前回の続きです。
めぐみが酔い潰れて寝てしまったので私はめぐみをベッドの上に寝かせます。最初は心配になって介抱していましたが、目の前でサンタ衣装を来た可愛い彼女が無防備に寝ているのを見ると私は悪戯をしたくなってきました。
まずはスマホを取り出し動画モードで寝ている彼女の全身を撮影します。一通り撮り終えた後、次は本題のスカートの中を狙います。足を少し開かせて、両足の隙間からスカートの中に向かってスマホを忍ばせます。めぐみのスカートの中に潜り込むような臨場感溢れる動画が取れました。もちろん純白パンツはばっちり映っています。
さらにパンチラ撮影は続き、ワンピースのスカートを捲り上げてパンツ丸見えの格好にします。丸見えになった純白パンツを舐め回すようにスマホで撮影します。正面からの撮影が終わったので私はめぐみをうつ伏せの格好に変えます。そして再びワンピースのスカートを捲り上げて今度はお尻のパンツを舐め回すように撮影します。
いつもならパンチラ盗撮で終わるのだがこの日はムラムラしてさらに悪戯は続きます。
まずは丸見えになっているパンツの上からお尻を執拗に撫で回します。小ぶりで柔らかいめぐみのお尻はいつ触っても気持ちいいです。お尻を堪能した後はおま○こを弄ります。パンツの上からおま○こを弄るとパンツに染みが出来ました。外で露出させたせいか分からないがすでにおま○この中は濡れていました。私はパンツの中に手を入れ直接おま○こを触り、指を入れて弄ります。すると寝ているはずのめぐみから喘ぎ声が聞こえて来ます。なんとめぐみが目を覚ましたのです。
目を覚ましためぐみは一瞬何が起こっているのか分からずに私に「何してるの?」と聞いてきました。私は「可愛いサンタさんに悪戯してたの」と言ってめぐみにキスをします。めぐみは嫌がることなくキスを受け入れてくれます。少しずつ周りを見て、落ち着いてきためぐみはスカートが捲れて純白パンツが丸見えになっているのに気付き慌てて隠そうとします。私はすかさずスカート捲り、パンツに出来た染みの理由を問い詰めます。するとめぐみは恥ずかしそうに「外で私に見られていると思うと興奮していた」と白状しました。
私は「エッチな子にはお仕置きだね」と言ってめぐみを四つん這いにして、スカートを捲り上げてパンツ丸出しの格好にします。そして私は「パンツ丸見えの格好にされてどんな気分」と聞くとめぐみは「恥ずかしいけど私に見られるのは嬉しい」と答えました。
私は「ほんとエッチな子だね」と言って、パンツの上からお尻をペンペンと叩きます。めぐみは恥ずかしそうに「ごめんなさい」言って謝ります。パンツ丸出しの格好で必死に謝るめぐみに興奮した私はめぐみのパンツのずらして自らのち○ぽを挿入します。私はピストン運動を続け、めぐみは甲高い声で喘ぎ声を響かせます。そして私はそのまま中出しをしてエッチを終わらせました。
実はこの日のエッチが私を更なる泥沼に嵌まってしまった事を当時の私は知ることもありませんでした。