私:女性、6歳(当時)
S先生:女性、20代前半(当時)
お恥ずかしいことに、私は保育園の年長になったあたりにオナニーの気持ちよさを知り、自慰行為をしていた。
お昼寝の時間もあまり寝つきが良くなく、1人で性器を触り、もぞもぞすることが多かった。
みんなが寝ている中、1人だけ起きている私のもとに女性のS先生が私の隣に寝てくれた。
S先生は私が性器を触っていることに気づいた。
「◯◯(私) ちゃん、かゆいの?」
気持ちいいから触っているなんて、恥ずかしくて言えない私は嘘をつき
『うん。ずっとかゆいの』
と言ってしまった。バレバレな嘘だったと思う。
なんて言ったって、息を荒げながら気持ちよさそうに触っている私の姿をS先生は遠目から何度か見ていたからだ。
先生が近くにいるので自慰行為は中断し、大人しく寝ようと思ったところ
「ここがかゆいの?」
と言いながら私の性器を優しく触ってきた。
もちろん、ズボンの上からだが他の人から触られるのは初めてでとても驚いた。
「気持ちいい?」
みんな寝ているから小さな声で私の耳元にボソッと聞いてきた先生の声が心地よくて
『うん。気持ちいいよ』
と私も小さな声で返した。
S先生の手つきはだんだん激しく強くなり、それと同時に私の息も荒くなってきた。
『んっ…ぁっ……』
私の必死で抑える喘ぎ声を先生は聞きつつもずっと無言で手の動きをやめようとはしなかった。
ついに私はイッてしまい、ビクビクと痙攣をするとS先生の手の動きも止まった。
ジンジンと熱くなった私のアソコは最後優しく撫でられ、『もう寝るんだよ』とS先生に耳元で囁かれました。
何日か後のお昼寝の時に私はまた寝れなくなり、S先生が隣に来た。
『◯◯ちゃん、トイレに行こうか?』
私はよくわからなかったが、お昼寝はあまり好きじゃなかったので
「うん!」
とすぐに返事をし、みんなが寝ているところを抜けてS先生とこっそりトイレに行った。
意味もわからずに私はトイレをし、用を済ませた後、ドアのすぐ前で待っていた先生が
『ズボンを下ろしてかゆいところ先生に見せて』
と言ってきた。恥ずかしかったが、私は大人しくズボンを下ろし、先生の前で性器をくぱぁと開いた。
「痛かったら言ってね?」
と言って、私のアソコをゆっくり優しく指で触ってきた。
その時は快楽よりも羞恥心が勝ってしまい、全く気持ちよくなかった。
「唾つけておけばすぐに治るよ」
と言って、私のアソコを先生は舐めだした。
『S先生、汚くないの?』
当時の私にはとても衝撃で先生に舐めてもらうのが申し訳なかった。
「汚くないよ。早く治るようにいっぱい唾つけておくね」
と言い、太ももの付け根まで先生はベロベロと私の性器を舐めまわした。
最後に先生は私のおまんこの穴に舌を入れようとしたが、私は少し怖くなって
『怖いからやだ!先生やめて』
と言った。そこで先生は中断し、優しく「ごめんね」と謝ってきた。
手洗いをした後に私たちはお昼寝部屋に戻った。布団に潜ったあと
「またアソコかいてあげようか?」
と先生はボソッと言ってきたが、さっきので先生が怖くなり
『今日はもうかゆくない』
と言って私はすぐに寝た。
それからも先生とのHな関係は続き、イキやすい体に開発されたんだと思います笑
好評だったら、続きを書こうと思います。
長々と見てくれてありがとうございます。