私、24歳。OLしてます。
一応彼氏みたいな人がいますが、こんな人だとは思いませんでした。
彼氏は27歳、同僚です。
私から告白して付き合い始めました。
見た目だけは凄く良くて、私から
「何でもするから側にいさせて」
とお願いしたので、求められるままに何でもしてきました。
彼に負担を掛けないようにデート代みたいなものは私が出していましたし、彼は生が好きで私とは避妊をしたことはありません。
流石に未婚の母にはなれませんので、ピルを飲んでいます。
彼は時々、私に
「どれほど彼を好きか」
を言わせて動画に残しますし、私にオナニーをさせてその姿を保存していました。
私の卑猥な姿もデジ写していましたが、彼が私を愛してくれる場面は撮影しませんでした。
彼のおチンチンを私が咥えている顔のアップとか、彼とのセックスで逝かされている私の顔とかばかり撮影していました。
彼は資産家の息子で、大学に進学した時に下宿代わりに買ってもらったマンションに住んでいて、大学を卒業して就職してもそのマンションに住み続けていました。
私は彼から電話なりメールで呼び出されると意気揚々と彼のマンションに出掛けました。
そして抱かれることに喜びを感じていました。
ある日、彼に呼び出されて彼のマンションに行くと、彼の職場友だちが来ていました。
当然私も顔を知っていて話した事もある人たちばかりでした。
彼に、私とは
「付き合っている感覚はないから」
と言われ、私と彼との関係は秘密にしていました。
そんな危険な匂いのする関係も、何故か私の気持ちを彼に留めていたのだと思います。
「・・・ホントに呼び出せば30分以内に来るんだ・・・」
彼の職場友だちの一人、悟さんの言葉です。
彼はリビングで軽い飲み会みたいな事をしていて、そんな中に私を呼び出したのです。
バカな私は「公認の関係」になったんだ・・・と勘違いをして、彼の恋人みたいな挨拶をしてしまいました。
そんな私の言葉には一切触れず、悟さんや誠さん、勇人くんらは
「いつも御世話になってます」
みたいなニタニタした笑みを浮かべた表情で言われました。
勇人くんは私の一つ年下の後輩で、悟さんや誠さんは彼の同期です。
「じゃ、俺がいない方が楽しめるだろうから」
と彼は出掛けてしまいました。
残った私にお酒を勧めながら、悟さんらは私のイヤらしい姿で性欲を処理していた事を私に告げ、職場の同じ世代の男性はもちろんですが、なんと30代半ばの課長にまで私の画像や動画を渡していたのです。
課長は上司である部長や会議仲間の管理職たちに回しているのだそうです。
私の関知しない所で私は「エロい女」として認知されていたのです。
悟さんらからエロ画像や動画をネタに、半ば脅迫みたいな雰囲気の中で私は自ら一枚一枚服を脱ぎ、最後は真っ裸になり、言われるままにオナニーをしました。
「演技じゃなくマジ逝きしてね」
と言われたから・・・ではなく、私は彼に調教されていたようで悟さんや誠さんらに見られながら手や指を使ってオナニーをしている行為に酔ってしまっていました。
特に年下の勇人くんに、逝きまくり喘いでいる姿を見られているのが私を更に昂らせました。
「ねぇ・・・男、欲しくなったでしょ?」
と聞かれ、私は手指を止める事なく頷きました。
「最初は誰がいい?」
と聞かれ、私が黙っていると彼も了解しているとの事・・・。
そうだと思っていましたが、改めて言われると私の最後の理性の欠片は砕け散って、砂埃みたいに舞って消えてしまいました。
「勇人くんに・・・」
と言うと、待っていたかのように勇人くんは
「舐めていいよ」
と言いながらジーンズのジッパーを下ろしました。
後は私にやれみたいな空気が流れ、私は勇人くんのジーンズとトランクスを下げて、現れた勇人くんのおチンチンに触れました。
半勃ちのせいか仮性包茎っぽいおチンチンでしたが、勇人くんに見つめられたら自然に咥えていました。
「今日の為に1週間オナ禁したんだ・・・」
と言われ、そんなに前から企画してたんだ・・・と気付き、今日の今まで、そんな気配すら感じず私は彼らと接していたんです・・・。
「気にしなくていいよ・・・僕らは兄弟なんだ」
私は、その意味が判っていました。
この人たちは同じ女を抱いてる、それも一度や二度じゃない・・・。
私も今から輪姦されるんだ・・・と思いましたが恐怖心は無く、期待している自分に気が付きました。
勇人くんに口に出されると、私は当たり前に飲み込んでいました。
次いで悟さんが私の口を犯し、誠さんも続きました。
全員が私の口に放出してから、いよいよスタートみたいな感じで、三人に触られ揉まれ、焦らされながら可愛がってもらいました。
この時は「犯されてる」なんて感覚は全くなく、本当に可愛がってもらってると思いました。
順番を守るかのように三人が一通り私の身体を確かめてから、
「3穴・・・責められたい?」
と聞かれ、私は頷きました。
勇人くんに跨がり私のオマンコに勇人くんを迎え入れ、勇人くんに身体を寄せると解放されたアナルに悟さんが入ってきました。
私の髪を掴み、顔を上げさせると私の鼻先を誠さんがおチンチンで叩き、私が口を開くと喉奥まで誠さんのおチンチンが突き進んできました。
悟さんが動き、勢いで私の身体が揺れ、勇人くんを刺激して、私の髪を掴んで動けない私の喉を誠さんのが攻めました。
実は私はアナル未経験でした。
彼が、アナルつまり排泄器官である肛門に自らの生殖器を挿入するという行為が頭に無かったからでした。
結局、私のアナルに入ったのは悟さんだけでした。
何回、男性の放出を受けたのか判らないまま逝きまくり状態で白眼を剥いて唇から精子とヨダレ、おマンコとアナルから精子を垂れ流す姿を撮影されてから
「(彼が用意して沸いている)お風呂に入ろう」
と誘われ、夢遊病患者みたいに連れられて、四人でお風呂に入りました。
三人は丁寧に私の身体を洗ってくれました。
そして、私を洗い場に正座させると
「決まりだから・・・僕たちのオシッコ、飲んで」
と言われ、次々に私の顔に向かって放尿しました。
時々、
「もっと口を開けて」
とか
「吸い込むんだよ」
などと言われ、幾らかの量の彼らのオシッコは私の口から喉を通り胃に落ちて行きました。
その後シャワーで流してくれましたが、私を裸のまま彼のベッドに寝かせると、いつの間にか三人は消えていました。
ほっと安堵したような気がしたら、深い眠りについていました。
翌日の昼近くに目覚めましたが彼も帰っておらず、私だけでした。
部谷の中には独特な男性の臭いが充満していて、私は窓を開け換気をしながら
「ヤラレちゃった」
と改めて実感しました。
私は何もする気がなく裸のまま彼のマンションに留まりました。
夕方近くに彼が帰ってきて
「まだ居たの?」
と言いました。
何故か私は彼の前に正座して両手を付き
「後生です、私を捨てないで下さい・・・何でもしますから」
と泣きながら訴えました。
彼は
「捨てるわけないよ、こんなに便利な子」
と言いました。私は
「ありがとうございます」
と号泣しながら、いつかは捨てられる、それまでは飼い続けられるんだ・・・と思いました。
翌週、出社すると悟さんたちは何事も無かったように振る舞いましたが、時々、本当に時々ですが、フロアの給湯室に呼ばれて口で処理させられます。
その時は給湯室の前に「清掃中」の看板を手慣れた手順で立てますが、
「そう言えば・・・」
と気が付きました。
このフロアの給湯室・・・やたら「清掃中」が多い事を。
同じフロアの女子社員に
「お尻、やられたんだって?サトル、変態だからね」
と言われ、何で知ってるのかと不審に思っていたら
「私も奴らにヤラれたから・・・。あなたや私だけじゃなく、姉妹ばっかりよ、この会社・・・」
と聞かされました。
給湯室に「清掃中」の看板が立ってる時は「誰がヤってるんだろ?」と気になるそうで、誰か男性が先に出てきて遅れて女子が出てくると
「あの子もヤラレたんだぁ」
と経験者たちには判るそうです。
私も給湯室に呼ばれるようになってから、気になるので見ていると、課内、いえフロアの相関関係が判るようになりました。
一番、給湯室を利用するのは彼でした。
お相手は五人程がいわゆる常連さんで、私は一度も彼に給湯室に招待された事はありません。
私を誘う・・・のではなく、私がマジに給湯室でお湯を沸かしていると勇人くんが入って来て私のミニタイトのホックを外すと条件反射みたいに私がファスナーを下ろしてスカートを脱ぎ、ストッキングごと下着を下ろすと勇人くんが突きまくるという感じ・・・。
勇人くんが先に出るから確認してないけど勇人くんが「清掃中」を立ててるみたいです。
勇人くんが給湯室を出ると聞こえるような声で課長が
「スッキリしたか?」
と言いますので、見えないだけで給湯室でナニが行われたのか判ってるみたいです。
悟さん、誠さんは給湯室で私の口に出して行きます。
私は給湯室にウガイ薬を置いているので、ウガイをしてから顔や髪に彼らの残骸が無いか確かめてから給湯室を出ます。
女子社員の殆んどがウガイ薬や消臭スプレーなどを給湯室に持ち込んでいます・・・。
彼と私の関係がそうであるように、男性社員の性処理に女子社員が使われているみたいで、恋愛感情は一切ないままに道具としての私たちがいて、私たちも嫌だと思わないまま事務的に男性の射精を手助けします。
私みたいにピル服用者が多いので、給湯室だけでなく女子更衣室での行為もあるようです。
ロッカーの中に必要な品々を置いておけますから。
あの夜みたいな複数プレイは一度もありませんが、何人もの男性にメチャクチャに犯されたいと思う気持ちはあります・・・。