自分(さとし)がちょうど20歳の時の話。
それまで彼女がいなくて、当然ながらエッチをしたこともなく、この先大丈夫だろうかと心配していた。
そんな矢先、大学の合コンで知り合った女性(ゆうこ)と一夜を過ごすことになる。飲んでたメンバーはバラバラに解散となり、その女性とホテルに行くことになった。何も経験もなく、無知な自分は好奇心と恐怖みたいな変な気持ちに襲われた。
相手の女性は当時24歳で保育士さんをしていた。元気でハツラツとした感じで、飲み会で隣に座った時とかも取り分けとかグラスが空いた時とかも率先してやってくれるとても気が利く人だった。しかもかなりキレイ。。
そんな夢のような人とホテルで一夜を過ごすことになった。どうしよう・・・それしか頭になかった気がする。2人とも結構酔っていたが、ホテルに着くと彼女が突然、
「さとしくんってさ〜、今まで女の子とエッチしたことあるの〜?」
「いやっ、えーと、うん・・・」
自分の不器用さとかで見抜かれていたんだと思う。でもダイレクトに言われて戸惑ってしまった。
「ハハ笑いや〜うちの弟もさとしくんと同い年なんだけど、そういうのないって言ってたから、どうなんかなぁ〜と思って」
この人の前では隠し切れないと思い、
「そうなんすね・・・実は僕も今日が初めてなんです。。。」
思わず暴露した。昔、保育園の時、悪いことして押入れに入れられる前に保育士さんに問い正されてる甘酸っぱい記憶がなぜか急に蘇った。そんな話もしながら、シャワーを浴びることになった。
「さとしくんは保育園の時はよく怒られるやんちゃな子だったんだね〜笑あらあら、こんなに大きくなっちゃってるよ〜お風呂から出たらお仕置きします!」
そう言いながら、自分の陰部を丁寧に洗ってくれた。お風呂から出て、少しお酒を飲みながらベッドの上でいろんな話をした。
「今日はさとしくんの筆下ろしだから、スペシャルコースだね!大体、男の人によくお願いされる保育園ごっこしよ〜」
ということで、ゆうこが保育士役、そして自分が園児役をすることになった。そこからはもうほとんど記憶にないくらい幸せな時間だった。おそらくあの時の経験を超える経験は2度とないだろうと。
「おねんねする前にトイレでちゃんとオシッコしに行くよ〜。」
トイレまで腕を引っ張っていかれて、便器の前に立たされて、ゆうこが自分の陰部を持ってオシッコさせられたり、
「こんなにオチンチン大きくする子は、お仕置きです、こっちに来なさい!」
とか言われて、ソファーに座ったゆうこの膝に乗せられて、子どもがされるみたいに裸のお尻をバッチンバッチン叩かれたり。
でも一番記憶に残ってるのは、ゆうこの足で自分のオチンチンをまさぐられた時のこと。ゆうこは色々と言っていたが、彼女の保育園では裸足保育というのをやってて、普段から保育士も裸足で仕事をしているとかで、足さばきがめっちゃ凄かった。
その日も足指ジャンケンとかティッシュのつかみ取りとか見せてくれて、超器用な足だったけど、その足が自分のオチンチンをグリグリまさぐってきて、ゆうこの器用な足の裏でオチンチンをギュッと挟まれてシコシコシコシコ。今までオナニーでしか味わったことのない強烈な興奮が高まり、そのまま我慢できずにフィニッシュしてしまった。。
「さとしくん〜、これでフィニッシュしたらダメじゃ〜ん、悪い子はお仕置きしまーす!」
と言って、急に足の裏をこちょこちょし始めた。何がなんだか分からなくなって、もう死にそうになってた。
「足の裏こちょこちょは保育園でも子供たちによくやるんだけどね、絶対にどんな人でも笑かす自信があるんだよねー。こちょこちょこちょ〜」
その後、ベッドで添い寝してもらって、朝を迎えた。朝方、ベッドでゆうこが上に乗って騎乗位で再フィニッシュ。
素敵な一夜でした。