コロナウィルスが蔓延する前の話です。
前回投稿したネットカフェ前で保護した女性とのとある一夜。
とある金曜日、仲の良い会社の同期と飲みに行きました。
話がとても盛り上がり、店を出た時に気付けば終電が終わっていた。
同期の奴はそこからタクシー1メーターの所に彼女と同居しているので、タクシーに乗って帰って行った。
俺はさて、どうしようかと少し考えていたところ、前回の投稿で愛人になった夏菜子(仮名)から「会いたい」とLINEが。
俺は今から一緒にラブホに泊まろうと返信したところ、「今どこ?」と返事が。
俺は現在地を返信すると「私の家の近くじゃない!うちにおいでよ」と返事が。
そう何をかくそう、愛人のくせに住所を知らなかったんです。
それならばと夏菜子のマンションへ。
夏菜子はご機嫌で部屋に入れてくれました。
夏菜子は「凄いお酒の匂い…大分飲んだ?」と聞いてきたので、「確認する?」と言うと同時にディープキス。
夏菜子は「うふぅ…」と受け入れる。
唇を離すと夏菜子は「私が酔いそう」とにっこり。
続けて夏菜子は「お風呂入って」と言う。
俺とLINEでやり取りしてすぐに風呂を沸かしていたらしい。
風呂に入り、頭を洗っているとまたもや夏菜子が全裸で入ってきた。
夏菜子は「身体洗ってあげる!」と言い、まるでソープ嬢のように俺の身体を洗う。
そしてボディソープを掌に泡立て、俺のイチモツを優しく丁寧に洗う。
夏菜子は「やだっ興奮してきちゃった…」とイチモツにお湯をかけて泡を流すと咥えてフェラを始めたので、俺は夏菜子の胸を揉みしだく。
夏菜子は「ねえ…早くベッドでしよ」と身体をバスタオルで拭きベッドへ。
俺は夏菜子に「仰向けに寝て股を開いて」と指示すると、夏菜子は「じゃ電気消すね」と言うので俺は「ダメ、明るいところでじっくり夏菜子のオマンコ見て舐めるんだから」というと、夏菜子は「えっ!そんな…恥ずかしい…」と赤くなったので、俺は「ほら、気持ちよくさせてあげるから」と夏菜子を寝かせて股を開かせる。
既に夏菜子のオマンコは洪水状態の如く濡れていた。
夏菜子は顔を手で覆い隠しながら「いやん…恥ずかしい…」と言うが、俺がオマンコに触れるとビクンっと反応する。
俺は夏菜子のオマンコを手で広げ、じっくり眺める。
夏菜子は「はぁん!ダメぇ…見られるだけで身体が熱いのぉ…」と喘ぎだす。
俺は感度良好の御褒美として舌先でクリトリスを舐める。
夏菜子は「そこダメぇ!すぐイっちゃう!」と反応するので、舐め続けるとビクンっビクンと身体を痙攣させて絶頂へ。
そのままクリトリスを舐め続け、夏菜子を10回程イかせる。
夏菜子は「もうダメぇ…」と言うが、俺はクリトリスを舐めながらオマンコに指を挿入し、激しく動かす。
夏菜子は激しく喘ぎまくり何度も絶頂へ。
夏菜子は「もうダメぇ…我慢できない…チンポ欲しい」て騎乗位て生挿入。
激しく腰を振り始める。
夏菜子のオマンコの締りは絶品で、腰使いも超一流の為、程なく俺もイきそうになったので「ヤバい!イくっ!抜いて!」と言うと、夏菜子は「ダメぇ!中に出して!」と腰を振り、俺も絶頂へ。
夏菜子に「中出しはヤバいよ」と言うと、夏菜子は「大丈夫よ、ピル飲んだから」と言う。
何でも初回に会った時、安全日だったので生中出ししたが、その快感にハマったらしい。
俺としてもピルを飲んでるなら安心なので、泊まり込みで生中出しセックスを堪能しました。