保育園の体験学習でヤンチャ女子の股間が丸出しになった話

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中学生だった頃に体験学習で起きた事件をお話しします。

その日は地域の子ども達との交流も兼ねた体験学習として、保育園に向かい保母さんの手伝いをする日で、5人1組のグループに分かれて近所の保育園(幼稚園に行くグループもあった)に向かいました。

自分のグループは男3女2で別れており、今回恥ずかしい痴態を晒したヤンチャ女子がその中にいました。

その子は茶髪のロングヘア以外見た目こそそこまで派手ではないものの素行が悪く気が強い、気に入らない相手には当たりが強いという感じで、自分も好かれてはいなかったのでグループにいた事を不満がられました。

とは言えその代わりというのもおかしいかもしれませんが、中学生にしては胸が大きく、パンチラが見れれば気の強い性格に似合う派手な柄の下着を穿いていたりとオカズとしてはクラスでもトップでした。

保育園に着いてからは園長先生に挨拶を行ない今日一日の手伝いの説明などを受け、園児達がいる部屋に向かいました。

軽い自己紹介を終えるとそれぞれが園児の相手を行ない、絵本を読んであげたりブロック遊びを見守ったりしていました。

彼女も行くまでは怠そうにしていましたが、子供達への対応は特に問題なく行なっていました。むしろ子供たちからは結構懐かれていた様にも見え、右からも左からも声をかけられて忙しそうにしていました。

この時自分は園児達への対応をする為にしゃがんでいた彼女のジャージの腰からヒョウ柄のパンツが僅かにはみ出していたのを見てラッキーだと思っていました。

その後は外で遊ぶ時間になったので自分達も外に向かい砂場遊びやおままごと、三輪車レースなどで元気な子供達に振り回されました。

彼女も追いかけっこをしたり遊具遊びの補助をしたりと、子供達の遊びを手伝っていて元気のいい子には飛びつかれたりしていて1番しんどかったと思います。

体験学習は順調に進んでいき、終了時間の午後12時前になるのもあっという間でした。

最後にそれぞれが園児と保母さんの前で別れの挨拶を行なって終了だったのですが、遊びたい盛りな上に普段とは違う遊び相手が帰ってしまうのに嫌な子供達が自分達の周りから離れようとせず、それぞれが足下に集まって来た子供達を嗜めていた時にそれは起こりました。

正面にいた彼女の足下に集まった子供の1人が揉み合いの中でバランスを崩し、咄嗟に彼女のジャージの腰に手が掛かってしまいました。

彼女がハッとした表情で下を見た次の瞬間、子供に握り締められたジャージが大きくずり落ち始め、抵抗する暇もなく彼女のジャージは足元まで脱げてしまい、最悪な事に子供の手がパンツにも掛かっていたせいで人混みのど真ん中で彼女は下半身を丸出しにしてしまいました。

突然の事態に子供達は大騒ぎになり、「お姉ちゃんお尻出てる!」「お尻ー!」と子供が好きなお尻が出ている事をしきりに指摘されていました。

彼女も「ちょっと待って見ないで!」と喚きながらジャージを上げようとした所で、彼女にとっては最悪の、自分にとっては一生の思い出が訪れました。

腰を落としてジャージを持ち上げようとした際、彼女が後ろにバランスを崩してしまいそのまま尻餅をついて転んでしまったんです。

そのせいでさっき迄はよく見えなかった秘部が完全な丸見え状態になってしまい、生え掛けの陰毛迄がハッキリと目に焼きつきました。

彼女は一層慌ててジャージを捻り上げるように無理やり穿いてましたが全てが手遅れでしたし、そのまま彼女は園内のトイレに逃げる様に篭ってしまい、残された自分達とは別の時間に帰る事になりました。

この日の後も自分は彼女から強く当たられましたが、園児の前でお尻を丸出しにしたと言う事実から何も苦ではありませんでした。

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