ラブホで一夜過ごし朝起きた
みよちゃんが先に起きててエロチャンネルテレビ見てた
俺『おはよ』
みよちゃん『お兄ちゃんおはよ、えりとお姉ちゃんは?』
俺『まだ寝てる。またテレビ見てるのか?』
みよちゃん『うん』
じっと見てたみよちゃん
喉乾いたと言った
俺『俺のおしっこ飲むか?』冗談でいったつもりなのに
みよちゃん『うん、飲む』
俺『アホやろ、冗談だって』
みよちゃん『本気』
マジか?
じっと俺を見つめる
俺『本気?』
みよちゃん『うん』
俺『なら風呂場に行くか?』
みよちゃん『ここで』
ここで?どうやって、絨毯濡れるぞ
みよちゃん『あたしがおちんちんくわえるから少しづつ出して』
そんな器用な事できるか
ちょこちょことよってきてぱくっとちんこくわえた
ん〜と小出しした
ぱっくりくわえたまま、ゴクンゴクンと飲んだ
かなりの量出たはず
一滴も溢さず全部飲みやがった
だしきった後も離さない
舌先でちょろちょろする
ムクムクと勃起
頭を前後に動かす
フェラもかなり上手くなった
うっと言って出した
それもゴクンと飲む
ちんこ離してにこっと笑った
俺『お前なあ』
みよちゃん『何?』
俺『いや、なんでもない』
みよちゃん『そろそろ二人起こさないとね』
ああ、
みよちゃんがしほにキスする
みよちゃん『お姉ちゃん起きて』
しほ『んっああおはよってさっきキスしたのみよ?』
みよちゃん『そうだよ』
そう言って次にえりちゃんにもキスして起こした
しほ『あの子どうしたの?』
おしっこ飲んだ事話した
しほ『あの子からしたいっていったの?』
うん
しほ『あの子なんか変わったね』
夕べのプレイでなんか目覚めたのかな
身仕度してホテル出た
助手席にみよちゃんが乗った
車に乗るなりいきなり服を脱ぐ
しほ『あんたなんで服脱ぐの?』
みよちゃん『暑いから』
俺『エアコンつけるぞ』
みよちゃん『いい、このままで』
背が低いので外からは全裸ってのはたぶん見えないと思うけど・・・
しほ『いいから服着なさい』
渋々服着た
俺『今日はどうする?』
しほ『ちょっと遊んで夕方は早めに帰る。
この子らも学校あるしね』
俺『そっか、昼飯食べたら帰るか。また休日に遊んだらいいさ』
ファミレスで食べてちょっと適当にドライブして夕方帰った
かえり際にしほが
しほ『明日あたし夜勤だからまた夜みよの面倒見てくれる?』
俺『いいぞ』
しほ『みよ良かったね』
みよちゃん『うん』
バイバイと言ってえりちゃん帰った
じゃ、俺も帰るわ
しほ『夕方来てね』
月曜日の三時頃しほの家に行った
仕事の行く準備してる
俺『しほ?』
しほ『何?』
俺『夜勤って何人いるの?』
しほ『あたし入れて四人』
俺『ノーブラ、ノーパンで行きや』
しほ『マジで言ってんの?』
俺『うん、マジ』
しほ『別にいいけどさ、あんた近くにいないじゃん。意味あるの?』
俺『時々どっかで証拠の写真撮って送ってくれ』
しほ『エロジジイ』
俺『ジジイじゃねえや』
しほ『分かったよ、送ってあげる』
ブラとパンツ脱いだ
パンツを取り、クンクンと匂い嗅ぐ
俺『くっせえ』
しほ『臭くないわ』
パンツ取り上げ頭どつく
しほ『じゃ、行ってくるね。みよとえっちしてもいいから学校にはちゃんと行かせてね』
分かった
しほ出かけた
ビール飲んでるとみよちゃんが帰ってきた
みよちゃん『ただいま』
俺『おかえり』
制服姿のまま俺の向かいに座りじっと見つめる
俺『何かついてるか?』
みよちゃん『目と鼻と口』
古いギャグかます
着替えてくると言って二階に上がる
降りてきた
Tシャツ一枚だけ着てパンツ履いてない
もう見慣れたからいいけどさ
ちょっとトイレと言って席立つ
みよちゃん『飲ませて』
またか?
パンツ脱いでちんこ出した
ぱくっとくわえた
じょろじょろと口に出す
ゴクン、ゴクンと飲む
俺『うまいか?』
みよちゃん『ちょっと苦いけど飲める』
俺『みよちゃん変わったな』
みよちゃん『何が?』
俺『いや、何となく』
みよちゃん『お兄ちゃんが好きだからなんでもできるよ』
可愛い事言う子だな
みよちゃん『お風呂入ろ』
風呂場に行った
みよちゃん『おしっこ見る?』
俺『見る』
立ったまました
指で少しあそこを広げて腰をつきだして
男みたいに綺麗に飛ぶ事はなくびしゃあと飛び散る
太もももぼた濡れ
みよちゃん『男の人みたいに上手く飛ばないね』
女には無理だな
みよちゃん『浣腸する?』
俺『いや、浣腸器ないから無理だな』
みよちゃん『お姉ちゃんにやったみたいにしたら?』
俺『あれは入り過ぎるからみよちゃんには無理だ』
みよちゃん『できるもん、やって』
俺『絶対無理』
みよちゃん『お姉ちゃんにはやってあたしにはしてくれないんだ』
俺『みよちゃんはまだ身体小さいから』
みよちゃん『やって、やって』
だだっ子だなあ
俺『じゃ、少しだけだぞ』
シャワーの先外して少しだけ水を注入
みよちゃん『もっと入れて』
もう少し入れた
もっと、もっとと言う
これ以上はだめ
水を止めた
ん〜と少し我慢して、出ちゃう
四つん這いになってブシャアと出した
俺『お腹痛くないか?』
みよちゃん『うん、平気だよ。次はお尻に入れて』
おい、マジか?
指でお尻を広げた
ボディソープでアナルをほぐす
バスタブに手つかせて立ちバックで入れた
突いてるとき自分でまんこ触ってる
みよちゃん『はあはあ、ここ触ってるとあんまり痛くないね。んふう』
俺『いけそうか?』
みよちゃん『うん、いきそう・・・あああ』
ぐんぐん突いた
みよちゃん『あっあっいっく〜』
ビクンとなる
と同時に俺も出た
にゅるんと抜いたら振り返ってちんこくわえた
ちゅぽちゅぽと口に含んで舌でペロペロと舐めた
身体洗って風呂出た
しほがかまえてくれてたご飯食べた
食べ終わってからみよちゃんが『おちんちんお口の奥に入れるのやる?』と聞いてきた
それはやらないと断った
『なんでやらないの?』
『それはかなりキツいから、大人になったらやるよ』
とりあえず納得
みよちゃんの部屋に行った
『ねえ、縄ある?』
『お姉ちゃんの部屋にあるんじゃないかな』
『取ってきて、それとお姉ちゃんのパンツも』
『お姉ちゃんのパンツ?何に使うの?』
『いいから取ってきて』
しほの部屋から縄とパンツ取ってきた
みよちゃん『縛って』
軽く縛る
みよちゃん『もっときつく』
ぎゅっと縛った
みよちゃん『もっと』
俺『これ以上きつく縛ったら痛いぞ』
みよちゃん『いいからもっと縛って』
後ろ手にしてかなりキツメに縛った
胸とかお腹にかなり食い込んでる
ハアハアと痛そうな顔してる
俺『痛いだろ』
みよちゃん『これでいい』
うつ伏せになりお尻つきだす
みよちゃん『あたしを犯す感じで激しくやって』
俺『いいのか?』
みよちゃん『うん、それとお姉ちゃんのパンツを口につめて。そうすれば犯してる気分になるでしょ』
俺『なんでそこまでするんだ?』
みよちゃん『あたしいっぱいいじめられたい』
M覚醒?
俺『ほんとにいいのか?』
みよちゃん『うん』