大学1回生の秋頃から、サークルで知り合った3回生の男の子と付き合いはじめました。
ふたりとも一人暮らしをしていたため、3ヶ月ほどでほぼ同棲状態になりました。
ある日、私はひどい腹痛を感じました。
生理はまだ先です。
はっとして、最後にうんちをした日を思い出そうとしました。うまく思い出せない…。
一週間以上の便秘になってしまいました。
お腹をさする私をみて、彼は
「どうしたの?」
と心配してくれました。
「便秘かも…」
そう答えると彼はなぜかにこにこして
「浣腸してあげる!」
と言いだしました。
困惑した私をおいて、彼は外へ出ていきました。
帰ってきた彼の手には青い箱の入ったビニール袋。イチヂク浣腸でした。
「おいで?」
彼は私の手を取り、お風呂場に連れていきます。そして手早く服をぬがせました。
「えっ、全裸ですか…?!」
困惑する私をよそに彼は私のブラジャーをはずし、ショーツをおろしました。
「そこに手ついて。お尻突き出して。」
彼に言われるまま、私は浴槽のヘリに手をつけ、彼にお尻を向けました。恥ずかしい。
そして彼は私の肛門に薬品を注いでいきます。変な感じがしました。
「よし、全部入ったよ。」
彼はそう言いながら私にキスをし、私の脚の間を触ってきました。どういうわけか私のあそこはびしょびしょになっていました。
「お??どうした?感じちゃった?」
「違うっ…んんっ…あっ…」
彼の指は私のクリを円を描くように撫で、膣の中を擦ります。お風呂場にはくちゅくちゅ音が響いていました。
「あっ…はぁっ…きもちぃ…」
快楽に溺れかけていた私ですが、突然便意が襲ってきました。浣腸を入れたことを完全に忘れていました。
「やばい、うんち出ちゃう…」
「まだ2分も経ってないよ…?我慢して」
彼に諭され、私は我慢しました。彼は手マンを続けます。気持ちがいいのと、うんちが漏れそうのとで私は涙目になっていました。
私は必死に彼に訴えました。
「お願い…あっ…トイレ行かせて…漏れちゃうよぉ…」
「だめ。あと5分は待って」
彼は私に強く言いました。そして指を一層早く動かしだします。
私はイきそうだし、漏れそうだしもう何が何だかわからなくなっていました。
「かわいい…」
彼は私の顔を愛おしそうに眺めます。
ですが、私は限界でした。
私は無意識に、そこにあった洗面器のうえにしゃがみこみ、ブッ!っという破裂音とともに浣腸液を漏らしてしまいました。
「あーあ、我慢してって言ったのに。」
「ごめ…んなさい…っ」
謝ったものの、もう立ち上がれません。
私は洗面器をおまる代わりに、彼の前で排便をはじめてしまいました。
最初は大きくて硬いうんちが出ました。そのあとはコロコロしたものが出た感覚があります。最後には泥状のうんちがたくさん出ました。
「ごめんなさい…」
私は再び謝りました。ですが、未だに性器は湿っています。私は彼の前でうんちを漏らして興奮してしまったのです。
「かわいいよ…。」
彼は私にキスをし舌を入れてきました。
彼の股間は膨れ上がっていました。
うんちをトイレに流して、洗面器を洗いました。
その後は流れるようにセックスをしました。
以後、浣腸遊びは月1程度でやっています。
私は現在3回生、彼は社会人です。卒業したら結婚したいな…。