僕が中学3年の時、新任の先生が数人入ってきた。その中で女優の上白石萌歌似で小柄だけどおっぱいが大きくて性格は誰から見ても優しいと言えるような感じで生徒にはタメ口な先生だった。その先生は保健室の先生で前からよく保健室に通ってた僕は嬉しかった。
学校が始まってから少し経って、僕は体調が悪くなり早退することにした。その時初めて先生と話した。先生は遠くから見た時と変わらず可愛く、僕より身長が低かった。その時すでに少し好意があった。
また少し経って、6月。僕はあまり運動が得意ではなく、バスケも体育でしたことがある程度だったため、突き指をしてしまい、保健室に行くことになった。
「失礼します。体育で突き指しちゃいました。」
「突き指した?大丈夫?とりあえずそこ座って見せて」
と言われて数人が座れるくらいの椅子に座った。
「あー、ちょっと腫れてるね。とりあえず冷しとくか。」
先生が保冷剤をとっている時も体育どうだった?などと話しかけてくれる先生だった。
「包帯で固定して冷やしとくから、次の休み時間にまた来てね。」
「わかりました。失礼します。」
と言って特に何も起こらずに次の休み時間になった。
休み時間になり、保健室に行った。
「失礼します。」
「はーい、どうぞー。一旦包帯とるねー。まだ痛む?」
「まだ痛いです。」
「痛いかー。ならこのまま冷してね。」
などと普通に会話していると先生が包帯をとるときに僕の目の前で屈んだ。その日は先生が胸元の空いた服を着ていて先生の谷間が見えてしまった!思春期の僕が反応しない訳もなく、少し勃起してしまった。まだバレない程度だったので少し目を逸らしながら谷間を見ていた。
「包帯新しいのに変えるねー。保冷剤も変えとくか。」
と気づく気配もなかった。僕の指に包帯を巻く時、また谷間が見えて、更に黒いブラの上側も見えてしまった。このままでは絶対にフル勃起してしまうと思い、目を逸らした。なんとか耐えることが出来た。
「はい、おっけー。次の休み時間もまた来てね。」
「し、失礼しました。」
危なかったと内心思いつつ、もっと先生のおっぱいを見てみたいと思ってしまった。どうにかおっぱいを見る方法はないかと考えていたせいで授業の内容はほとんど覚えていない。そして休み時間になり、保健室にいった。
「失礼します。」
「はーい、またその座ってねー。どう?…」
とまた同じ会話をして同じことをした。でも僕には考えがあった。先生が包帯を巻いているうちに、椅子に置いてあるテープを落として、先生が拾う時の前屈みの時におっぱいが見えるんじゃないかと言う考えだ。早速実行しようと思い、テープを落とした。
「あ、すいません」
「いいよいいよーそれにしてもこの時期なのに暑いねー」
などと先生は普通に話していた。だが僕はここですでに半勃起。そして先生が拾う!先生が前屈みになった時、なんと右側の乳首が見えた!僕はフル勃起になった。そこで多分先生は気づいていたけど、気づいていように振舞っていた。変わらず会話をして、その時間は終わった。
「じゃあ帰る前にまた来てねー」
「わ、分かりました。失礼します。」
と言って保健室を出た。僕はこの時に次保健室に行く時はもう我慢出来ないんじゃないかと思っていた。そして授業が終わり、帰りの用意を済ませて、担任には保健室に行ってそのまま帰ると伝えた。
「失礼します。」
「はーい。荷物持ってきたの?このまま帰るのね。」
と普通に会話していたが変わらず先生の谷間は見えていた。少し時間が経ち、僕は今日、必ず先生のおっぱいを触ってやると言う謎の覚悟をした。先生の谷間でフル勃起してわざと先生に見えるように腰を突き出した。
「○○君、それ…」
と先生が気づいた瞬間に先生のおっぱいを触った。
「ひゃっ!!な、なに!」
「先生のおっぱいで興奮しちゃいました、、」
「な、何言ってるのよ!あっ//早く手を止めて!」
「部活の人に見られちゃう、んっ…//」
「先生がそんなエッチな服着てるから悪いんですよ、、ずっと谷間見えててこっちも大変だったんです、、」
「ずっと見てたの///」
「は、はい、」
「わ、わかった、んっ//わかったから一旦手を止めて//」
と言われたので手を止めた。
「○○君も大変だったね。確かに先生が悪かった。だからそ、それ治してあげる//」
と言いながら僕のちんこを指さした。先生は保健室の窓、出入口を全て閉めてカーテンもした。扉には先生はいません。と言う札を貼った。
「い、いいんですか?」
「○○君もして欲しいんでしょ」
「は、はい、お願いします。」
「じゃ、じゃあ立って。脱がすから」
と言われて椅子から立ち上がった。そして先生は素早くベルトをとり、ズボンとパンツを脱がせた。
「え//今まで見た中で1番大きい///」
自分で言うのはあれだけどちんこには自信があった当時で既に日本人の平均を超えているくらいだった。
「先生の手、小さくて可愛いです、、」
先生は僕の勃起したちんこを手でシゴいてくれた。当然こんな経験は初めてだった僕は何をしていいのか分からず、ただ先生が僕のちんこを色んな方向に動かしたり上下したり速度を変えたりするのを見ているだけだった。
「○○君オナニーとかするの?」
「、、は、はい」
「自分でするのより圧倒的に気持ちいいです、、」
「よかった//」
先生の照れ顔で更に興奮してしまった。
「先生の服も脱がしていい?」
「う、うん。お願い」
と言われて、まずは散々谷間をチラチラさせていた服を脱がす前に服の上からおっぱいを揉んだ。
「んっ//」
とこの時点でかなり興奮していたのかよく喘いでいた。服をぬがせて下着の姿にして、下のジーパンを脱がす時におしりを揉んでからぬがした。おしりはまた違う感触があり気持ちよかった。そして先生が上も下も下着姿になった。すこしだけぽっちゃりしていて、おっぱいは大きく、おしりも大きい。僕は先生の体型が好みだったので一生見ていられると思った。
「先生のおっぱい何カップですか?」
「…Fカップだよ」
「最高です。先生、大好きです。」
と言って抱きついた。
「ありがとう//」
先生も抱いてくれた。僕はブラの上から先生のおっぱいを揉んだ。
「あっ//○○君に触られると声でちゃう//」
と喘いでいた。先生の声で興奮してブラとパンツを脱がせた。
「は、恥ずかしい//」
「とても可愛いです、、」
と言うとさらに赤面していた。僕は先生のまんこに手を触れた。
「あっ///手が触れるだけで、気持ちいい、、」
先生のまんこはぐっしょぐしょに濡れていて触るだけで気持ちが良かった。
「次は先生のばん」
と言って先生は僕のちんこをフェラした。
「え!先生汚いですよ!」
と言っても止まらず、ずっと舐め続けていた。僕は先生のおっぱいを揉み続けた。
「こ、これやばいです!もう出そうです、、」
「ひひほ、はひへ」(いいよ、出して)
「あ、、出ます!!」
僕は先生のくちの中に射精してしまった。
「ご、ごめんなさい!」
「どうだった?」
先生は僕が出した精子を一滴残らず飲んだ。
「今までの人生で、1番気持ちよかったです、、」
初めてフェラチオをされてこんなに気持ちのいい物があるのかと驚いた。
でも僕のちんこは治まる気配がなかった。
「まだ治らないね。」
「すいません、、」
「謝らなくていいよ。悪いことじゃないから」
と笑って言ってくれた。先生は僕のちんこを大きなおっぱいでパイズリした。
「もっと気持ちいの教えてあげる//」
と言いながら先生は僕にまんこを見せた。先生のまんこは毛がちょうどよく生えていた。僕は先生のまんこに興奮してさらにちんこが大きくなった。
「先生、それって、、いいんですか?」
「いいから、こっちに来て」
先生は僕をベットに連れて、正常位の形になってくれた。
「本当にいいんですね?」
「うん//○○君とならいい//」
僕は先生のまんこに大きくなったちんこをあてがい、挿入しようとした。でも中々入らず焦っていると
「ここ」
と言って先生が挿入してくれた。
「あっ///んっ、、」
挿入しただけで喘ぐほど感じていたのかと思った。でもそれは僕も同じで、挿入しただけで出そうになるくらい気持ちよかった。先生のまんこはきつくて出し入れする度にちんこが押し付けられ、とっても気持ちよかった。
「先生、こ、これやばいです、、気持ちよすぎます、、、」
「んっ…//先生もやばいかもあっ//」
「先生の顔、めっちゃ可愛いです。」
「は、恥ずかしい、、あっ///」
「はぁ、はぁ、」
「あっ//んっ//あ///」
しばらく2人とも無言で突き続けた。
2人とも無言のまま体位を入れ替えたり、色んなところを触ったりしていた。そして寝バックになった。
「こ、これめっちゃ気持ちいい、、」
「うっ//先生も気持ちいいよ、んっ///」
僕がイキそうになったので体位を正常位に戻して動きを更に激しくした。
「あっ//あっ//そ、それ気持ちいい///」
「先生もうイキます!!」
「せ、先生もイク…!中に、中に出して!!」
「あっ///あっ//あっ//あっ//」
「イク!!」
「ん”〜〜!!////」
「はぁ、はぁ、」
「はぁ、はぁ、」
「せ、先生僕、先生のこと本当に大好きです、、」
「ありがとう、、私も好きだよ、」
しばらく無言で息だけ聞こえていた。そのあと先生のおっぱいを揉むとまたフェラで抜いてくれた。その後の中学校生活でもセックスしたり、触りあったり、普通に会話したりしてさらに仲が深まった。僕は中学、高校を卒業し大学生になり今あの先生と付き合っている。その後の中学校生活の話や、今の話は聞きたいという意見があればまたどこかで話したいと思う。