かなり昔の話だが小◯校の頃、保健委員を担当していた。
ただ、かなり暇な委員会で、することと言ったらトイレットペーパーの補充と校内の掲示板にある
「保健室からのお知らせ」
というチラシを張り替えることくらいだった。
担当していたのはY先生という養護の先生で、スペックは当時は30代初め〜半ばぐらいだった。
背は160cmくらいで、まあまあ大きい胸と大きなプリンプリンとしたお尻と巨乳の持ち主だった。
また、なぜかズボンは履かず、ロングスカート姿だった。
今考えたら、顔は中の上といったところか。
ちなみに、既婚者かどうかは最後までわからなかった。
委員会の集まりでよく保健室にいたのだが、その先生は他の男子が「〜君」で呼ばれていたのに自分だけなぜか「〜ちゃん」と呼ばれていた。
多分気に入られていたのかもしれない。
教室を使っての集まりではなぜか委員長(同級生)が教卓で黒板に文字を書いたりしていたときは、決まって自分のすぐ隣の椅子に座っていた。
そんなある日、保健室から出るときに机の上のプリントを片付けている先生の後ろを通ったとき、偶然お尻に手の甲が触れた。
多分、それが人生で初めて性を意識したのかもしれない。
先生のお尻は柔らかく、とても手触りがよかった。
今まで女の子にそういったいたずらをした経験が無かったのも影響していたかもしれないが、子供ながら
「こんなに女の人のお尻って気持がいいんだ」
と思ったに違いない。
それからというものの、保健室の中では決まって上手いことY先生のお尻を触れるような場所にいるようにしていた。
今思えば、小◯生でそこまで考えていたのかよ、と。
そして、2度目のチャンスが回ってきた。
その日は、保健室便りを掲示板に張るという作業があり、1人数枚の保健室便りを持って画鋲で貼り付ける、というものだった。
それぞれ保健室の奥の机からプリントを持って貼り出しに出た(自分が最後だった)が、自分が出るときに、ちょうどドアまでの最短距離となるスペースでY先生は立ったまま腰を屈めて何やら書類に書き込んでいた。
そこで、手をだらりと下げた状態で先生の後ろを通り、右手の甲をY先生のお尻に擦り付けながら歩いていった。
多分触られたのはわかっただろうが、偶然手がお尻に触れたとしか先生は考えていなかったであろう。
それからというものの、Y先生のお尻に手の甲を擦り付けるいたずらを続けていた。
時々お尻の感触を確かめるように手の甲で大胆に擦ったりしたが、それでも先生は怒ることも注意することもしなかった。
そのため、自分のやることは徐々にエスカレートし、擦り付けのチャンスが巡ってくると指でお尻の割れ目にカンチョー攻撃したり思いっきりお尻を揉んだりしたが、何も言われたことが無かった。
やがて卒業し、先生もその後どうなったのかは知らないが、あの時、自分にお尻を触られ続けたのをどう思っていたのか・・・と気になることがある。
■続き
ある日、学校で頭痛と発熱に襲われ、傍から見ても明らかに風邪を引いている様子だったので担任の先生から保健室へ行くように言われた。
フラフラになりながら一人で保健室へ向かっていたが、保健室のドアには
「職員室にいるので呼んで下さい」
という札がドアにかかっていた。
保健室は1階だが、職員室は2階にある。
正直きつかったが、仕方なく養護のY先生を呼びに職員室へ行った。
そして、Y先生は自分を見つけると
「◯◯ちゃん、大丈夫だった?」
と優しく声をかけて自分の体の右側に来ると肩に腕を通し、腰に手を掴まらせて、支えながら保健室へ連れて行ってくれた。
自分は当時かなり背が低かったため、顔が先生の乳のあたりに来る姿勢になった。
具合が悪いのをいいことに、先生の柔らかく大きな胸に顔を半ば埋めるような格好になり、腰に回した手を少しずつお尻へと下げていった。
具合が悪いにも関わらず、そんなエロい事をする余裕があったのかよ当時の自分。
しかし先生の方はそんな事に意を介さず、保健室まで連れて行ってくれた。
その間、お尻を撫でて、やがて揉み、柔らかい感触を味わい、さらに乳に顔を擦りつけていたが、先生は表情を全く変えなかった。
そこで、調子に乗り、中指で腰の辺りから、尾てい骨を下の方へなぞっていき、お尻の割れ目とアナルの辺りにカンチョー攻撃をした。
だが、その当時は全くその方面の知識が無かったので、性器までは触らなかった。
その瞬間、Y先生は少し顔をしかめたが、何も言わなかった。
自分の具合が悪いので、ゆっくりと歩いて連れて行ってくれたため、保健室のベッドに寝かされるまでタップリと手で先生のお尻を、顔面で乳を楽しむことが出来た。
お尻と太ももの間を右から撫でて、アナルを触り、お尻の左側を触る。
そして、そこから往復させたり、頬で胸にすりすりしたりして、クンクン匂いを嗅いだりしたが、保健室に入るまで、他の先生にも生徒にも見られることはなかったようだ。
ある意味、奇跡に近い。
やがて、先生にベッドに寝かされる時に、お尻に手をまわして、最後に思いっきり揉んだ。
やがて、母が車で迎えに来て、先生と一言二言話していたが、お尻を触られたり、乳に頬ずりされたりといったいたずらされていた、ということは一言も言わなかった。