保健室の先生とセフレの関係。

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高校1年の時の話です。

僕の通ってた高校の保健室には、

橋本先生と言う可愛い先生がいました。

年齢は27歳で彼氏持ちらしい

いつもタイトスカートに黒タイツで

階段を上がる時は下からパンツを見るのが男子の中では流行っていて。

皆。橋本先生とヤリたいと思っていた。

そんなある日。僕は、体育の授業で怪我をして、授業を抜けて保健室に行った時だった。

ガラガラとドアを開けると、

そこには、スカートを上げて机の角に

おマンコをスリスリと当てて、角オナする。

橋本先生がいた。

「こらっ!ノックしなさい!ドアにも書いてるでしょ!」

「すみません!てか先生オナニーしてましたよね?」

「してません!怪我したんでしょ!見るから早くしなさい!」

怒って僕の治療をすると、僕は部屋から追い出された。

絶対オナニーしてた!そう思った僕は何とかして証拠を手に入れようとした

実は保健室は外から中が薄ら見える窓があるんだが、午後2時になるとカーテンが必ずされている。

僕は多分この時間だと思いました。

橋本先生は授業もするため保健室を出る時間がある。

僕はその時間がチャンスだと思った。

橋本先生はよく保健室前の廊下で女子生徒と会話をしている。

僕はその隙に窓から保健室に侵入し

ベットの下に隠れた

午後2時。ついに来た。橋本先生がオナニーし始めた。

僕は携帯で動画を撮った。

「あっあっ♡」

声を出しながらオナニーをする橋本先生。

抜ける動画が1本撮れた。

その日の放課後。

7時に部活が終わり、皆帰宅した後1人で保健室にむかった。

コンコンっ!

「どうぞー」

「失礼します。」

先生はこの前の事をまだ怒っていて

僕を睨んできた。

「何?また怪我?早く見せて早く帰りなさい。」

「僕は携帯を取り出して動画を見せた。」

「何よこれ!ふざけないで!」

「拡散されたくないなら、今日から俺の言うこと聞け」

先生は睨みながら

「わかったわ、その代わりこの事は絶対秘密よ!もし誰かが知ったら貴方を警察に突き出すから!」

「わかった、これで決まりな。」

僕はさっそく先生に命令した。

「舐めろ」

僕はズボンとパンツをずらして、勃起した。

おチンコを見せた。

「デカっ」

先生は小声で言ってきた。

僕は先生の顔におチンコを当てた。

「はやく、しゃぶれ!」

「うるさいわね!今やるわよ!」

先生は僕のおチンコをフェラした。

「生徒の舐める気分ってどんな気分?」

「うるさいわね!クソガキが!」

「おい!ばら撒くぞ!反抗してくんな!」

「こんな、クソちんこスグイカしてやる!」

先生はかなり強気で僕のおチンコを

フェラしてきた。

「先生!もうフェラいいよ!」

「全裸にはなってベット寝転んで」

先生は全裸になってベットに寝転んだ。

「中に出したら殴るからね!」

「はいはいー」

僕は適当に流した。

僕は先生のおマンコにおチンコを挿れた。

「んっあっまってダメ!」

「何?もしかして挿れただけで感じてる?」

「お前のクソチンで感じるか!ボケ!」

この強気な女を絶対壊してやる!僕は腰を思いっきり振った。

「んッんっあっ♡んッんっ♡」

「気持ちいいんだろ?我慢すんなよ?」

「気持ちっ良くないっ!」

僕はさらに腰を振り続けた。

すると、あの睨みつけた先生の顔が

少しずつほぐれていき、とろけた顔になっていた。

そして、先生は口を開けるとこう言ってきた。

「ごめんなさい!先生が悪かった!」

「もう無理!気持ちよすぎて何も考えられない!」

僕は先生をおとした。

「俺と彼氏どっちのチンコがいい?」

「こっち♡このおチンコ大きくて気持ちいい!」

「これから毎日可愛がってやるよ!」

「あっダメっイク♡」

先生はイッた。

「俺もイク!」

僕は先生の口に大量のザーメンを注いだ。

「飲め」

ごくんっ♡

「飲みました。」

「いい子だ。じゃあ明日もお願いしますねー」

「あっそうだ保健室の合鍵くれます。あと連絡先教えて下さい。」

僕がそう言うと先生は合鍵を渡して

連絡先も教えてくれた。

「明日もお願いしますね!」

僕はそう言って保健室をあとにして帰った。

帰り道先生から連絡がきた。

「明日もお願いします♡」

僕の高校性活はより楽しくなった。

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