部活が終わって校内をウロウロしていると、保健室にうっすらと電気スタンドの明かりが点いていて中から男女の声がしました。
誰かが彼女とよろしくやっているんだなと思い、コッソリ中に侵入しました。
奥のベッドのカーテンが閉まっていたので、そこまで息を殺して更に侵入!
カーテンの中を覗くと、そこには隣のクラスのKと保健の先生が!
Kはどちらかと言うと小柄で大人しくドン臭い奴で、保健の先生は40過ぎのババアです。
何か二人で喋っていると思うと、保健のババアがKの股間を揉み始めました。
そして保健のババアはスカートを脱ぎ、Kをベッドに押し倒すとKにチュッチュッとキスしてKの下を全部脱がせてしまいました。
この時点でKはまだ勃起していませんでした。
その後、保健のババアはブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外し、Kの顔にオッパイを持って行きました。
そして無理やりKの口に自分のオッパイを!
するとKは段々と勃起して行くのが分かりました。
今度は保健のババアはKのチンポを咥え、一心不乱にフェラ!
そしてフェラしながら器用にパンストを脱ぎました。
脱いだパンストは自分の近くに落ちました。
その時、自分は保健のババアとはいえ、女性がフェラしてるのを初めて見た上に、しかもかなりの至近距離!
そして保健のババアのヒップも非常に近く、年甲斐も無く派手な花柄のピンクのパンティーを見て勃起してしまいました。
Kはフェラされながら、たまに保健のババアのヒップを触っていました。
自分もどさくさに紛れてKが手を離したときに保健のババアのヒップを触りました。
そしてついでにオッパイも!
二人とも目を瞑っていたので気付かれなかったのでしょう。
保健のババアのオッパイとヒップは柔らかく最高の感触!
自分も興奮してきて、落ちていた保健のババアのパンストとブラジャーを握りしめ、チンポを出して、再びどさくさに紛れ保健のババアのオッパイやヒップを触りながらオナニー!
そして保健のババアのアソコをパンティーの上から触りながら射精してしまいました。
そのとき手に持っていた保健のババアのブラジャーのカップの内側に思い切り精液を出してやりました。
その後、保健のババアはパンティーを脱いでKの上に跨って腰を振り、フィニッシュに向かうみたいでしたが、自分はそろそろ気づかれないようにと保健室を脱出しました。
その時にパンストはちゃっかり頂いてきました。
その後、二人はどうなったかは不明です。
パンストが無い上にブラジャーに大量の精液、不思議に思ったに違いありません。
頂いたパンストはしばらくオナニーに使わせてもらいました。
ちなみに当時の二人の関係は未だ不明です。
※当時保健のババアに自分もお願いしてみればよかったと後悔しています。