保育園で働いていたら高校時代好きだった人に再会した

Hatch コメントはまだありません

数年前まで保育の補助の仕事をしていた

小さい子どもなら男の子も女の子も好きなのだが、なかなか普通に関わる機会はない。

そこで、それを仕事にすることを思い付いたのだ。

補助とは言っても、

トイレの付き添いや、オムツ交換、着替えなどの仕事はちゃんとさせてもらえるので

願ったり叶ったりだった

男の子なら、チンチン丸見えでおしっこするし、

女の子も、女性の保育士さんの手が空いていない場合は俺に任されたりした

そんな中で一人の女の子が途中から入園してきた

名前は樹莉愛ちゃん

この子はなかなか親の迎えが遅く、

19時くらいだった

俺は会ったことはなかったが、

たまたま遅くまで残るタイミングがあり、

樹莉愛ちゃんを、クラス担任の保育士の人と見ていた

その日も19時過ぎだったが、

母親が迎えに来た。

俺はその母親を見て、固まってしまった

「美穂?」

そう。

樹莉愛の母親は、

俺が高校時代に恋をしたが、

見事に砕かれた女だったのだ

「レイ(俺の仮名とする)?」

「そうだよ」

「うそ!なんでこんなとこで働いてんの?」

「え?まあ、、縁があったからかな?」

「なにそれ。相変わらず面白いね」

そういいながら笑っていた

「美穂は今なにしてんの?」

「それがさ、三人も子どもがいる子持ちの人と結婚して、樹莉愛を入れて四人の子どもができたのよ。でもね、去年の春に夫が他界。一気に四人のシングルマザーになっちゃって」

「そんなことがあったのか。俺にできることがあったらなんでも言ってくれよ」

そうゆうと

「じゃあ、樹莉愛だけでもいいから預かってもらえないかな?」

「俺は全然かまわないけど、、。お風呂とかトイレとか樹莉愛ちゃんはいいのか?俺は男だぜ?」

「まだ気にするような年頃じゃないよ。それに保育園で普通にしてるでしょ?」

「それがさ、女の先生としかトイレとか行かないんだよ」

「なら、家ではオムツはかせておいて、寝てから交換してくれたら大丈夫よ」

まあ、そうゆうならと

樹莉愛を預かることにした。

内心はおかしくなるくらいに喜んでいた

樹莉愛はかわいい。

美穂に似て白い柔らかそうな肌だった

「じゃあ、樹莉愛ちゃん。行こうか」

「宜しくね。あ、ちなみに先生としてじゃなく、高校時代の友達として頼んでるからそこわかっといてね」

「わかってるよ」

俺は、とりあえず一晩だからと

保育園のカバンに入ってる着替えとオムツを持って、樹莉愛を連れて家に帰った

ついて早々に、

「おしっこ」

「じゃあ、トイレ行こう?」

「一人でできる」

そうゆうが、ひとりでは便座にも座れないし、

多分拭いたりもできないだろう

「できないでしょ?先生と一緒に行こう?それかオムツにしていいよ」

そうゆうと樹莉愛は座り込んだ。

おそらく我慢できずに、

オムツにしたのだろう。

この感じだとお風呂なんてとてもじゃないが、

入れられない

それどころか、着替えすら危うく、

結局保育園からのそのままの格好で寝てしまった。

リビングで眠ってしまったので、

抱き抱えベッドに連れていき寝かせた。

改めて見ると本当にかわいい顔をしている

さて、今からが”お楽しみ”だ

しかも合法的であるのだから。

まずは、上から着替えをさせた。

厚手のトレーナーを脱がして下着一枚にする

流行りのキャラクターがプリントされた、よくある肌着だ。

しっかり寝入ってるため、

躊躇なく脱がす。

もちろん、胸に膨らみなどない

豆粒くらいの乳首があるだけだ。

上はすぐに着せた

次は下だ。

ズボンの下には寒くないようにとタイツが履かされていた

すぐに脱がす。

紙パンツだ。

紙パンツを少しひっぱりパンツの中に顔を近づける。

なんとも言えないおしっこの臭いが広がる

早く脱がせたい。

気持ちを抑えて、

紙パンツを破る

そこにはなにひとつ穢れのない

きれいに割れたマンコがあった

当然毛なんて生えてもないし、

少し指で開いてやると、

きれいなピンク色だった

濡れティッシュで拭いてやり、

新しいパンツを履かせる

服を着せてその日はそのまま寝かせた

翌日。

「樹莉愛ちゃん、起きて」

眠そうにあくびをしながら、

目をこする樹莉愛

「おしっこしに行こ?」

寝ぼけているからか、そのときは首を縦に振った

前日同様にズボンとタイツを脱がして

紙パンツを破る

抱き抱えて便座に座らせた

出る間、ずっと樹莉愛のマンコを見ていた

なんて至福だろうか

5分くらいかかり、やっと

”チョロチョロ..チョロチョロ”

少量ではあるが、放尿した

きれいにマンコを拭いてやり、

着替えを済ませて、保育園に一緒に連れて行った。

他の保育士たちに、一瞬驚かれたが、

あくまで、知人として預かっていたことを説明し理解を得た

保育園で樹莉愛は相変わらず、

トイレや着替えは女の先生としか行かなかった

夜になり、美穂に連絡すると

「家まで送ってきてほしい」と頼まれ、

樹莉愛を連れて美穂の家まで送った

家には、

子どもが三人と美穂がいた

「あ、いらっしゃいレイ。お帰り樹莉愛」

「ママ、誰?この人」

「この人は、ママのお友達であり、樹莉愛の保育園の先生でもあるのよ」

「え!そうなの?ねえ、お兄さん」

「ん?なあに?」

「一緒にお風呂入ろ!」

まさかの提案だった

「お風呂いいけど、ご飯先に食べなさい。あと、まだお名前もお兄さんに言ってないでしょ」

そうゆうと一人ずつ自己紹介をしてくれた

長女:美莉愛

小六の12歳

次女:愛理

小4の10歳

そして三番目にアスカという子がいたのだが、

最初は髪型は刈り上げた短髪だし男だと思っていたのだが、

後に衝撃の事実を知る

ご飯も終わり、

いよいよお風呂タイムがきた

樹莉愛は相変わらず一緒にはお風呂には入らなかった

三人を連れて脱衣場に向かう

小六で年頃のはずの美莉愛がなぜか一番先に脱ぎ出した

その次に愛理が脱ぎ、

アスカだけなぜか脱ぎたがらない

「アスカーなに恥ずかしがってんの?パパとずっと入ってたじゃん。覚悟決めな?」

最初は不思議だった

なぜ男なのにと。

しかし、アスカが裸になり初めてわかったのだ

「アスカって女の子だったのか?」

そう。

らっきょうくらいのチンチンがあるはずが、

股にあるのは、ワレメだったのだ

事情をきいて納得した。

クラスでいじめられてる友達を助けるために、強くなるときめて、ずっと伸ばしていた髪を切り短髪にしたらしい

そして、そんな話をしながら改めて子どもたちの裸を見るとそれぞれ全然違う体をしていた

美莉愛は、さすがにおっぱいも膨らみつつあり、マンコにも毛が少し生えかけていた

愛理はまだまだ幼児体型で、

マンコなんてもちろんつるつる

アスカも、慣れれば普通にオープンしていて、

体を洗うときにマンコも洗うふりしてさわったが、くすぐったいと言いながらクネクネするくらいだった

そんな中で

愛理が

「おしっこ!」といい

美莉愛が

「もうそこでしな?」とゆうと

座り込み勢いよく放尿する

「姉ちゃん、私もしていい?」

「もう。入る前にちゃんとオシッコしてからお風呂入りなよ」というと、

「ごめんなさーい」と言いながら、

愛理と場所を代わり

今度はアスカが放尿。

愛理とは違い、チョロチョロとしかでなかったが、足を開いていたため、

中まで丸見えだった

「私暑いから先上がるー」

「私もー」

アスカと愛理は先に風呂から上がり脱衣場に出た。

「ちゃんと体拭いてから服着なさいよ」

美莉愛の言葉に二人して、

はーいと返事をしていた。

「ごめんね、お兄さん。変なの見せちゃって」

「全然大丈夫だけどさ、本当は美莉愛もしたいんじゃないの?」

「そんなこと、、、もしここでしても妹たちには内緒にしてくれる?」

「いいよ。二人だけの秘密な」

そうゆうと、

美莉愛も二人同様に座り込み

シャーシャーと音を立てて放尿を始めた

「ずっと我慢してたの。本当は愛理より先にしたかったくらいだよ」

実は知っていた。

美莉愛は、話をしながらもずっとマンコをおさえていたのだ

「すっきりしたー」といい、マンコを洗い流して美莉愛も風呂から上がった

続いて俺も上がり、美穂がいる部屋に行った

「子守りお疲れ様。ありがとね。あの子達なかなかお風呂上がらないでしょ。明日お休みなら今日泊まっていきなよ」

「全然だよ。俺、子ども好きだし。お前の力になりたいし」

「本当に?ならたまにでいいからまた来てやってよ。あの子達ね、本当に夫が、、父親が大好きだったのよ。毎日お風呂も一緒。たまに私も混ざったりしてね」

「仲良かったんだな」

「そうね。短大出てすぐに就職した会社の先輩でね。奥さんに先立たれてシングルファーザーだったの。何か力になりたいって思って、家事とかあの子達の面倒見るようになってから、知らないうちに好きになっていてね。いきなり子持ち。それからすぐに樹莉愛を妊娠して子どもが四人になって、これから、、って時に心臓の病でね」

「そうだったのか。俺でいいなら協力するよ」

「本当に?ありがとう。私ずっと不安だった。独りで。でも子どもたちは守らないといけないし」

そう本音を漏らす美穂はとても愛らしく思えた

「なあ。高校時代に俺がお前に告白したの覚えてるか?」

「うん、、?おぼえてるよ?」

「もう一度、告白させてくれないか?」

「え?」

返事を聞く前に俺は美穂を抱き締めたままベッドに倒していた

「俺に支えさせてくれないか?」

「いいの?私でも。いきなり四人の子持ちだよ?2人の時間なんてないよ?」

「かまわないよ。これからずっと一緒にいて、子どもたちが成人したら改めて二人で楽しいことしよう」

そういって口づけをした。

「ありがとう。レイ」

そういって美穂も応えるように口づけをしてきた

そのまま俺の手は美穂の胸に。

夢みたいだった。

高校時代にずっと恋して手に届かなかった相手と今ひとつになろうとしてる

柔らかな胸を揉むと、

反応するかのように乳首が固くなり

わずかな声が漏れた

「あまり激しくはダメだよ?みんな起きちゃう」

「そんなの構ってたら美穂のこと愛せないよ」

そういって俺は続けた。

美穂のパンツの中は

もう準備万端と言わんばかりに、濡れていた

子どもたちとは違い、

茂みに隠れたワレメに触れると

また声が出る

クチュクチュとイヤらしい音を立てて触ると

「ダメだよ。激しすぎるよ」

その言葉に反応するようにさらに激しく動かす。

そしていよいよ体を重ねあうときがきた。

美穂の中は温かく、

それだけでも果ててしまいそうだった。

自慢ではないが、

この日以前にも、何人もの女性と夜を共にしていたが、

美穂ほど感情が高ぶる相手はいなかった。

「もうやめて、、、おかしくなっちゃいそう。本当に気持ちいい」

「俺もだよ。美穂」

結局その日は何時間も体を重ねた。

全てが終わり

「さあ、寝ようか」

そう言った時だった

「ママー、、おしっこ」

樹莉愛が入ってきたのだ

「樹莉愛ちゃん、起きたの?」

「先生?先生おしっこ一緒に来て」

「よし、いこうか」

トイレ前で下半身を裸にしてから便座に座らせた

我慢していたのか、座らせた瞬間におしっこが出た

マンコを拭き衣服を整えてから布団に連れていき寝かせた。

その日からは樹莉愛は俺に普通に甘えるようになり、他の子達と共に俺に色んないい思いをさせてくれた。

まさか、保育援助の仕事をしていたら、

かつて好きだった人と再会して、

こんなにいい思いができるとは思わなかった。

それから色んなことがあったが

またそれは別のお話で。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です