだったんですか・・・」と飲み物を差し出して陽子さんは飲みました。
「ごめんね・・・そういう事してきてから来るなんて・・・」と。
やっぱりショックだったのかうつむき加減の陽子さんの手を握りました。
そして抱きしめたら「ありがと」と涙目で、そんな表情をみたら我慢出来なくなりキスをしました。
驚いた表情の陽子さん
「綺麗です」と話すと嬉しいと笑顔で再びキスをしました。
「男はみんなスケベです・・・俺も陽子さんみたいな美人さんと居たらドキドキします」と話すと「こんなおばさんに?」と。
うん・・・と頷くと、笑みを浮かべた陽子さんからキスをされて「忘れさせて・・・山田くん」と陽子さんは寄りかかって来ました。
キスを繰り返しながら陽子さんのブラウスを脱がして黒い下着を脱がして形が綺麗な胸を撫で回しました。
色白で柔らかな肌でそれだけで興奮しました。
すへすべで細い足を撫で回してスカートの奥で撫で回したら「ンッ・・・ンッ・・・」と声をあげて陽子さんも股間を撫で回してきました。
お互いにまさぐりあいキスを繰り返し脱がしていきました。
お互いに下着一枚になりベッドに
陽子さんはトランクスを脱がすと「凄い・・・」と撫で回してゆっくりと陽子さんの口の中でしゃぶりつきました。
ねっとり丁寧で俺は声をあげてしまい陽子さんは「敏感ね」と笑いながら
そして我慢出来なくなり起き上がると陽子さんは「来て」と
細い足を広げて濡れた入口に
ヌルンと滑り混ませると「アンッ・・・凄い硬い!」と声をあげていた。
「山田くん凄い!素敵よ!アアッ!」と陽子さんは汗ばみながら声をあげていた。
ぬるぬると襞が優しく包み細身の体をよじらせながら声をあげる陽子さん。
「凄い!アアッ!凄いわ!山田くん」と腕にしがみつきました。
陽子さんの女の部分を初めてみた興奮と気持ち良さに興奮しました。
長持ち出来ず、ギリギリで堪えてを繰り返し「山田くん我慢してる?」と陽子さん
頷くと「いいの・・・我慢出来なくなったら出して」と陽子さんは顔を撫で回しそっと肩に手を添えると「来て・・・あたしの奥でイッて」と。
興奮した俺は激しくうちつけて「アアッ!アッ!アアッ!」としがみつきながら声をあげる陽子さん
「陽子さんイクっ!」限界になり強くうちつけると堪えていたものが放たれました。
「アンッ・・・凄い!一杯!」陽子さんはぎゅっと抱きしめて受け止めてくれました。
ぐったりと倒れ込むと「素敵よ・・・山田くん逞しくて・・・凄く感じた」と陽子さんは頭を撫でてくれました。
「こんなおばさんでも良かった?」と聞かれて「最高です・・・美人で色白で凄く興奮しました」と話すと「ありがと」と笑顔でした。
お互いに離れたくないというか・・・陽子さんムも帰りたくない感じで結局夜九時くらいまで裸でベッドの中に
そのあと二回しちゃいましたか陽子さんは嫌がる事なく受け止めてくれました。
「これも枕営業になるのかな?」と聞かれて「これは違います」と話すと「ありがと」とキスをしてくれた。
その後に陽子さんから「来週の土曜に行きたいけどいい?」とメールが来て、その日も夕方から夜までベッドで体をぶつけあいました。
上品な陽子さんにしゃぶりつかれるだけで興奮しました。
「アンッ・・・イクっ!」と陽子さんは恥じらいもなくなりました。
飽きる事なく18~24歳まで陽子さんと逢っては関係を繰り返しました。